言語と文化

松本 曜(2010年度)
出席:有り
備考1:出席は取るが、出席点はない。(休むと1回につき2点減点)
備考2:期末テスト1本勝負 (少しだけ、何回かのレポートも。)
備考3:毎回A4のプリントが配られる。(テスト範囲になる。)
備考4:テストの形式は、プリントの表現を少し変えた穴埋め。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
定延 利之(2010年度)
出席:たまに有り
備考1:テストは授業中に配られたプリントより出題。まれに口頭で説明された箇所が出題される。

(2012年度)
出席:なし
備考1:今年度からプリントではなくテキストになった。(今後どうするかは不明とのこと) テキストは結構面白いので、一人で読み進めてもいいと思う。
備考2:授業はテキストに沿って進むが、淡々としているので眠くなる。月曜1限だったため、出席率も悪かった。
備考3:途中で小テストのようなものを行うが、これは成績には全く関係がない。ただし、期末試験対策になるので真面目にやった方がいい。
備考4:成績は期末試験のみで判断される。試験は7問中3問を自分で選んで解答するもの。授業でやったところ、テキスト以外に口頭で説明されたところが範囲となる。すべて記述式で、そこそこ勉強していないと点が取れないと思う。
備考5:なかなかユーモアのある先生だと思う。だが、喋り方が淡々としていて堅い印象があるため、ココでの評価は低いようだ。授業で扱う題材も面白いんだけどなあ。

(2013年度)
備考:期末一本勝負。教科書は無くプリントを用いる。教授本人曰くプリントだけでは授業の理解が出来ないように、つまり出席せずに友達からプリントだけもらうようでは理解が出来ないようにプリントを作っているそうだ。実際にプリント中では言語学の用語の説明などがほとんどされていない。なら板書してくれるのかというと板書も少なく、口頭説明が多い。よって朝っぱら月1から出席し且つ起きている猛者にしか理解不可能。
期末は全て論述。話の内容を理解していないと全く太刀打ちできない。9問から3問選択する形式。加えて、論述のおいては他言語・他文化における例なども求められる問題が多々あるので、勉強する際に結論だけでなく具体的な例も頭にいれておくべきであった。
授業中の小テスト(成績には全く関係なし)で出題したものは期末には出さないと述べていたが、期末にも大問の1つとして1問ちゃっかり出題されていた。

出題例:
次の2つの文の自然さを、他言語・他文化の例も交えて説明しなさい。
文1)なんちゃら
文2)かんちゃら
(なおここで用いられる文は大半が授業で扱ったもの)
出題例:
○○語について説明しなさい。(授業で出てきた言語についての説明)
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

伝統芸術

寺内 直子(2010年度)
出席:無し
備考1:途中、成績には含まないがそれを出さないと期末試験が受けられないというレポート有り
備考2:期末試験のみ。その期末がかなり難しい。難しいというか範囲が広く、覚える事が大量にあるのにテストで重箱の隅を突くような問題が出る。単位の取り易さで見れば、あまり取らない方がよい。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
影山 純夫(2010年度)
出席:無し
備考1:前半は歌舞伎に関する基礎知識。後半は歌舞伎鑑賞。
備考2:期末試験のみ。基礎知識をやっている間だけ授業に出席し、歌舞伎鑑賞に入ったらプリント入手するだけでも試験はいける。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
池上 裕子
(2011年度前期木2)
出席:有り
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無し。
備考:成績評価と基準…出席30%、期末70%
備考:1回休講になる代わりに、市立博物館の展覧会に行くという課題が出された。
備考:レジュメの持ち込み可の選択式(4択か5択)のテストだった。
(2011年度後期水1)
出席:有り(出席表を回すこともあれば感想を書くこともある。取り忘れたときは全員出席扱い)
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無し。
備考:成績評価は出席30%期末70%
備考:授業内容はヨーロッパの美術の話を中心に日本の話なども入る。パワーポイントで絵画や彫刻を見せながらそれについて説明する。
備考:レジュメには見せた絵画の作者・作名・作成年・所蔵機関を書いているだけのもの
備考:試験はテーマごとにまとまった文の穴埋め問題。選択肢がそれぞれ4つずつ用意されている。レジュメ、自筆ノート持ち込み可。
備考:問題はパワーポイントに移されるような大まかな歴史の流れや主要な人物について授業で話されていたことがほとんどなのでそれほど難しくないと思う。
備考:前期のように博物館に行く課題などはでなかった。
(2012年度前期木2)
出席:有り(毎回取ったが感想を書くだけのときもあれば出席にする場合もあった)
備考:出席は全授業のうち5回取る(そのときは教授がその旨を言う)。そのうち一回でも出ていなければ期末試験を受ける資格を失う。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無し。
備考:出席点はない模様。
備考:授業が一回休講となる代わりに美術館へ行くという課題が出された。しかし行かなくても特に問題はない模様。(内容がテストに出ると言われていたが結果的には1問しか出ていなかった)
備考:期末は持ち込み可で、選択問題と論述問題があった。選択問題は前年度以前と同じようなものであった。論述も講義内容を聞いていれば問題はないと思われるような問題だった。
(2013年度後期)
出席:有り(ランダムに5回取る。そのうち3回出席でいい。点にはならない)
備考:授業はひたすらスライドで絵を見て説明。興味があれば楽しい。一回美術館に行かなければならない。テストの論述に自分が選んだもので書くのが出た。おそらく必要。
備考:持ち込み可で全部出てれば単位は取れそうだがメモをしていないと解けない問題が出る。口頭の説明からも少し出た。友達がいなければ3回ほど休むときついかも。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
板倉史明(2013年度 後期 木2)
出席:コメントペーパーで出席確認
備考:ひたすらyoutubeで昔の映画から1960年代くらいの映画を見せてもらえます。その感想を書けば出席点がもらえます。
備考:その他期末はレポートで評価されますが、参考文献がすべてWikipediaでも出席点さえ確保すれば優はもらえます。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

芸術と文化

勅使河原 君江(2010年度)
出席:有り
備考1:レポートあり、宿題・小テスト・中間テストはない。
備考2:授業中に名簿をまわして出席を取る。
備考3:授業はパワーポイントをひたすら書き取る。テストはその内容の穴埋めや簡単な記述形式。
(2012年度前期木2)
出席:授業中に名簿をまわす。毎回筆跡を変えずに自分のフルネームを書く。
備考:指定された美術館を2件訪問して、それぞれ1600字以上のレポートを作成する。宿題や小テストや中間テストは無い。成績は出席とレポートと期末テストで評価。
備考:パワーポイントをノートに書き写す授業形式。「ここが大切」と強調したところは必ずテストに出る。
備考:途中、授業を3回ほど使ってキリストの映画を見る。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
坂東 肇(2015年度前期)
◎出席:毎回、リアクションペーパーを提出。ペーパーは授業開始時に配布され、遅刻者には遅刻者用のものが渡される。
◎評価方法:宿題、中間テスト、期末テストは無い。学期末に2000〜2500字のレポートが出されるのみ。テーマは『私の21世紀に生きる指針』で、授業の視聴体験に基づく具体的内容が要求される。
◎単位 : 試験がなくて取りやすい一面もあるようだが、落単者が多い。全出席かつレポート提出で落単になった者も。授業内容に基づいて書けていなかったのか、音楽的な感性が要求されていたのか。
◎授業:声量・声質・話し方が最悪でトーク力皆無。一番前の席でも集中しないとほとんど何も聞きとれないため、授業中は9.8割ほどの人が内職をしている。但し、授業中に何曲も音楽がかけられ、これら全てに対し講師の指示通りの内容をリアクションペーパーに記入できなければ、出席点はない。
◎授業:プリントが2~3枚配られる。レポートで使うためにファイルで保管すべし。レポートは、授業を聞かなくてもwebでググれば出来ないことはないが、授業内容をある程度メモしておく方が良い。「授業の視聴体験に基づく具体的内容」が書けないとまず間違いなく落とされる。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
岸本 吉弘
(2013年度)
出席:有り
備考1:毎回出席票に名前を書いて提出する.紙の色が変わるので注意.
備考2:照明落としてスライドを出しながら講義するので眠い.しかも月曜の1限である.出席率も悪ければ,睡眠率も高い.
備考3:発達科学部前のオブジェみたいなのを作ったのはこの先生です.
備考4:レポート課題は6月中旬に発表される.締め切りは大体7月中旬.1600字程度.指定の美術館へ行って感想を書くというもの.いたって楽.
備考5:レポート課題でたら正直出席しなくてもいい
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

日本史

兜玉 州平(2010年度)
出席:2回に1回ぐらい取る。小レポートのようなもの。
備考1:出席と期末テストで評価。テストは問題が事前に配られる上、
持ち込み可なので家で答案を作って写すだけで大丈夫。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
市澤 哲(2010年度後期)
過去問: 2012年度後期
出席:有り(感想の提出)
授業内容:鎌倉末期~室町前期 資料から学ぶ日本史
備考1:毎回大量の資料が配られる。ファイル持参したほうがよい。
備考2:テストはノート・配布資料持ち込み可。資料に書き込みしておけば楽勝である。
備考3:2012年度も上に同じ。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
深見 貴成(2010年度)
出席:無し
備考1:4、5回に1回くらいの頻度で、小レポートを書かされる。いつ実施するかはわからない。
備考2:テストはレジュメ持ち込みOK。レジュメの内容を切ったり張ったりして量を書けば単位は貰える。
備考3:講義内容は近代の日本の農村史。地味なので気をつけて。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
長 志珠絵(2011年度後期木2)
出席:コメントペーパーが2回あった。
備考1:内容は近代の日本について。レジュメがよくわからなかった。
備考2:期末テストは内容説明(70点)と資料活用(30点)だった。筆者はコメントペーパーは2回とも書き、資料活用は解けたが、内容説明は少し的外れなことを書いてしまった。でも優をもらえたので、単位にものすごく厳しいということはないはず。

+ 授業・テストの評価
+ コメント
一色 哲
(2012年度前期)
出席:無し
備考:日本史と書かれているが、実際は沖縄・琉球についての授業。
備考:毎回配られるレジュメは絶対に貰うべき。
備考:授業の最後に質問を2,3個出され、それに紙で答えるという作業がある。正解を答える必要はないが、質問内容が試験に関わってきやすいので質問をレジュメにメモしておくと良い。
備考:評価は期末試験のみ。ただ、準備をしていかないと試験で書ききれないほどの文字数を要求される。
備考:私語に厳しく、退出させられることもあるので要注意。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2012年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

西洋史

西田 慎(2010年度後期) (2011年度前期)(2012年度前期)
(2010年度)
出席:無し
授業内容:ドイツ近現代史 Power Point使用
備考1:テストの前週に出席するとテスト問題を教えてくれる。自筆ノート持ち込み可なので単位がホイホイ
備考2:レポート・宿題は無し。なので出席する必要もない。テスト前に誰かのノートを見せてもらおう。
備考3:注)解答はネットのコピペだけは厳禁である。
(2011年度)
出席:無し
授業内容:ドイツ近現代史 Power Point使用
備考1:今回からレポートが導入された。内容は先生が指定した5.6冊の中から好きな本を選び、その本を読んだ感想を2000字程度書けというもの。
備考2:あとは2010年度と一緒。
備考3:ん~ノートすらいらんかな。問題を解答するにあたって結局ノートに書いてあることだけじゃ全然足りないから辞書なりなんなりで調べないとだめだし…。
(2011年度)
備考1:出席なし
備考2:最後の授業に問題が出されるので、パワーポイントを書き写しても無駄になる。
(2012年度前期)
出席:無し
授業内容:ドイツ近現代史 Power Point使用
備考1:2000字程度の「68年運動」に関係する本の読書感想文課題あり。
備考2:試験形式は2010、11年度と同じ。書庫資料だが「世界歴史大系 ドイツ史」を参考にするといいと思う。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
小山 啓子(2010年度)
出席:有り
備考1:感想の提出で出席を取る。
備考2:西洋史とは言っているが、教授の好みで主に中世→近世のフランス史である。
備考3:ビデオを見せるのが好きで3~4回に一度はフランスを紹介する番組を見せる。まぁ、なかなか面白い街だなぁと興味は持てる。
備考4:期末テストのみで判定。中世→近世のフランスの変遷について自由記述。
備考5:自筆ノート持込可。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
高田 京比子(2011年度前期)
出席:無し
備考:成績は期末テスト一発です
備考:授業がつまらない。世界史の知識がある人は楽に単位が取れそう。そうでなければキツイ。

+ 授業・テストの評価
+ コメント
大津留 厚(2012年度)
出席:無し
備考:何でも持ち込みありなので出席しなくてもとれる。ただ履修人数が非常に多い。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。

(2016年度)「西洋史B」
出席:なし
備考:授業はでなくてもいい。出ても眠い。
備考:最後の授業で課題が発表され、最終回に提出するという形式のレポートだった。日本語と英語の文章をそれぞれ読んで、内容の要約と文書が書かれた背景を書く。内容としてはそこまで難しくないが、期限が1週間と短かったため少し大変だった。
備考:内容がある程度間違っていても許してもらえる。分からないならわからないなりに量を書こう。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
佐藤 昇
(2013年度)
出席:無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無
備考:古代ギリシャについての授業。高校で世界史好きだった人、ギリシャに興味がある人には楽しい。
   じゃなければひたすら眠い。たまに下ネタ
備考:テストは授業で指示される本の一章読んで600字要約×2、語句説明、授業内容からでる論述一題
備考:テストはぬるい。レジュメはあんまり役に立たないかも。教授がいうことをメモるのがいい。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
小澤 卓也
(2013年度 前期 火1)
出席:たまにコメントペーパーで出席確認。コメントペーパーはある程度分量がないと出席点が加味されない模様。
備考:中間テストがあり、期末テストもあります。基本的には高校の世界史の知識があればトンチンカンな答えは書かないはずですが、評価はとても厳しいです。油断しないように。
備考:取り消すのが吉。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

アジア史

荻原 守  2010年前期過去問 2011年後期過去問 2012年後期過去問
(2010年度)
出席:有り(評価の10%)
備考1:期末テストのみ、ノート、辞書、参考書、あらゆるものが持ち込み可
備考2:時間内に書けさえすれば余裕

(2011年度)(過去問は2010年度と類似)
出席:有り
概要:歴史が好きならこの教授は神。内容が非常に面白い。教授の口癖は「一切~」「全く~」「まことに~」。そして同じ事を繰り返し言うのが癖。私語には厳しく、授業はじめに「私語は一切なしでお願いします、繰り返しますが、私語はい・っ・さ・いなしでお願いします」というのは恒例行事である。まあ、授業が非常に面白かったので筆者は私語することすらもったいなく感じたが(最も私語する相手がいないが)
単位:とりあえず単位取ればいーやという方にもオススメ。11問前後からの2択答える記述式の選択問題となり各問題は授業1回分に相当する。とりあえず2回出席して、それをマスターすれば単位が取れる可能性は高い。
期末:11問前後からの記述式の2問の選択問題。持込可。時間も足りないことはないと思う。ただし箇条書は厳禁。

(2012年前期)
出席:毎回
備考:期末テストは通信のできるもの以外は持込可。もちろん重要なのはノート。
   テストは5問のうち1問解けというものだった。ノートを見てひたすら速くたくさん書くこと。これに尽きる。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
貞好 康志  2015年前期過去問
(2015年前期)
出席:有り(一部の授業のみ)
備考:出席はコメントペーパーによるもので5点×2回(事前に予告あり)。
備考:期末試験は持ち込み一切不可で、6問から3問を選択する記述形式。字数は400~800字程度。
備考:アジア史という名前のくせに、中国と東南アジアの話ばかりに偏っている。上の荻原教員の「アジア史」を取るほうが良いかと。
備考:毎回授業の初めにプリントが配布される。遅刻に関しては何も言わないが、次の授業で「プリントをください」は認められない。
備考:過去問がほとんど変化しない。過去問から書けそうな問題を選んで事前に答えを作り、それを暗記してくれば単位は確実。
備考:おそらく採点もかなり甘い。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

考古学

伊藤 淳史(2010年度)
出席:有り
備考1:出席はとるが、出なくても期末レポートを出せば優をもらえる。神。
備考2:レポートの内容は博物館を見学をしての感想と授業の感想。トータルで2000字ぐらい。
(2011年度)
出席:有り
備考:同上。

(2016年度Q1)【考古学A
出席:あり(授業の内容に基づいた課題が数個出され、それをコメントペーパーに書く)
レポート:内容が事前に示され、最終回の授業で提出する。内容は、①授業内容を1200字程度でまとめる②今年の新聞に掲載された考古学的な内容の記事1つを800字程度までまとめる、といったもの。
評価:出席30点、レポート70点(上記①②各35点)
備考:全体的にゆるい授業。レポートの形式も自由だし、そこまで厳しい評価もなされないと思われる。教授本人が単位にそこまでこだわっていないようである。授業の内容に興味を持つかは人それぞれだと思う。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
長山 雅一(2010年度)
出席:有り
備考1:成績評価は出席点と期末レポートのみ。レポートはA4用紙2、3枚ほどの長さ。レポートは授業で配られるレジュメを見ながら書けるので、授業を聴く必要はない。
備考2:生徒をやたら博物館に誘いたがる。行く必要はないが
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

歴史と現代

伊藤 隆郎
(2011年度)
出席:無し
備考:出席・レポート・小テスト等なし。期末のみの評価。
   内容はイスラーム史について。古代から現代までと、金融などについても取り扱う。
   毎回資料としてレジュメが配られ、そこにメモをしていく。試験は持込可。(レジュメのみ)
   しっかりと授業の内容を取っていたならば楽勝。出席もせず、何も書いてないレジュメで試験を受けてもムダ。
   世界史受験じゃない人は少しキツイかも。試験問題は回収される。
(2013年度)
出席:無し
備考:出席なし・最終テストのみ。授業は、レジュメに教員が口頭で話すことを書き込んでいく形式。そして眠い。今年度は、授業で話した人物のうち十人を選んで、それぞれどういった人か(業績など)を説明するというテストだった。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。テストは、持ち込み可だが、レジュメにたくさん書き込んでいないとキツイ。正直な話、レジュメに載っている参考文献を読んで、その内容も書き込んでテストに臨まないと落ちる可能性大。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
村井 恭子
(2014年度)
出席:無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。

+ 授業・テストの評価
+ コメント

真下 裕之(2016年度)
クォーター制で「東洋史B」として開講。
出席:有り
備考1:授業をしながら自分の話に酔っているタイプの教員。なかなかにうざい。
備考2:毎回の授業で、授業を聞いて自分なりに考えたことをA4の紙に書く。TAが乱数を振った用紙を一人一人に配布するため代筆等は不可。
備考3:コメントペーパーが評価の半分以上を占めるが、採点が厳しい。というか教員の完全な主観で判断されるため、基準は「担当教員が気に入るかどうか」だ。おそらくここで点数を落としていく人がほとんど。
備考4:授業でプリントが配布され、一部はスライドから語句を写さなければいけない。期末はプリント持ち込み可なので高確率で満点が取れる。
備考5:コメントペーパー55%、期末試験45%
備考6:教員の性格に難ありという感じだが、何でもいいから単位を取りたい、という人にはオススメ。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

科学史

塚原 東吾(2010年度)
出席:無し
備考1:レポート・宿題・中間・期末テスト有。
備考2:レポート・宿題・テスト全てかなり書かせる。
備考3:重い授業ではあるが、やるべきことをこなせば秀も難しくない。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
三浦 伸夫
(2011年度)
出席:無し 
備考:出席は基本採らないが、2回ぐらい授業の感想を書かされた。途中でレポートの課題があったが、期末テストの点数が悪い場合に活用される模様。
備考:レポートをワープロでなく手書きで提出する人が多いと、すごいグチグチ言います。
備考:テストは期末の一回きり。2011年度ではニュートンの計算問題となぜ科学史を勉強するのかという問題が出た。
備考:「オイラー」「3次方程式」「和算」のいずれかについて3,4人で調べ授業で発表することでテストを免除され単位がでる。←この発表、大したこと喋らんくても単位が出ます。そんなに時間かけんでもよさそうな感じなので、出来れば発表に意欲的に参加したほうが後々楽。ある意味チート。

(2013年度前期月1)
出席:無し 
教科書:数学の歴史
備考1:出席は基本採らないが、3回ぐらい授業の感想を書かされた。レポートはなし。
備考2:テストは期末のみ。教科書持ち込み可なので問題文の単語を索引で探せば楽勝。あまり授業に出る必要はない。
備考3:最後の問題でこの授業の意義について問われる(15行以上).これをきちんと書けば他が悪くても救済の可能性あり。
備考4:全員に単位をあげるつもりらしいので気楽にいこう。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

芸術史

大田 美佐子(2010年度)
出席:たまに出席を取る。(もしかしたら出席を取ってなかったかも)
備考1:内容は西洋音楽史。レジュメあり
備考2:中間テストあり(持ち込み可)。期末テストは穴埋めと聞き取りテスト(テスト自体はすごく簡単・持ち込み不可)
備考3:↑テストは簡単とあるが、興味が無い人には意味不明である。覚えられる気がしない。

+ 授業・テストの評価
+ コメント
宮下 規久朗(2010年度)
出席:不定期で何回か出席を取る。雨や雪の日など、出席率が低い日に特に出席をとりたくなるらしい。
備考1:スライドショーで絵画(特にキリスト教の宗教画)を見、先生が解説を加える。
備考2:出席と期末の点で成績が決まる。期末テストの日までに出席を一回もとられなかった人は自動的に不可になる。
備考3:期末は先生の著書に限り持ち込み可。内容は絵画の説明など。先生が出席とった日に毎回出席してた人は期末があまりできてなくても単位とれるらしい。
備考4:先生がぱっと見怖いが、実はお茶目で面白い。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
百橋 明穂(2011年度)
出席:無し
備考1:内容は日本の古代美術史。スライドショーで絵画を見、先生が解説を加える。教授がゲストになっている番組を見せられることも。
備考2:成績評価は期末テストのみ。
備考3:問題は全部で4問で1問25点、うち1問は感想のようなもの。授業中に配られたレジュメのみ持ち込み可。
備考4:日本の古代の芸術品に興味がない人はやめておいた方がいい。持ち込み可だが成績評価は厳しいようである。

+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント