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☆チュートリアルでの活用ポイント

  主に「自習室の説明」と「自習室の利点・欠点」としての使い方が主流
  その他の要素『講師室』『集団心理効果』などの派生も考えられる
~話す時期~
 ・基本的には各学期の初講or第2講で話す人が多い
     (河合塾の設備説明として)
 ・「夏期講習・冬期講習」のオススメ時期に話す
 ・「直前期」の勉強場所として話す・・・2学期後半
 ・「勉強法」の一環として話す・・・この場合時期は不定
 ・「生活サイクル」の一環として話す・・・この場合時期は不定
 ・

☆自習室とは?

「常設」と「臨時」がある

    常設・・・常にその教室を自習室として使っている
    臨時・・・場合によって空き教室を自習室とする

開放時間

    季節によって変わります

自習室の種類

    主に集合式
    場所によってはブース式

☆自習室のメリット

誘惑が少ない

     自宅では何かと誘惑が多く、集中しにくい
     マンガや雑誌などの誘惑はもちろん、親兄弟の邪魔もナシ

まとまった時間を確保できる

    一度席につくと、とにかく出にくい!
    まとまった時間の勉強時間をしっかり確保できる

疑問点は質問へいける

    講師室には各教科の先生がいる可能性が高く
    すぐに質問に行くことで即解決

集団心理効果

    人は集団で同じ行動をとっている中では
    違う行動や目立つ行動がしにくくなります
    自習室では「自分も同じように勉強をしなければならない」と思い
    勉強する事が苦じゃなくなる効果が生まる

重点的な勉強ができる

    自習室には参考書や問題集を一部しか持っていけない
    何をどれくらいやるか、事前に考える=「計画性」につながり効果UPへ

自習室のデメリット

 メリットだけではなく、デメリットもしっかり把握しておこう!

移動時間

    わざわざ自習室だけのために来るとなると・・・時間ロス?

空気の悪さ

    大勢の人が集まるため空気は悪くなる・・・体調管理に注意

静かすぎる

    実際の試験会場は意外とうるさい
    静かでないと集中できない!にならないようにすべし

チュートリアル構成例








関連項目

勉強法

勉強スタイル

体調管理

集団心理効果


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