学部の紹介・学部にかける熱い想いでも書いてください。



前期

無機化学基礎

大堺 利行 高橋 一志
(2012年度)
出席:有り
備考1:高橋先生のレポートが鬼畜。わからないなら適当に配られた資料の真似をしておこう。
備考2:大堺先生の授業は普通に聞いていればなんとかなる。テストは最初に配布される冊子を少し変えたものがほとんどである。

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有機化学基礎

林 昌彦
(2012年度)
過去問: 2012年度前期
出席:有り
備考1:毎回授業の最後にB4用紙(A3だったかもしれない)一面全部書ききるように要求される。感想だけでは全く足りないので覚悟しておくこと。それが出席代わりになるが、点は与えられないはず。
備考2:演習もその紙に書いて提出するよう要求される。
備考3:授業の評価は、期末試験100%。この時の学期は教科書持ち込み不可だが簡単にする。ということだったが、教科書の演習問題の解答を手に入れて必ず勉強しておくこと。無勉では合格点すらいかないレベル。
備考4:とにかく授業はわかりづらい。話し方も相まって本当につまらない。自分でなにかしらフォロー必須。
備考5:単位を落とした可能性があると自覚した人は後日相談する日を与えられる。一応単位は与える方針らしい。
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物理化学基礎

大西 洋
(2012年度)
出席:有り
備考1:毎回宿題があり、レポートで提出させられる。
備考2:中間期末とテストは2回有るが、普通に出席していればテストはそれほど難しくない。
備考3:単位の救済措置は全く無いので注意。
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後期

授業名

化学熱力学Ⅰ

小堀康之(2015年度)

出席・課題レポート・中間テスト・期末テストを用いて総合的に評価。
出席は、紙に書いて回していくタイプ。
課題レポートはほぼ毎回出され、教科書の問題からの出題が多かった。
中間テストと期末テストは、レポートが解ければあまり苦労しない。ただし、物理系の授業なので、生物選択者は理解するのに時間がかかるかもしれない。
(備考)
よほどさぼっていない限り大丈夫です。また、努力すれば秀も狙えます。
進め方もけっこうゆっくり目(だけど、内容が少し高度なの)でちょうどいい、といった感じです。良心的で、いい先生だと思います。

授業名

無機化学Ⅰ

持田智之(2015年度)

出席・課題・期末テスト(中間テストはあったかどうか忘れました)を用いて総合的に評価。
課題は、教科書の重要語句の英単語と訳を写してくる(ex. The periodic table of the elements:周期表 のように書く。90個くらいあった。)、というよく分からないものでした。
期末テストは、教科書の例題や練習問題、章末問題から出されました。問題は少し変わっていたりしますが、本質を理解すれば大丈夫。努力すれば秀もとれます。
(備考)
なかなかためになる雑談が多かった、という印象です。レポートの書き方、グラフの作り方、など、いずれ必要になるようなこともわかりやすく丁寧に教えてくれました。いい先生だと思います。

授業名

教員