バトルロイヤル


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プレイ人数は3人以上、4人推奨

1ターン目の充填フェイズ開始時
1番目の人:ドローなし、初期呪力0、呪力発生なし
2番目の人:ドローなし、初期呪力0、呪力発生あり(通常の先手)
3番目の人:ドローあり、初期呪力0、呪力発生あり(通常の後手)
4番目の人:ドローあり、初期呪力1、呪力発生あり
2ターン目以降は通常通り
(3人の場合は1か4を適用しない、5人以上の場合は2と3の適用範囲を広げる)

ターン進行は基本的に時計回り
イベント・特殊能力の使用順はターン進行に準拠する
充填フェイズ、戦闘フェイズは4人連続でパスした時点でフェイズ終了となる

特殊能力・イベントについて
[○○フェイズ/攻撃時]は自分の攻撃時のみ使用できる
[充填フェイズ/迎撃時]は誰の相手ターンでも使用可能
(対象カード:幻符「華想夢葛」、永遠と須臾の世界、フェニックスの尾、蠱惑、里守)
[戦闘フェイズ/迎撃時]は自分が迎撃するときのみ使用可能(イベントも同様)
[○○フェイズ]常時はそのフェイズであれば誰のターンでも効果を発揮する
(対象カード:ルナサ・ソロライブ、カリスマ、オートマタ、死者選別の鎌、月下美人、弾幕遊戯)
「相手の~」と記載されている場合は、戦闘中の~等と特に明記されている場合や明記されていないが明らかに判断ができる場合を除き任意の相手を対象に取ることができる
(例:禁薬「蓬莱の薬」等のダメージ対象は特に明記されていないと解釈可能だが無論戦闘を行った相手を対象にとる)
(例:ストロードールのダメージは振り分けることができるが、オートマタは戦闘を行った相手を対象とする)
(例:幻想結界、常識知らずの“相手”は自分以外の全てのプレーヤーを“相手”とする)

シーンは全員で一枚
(人形裁判は相手のリーダー全てより多い場合のみ呪力を得ることができる)

目標及び使用条件を満たす限りは、任意に目標をとってよい
(例:戦闘フェイズ中に自分が戦闘に参加していなくても条件さえ満たすのならばイベント・特殊能力を使用してもよい)

配置条件さえ満たせば、どこにでもサポートを配置してよい
(協力を禁止しない)
(例外:相手のアリスに対して自分の人形を配置してはならない)←死に土産とか危険すぎる

発言は自由に行ってよい(社会的に許される範囲で)
手札を任意の相手に見せることは禁止
(相談は自由、協力してもよい、嘘をついて裏切ってもよい)

フルボッコ禁止ルール
プレーヤーAが攻撃を受けた場合、他のプレーヤーはプレーヤーAのターンが来るまでプレーヤーAを攻撃してはならない

手札やデッキを見る能力はその能力を使用したプレーヤーのみが見ることができる
「公開する」とある場合は全てのプレーヤーがそれを確認する

個別裁定
「ツェペシュの幼き末裔」は全てのプレーヤーの手札を捨て札置き場に置く
「花見」は自分の次のプレーヤーのターンに使用し、全てのプレーヤーのターンを終了する。([充填フェイズ(/攻撃時)]開始時の処理と呪力供給、ドローを行い、充填フェイズ一度目の優先権のみを得る(問答無用については要相談))(花見に関しては案であり、通常通り使用されたプレーヤーのターンのみを終了するでもよい)
「凶兆」は使用したターンに発生する全ての相手リーダーが受けるダメージを+1する
「咲夜の世界」に限り同プレーヤーへの連続攻撃を許可する、無論別のプレーヤーに攻撃してもよい


判断保留カード、括弧書きは裁定予定
「上白沢慧音(人間)」の変身能力(誰か一人が条件を満たせば)
「前鬼後鬼の守護」の貫通・誘導弾への干渉能力(完全常時発動)
「三種の神器」のイベントに対する手札代償追加能力(全ての相手)
「白狼天狗:犬走椛」のイベントに対する呪力代償追加能力(全ての相手)
小野塚小町が有するスペルのうち相手の場の幽霊を参照する能力群
(死神「ヒガンルトゥール」、魂符「魂の遊戯」は全ての相手の場を参照、それ以外は戦闘中の相手の場を参照)
「ダブルホーン」の一部イベントに対するアンタッチャブル能力(戦闘中の相手のみ)
ツールボックス

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