社会学

教養原論

三上 剛史(2010年度)
出席:無し
備考1:期末テストは、テーマに沿ってレポートを書かせる、というもの。テーマはテスト当日に知らされる。
備考2:ノートは黒板を写すだけだと意味不明なメモ書きになるので注意。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
平井 晶子(2011年度前期)
出席:無し
備考1:この教授の専門は人口から社会を見つめること。つまり、人口の話しかしない。もっと言えば、自分の自己満足でしゃべっているので、生徒がついてきていなくても気にしない。
備考2:授業中寝るのは自由であるが、私語に対しては厳しい。あまりしつこいとかなり怒られる。
備考3:毎回リアクションペーパーを回収しているが、出席点とは関係ない。テキトーに書いていても何の問題もない。教科書は無し。毎回配られるプリントにそって話をするが、プリントは基本的に意味不明。真剣に聞くなら、ちゃんとメモを取っておかないと後でわからなくなる。
備考4:期末テスト一本での評価である。内容は、授業に関する内容の記述問題。800字程度を60分で。ある程度内容が頭に浮かんでいないと、時間内に終えるのはキツい。とは言え、何の対策のしようもないので、授業中のプリントをサラっと流し読みしておくことしかできないのが苦しいところである。時々、授業中に出てくる用語の定義を覚えていないとできない問題がある。採点基準は不明。あまりにも授業の内容とかけ離れた内容を書いていなければ単位はあると思われる。

+ 授業・テストの評価
+ コメント
藤井 勝(2010年度)
出席:無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストはなく、期末一発勝負。
備考2:期末テストは記述式1問のみ。授業で扱った内容を全体的に聞く問題だったので、授業で出た内容をひたすら書いたら単位はもらえる。
備考3:とりあえず授業に出てノートをとればそこまで大変な授業ではない。しかし人気はあまりない。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
油井 清光(2012年度 前期)
出席:5回に1回くらい。結構気まぐれみたいです。
備考:サブカルチャーや震災を切り口にした社会学の授業だった。深いオタク談義があるわけではないので変な期待はしない。レポート・宿題・小テスト・中間テストはいずれも無し。教科書もないが、出席点が追加で欲しい人のためにフォーラムへの参加って救済策もあった。期末テストは4題から興味のある2題についての論述で、自由度が高いのでテスト前に扱った題材について考えをまとめておくと楽。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
西澤 晃彦(2014年度)
出席:無し
備考:レポートも宿題も小テストも出席も無かった。でも自筆ノートのみ持ち込み可なのでノート取っといた方がいい。
備考:普通に授業が面白い。ていうか先生がおもしろい。最後の授業で腕骨折してた。
備考:板書をマジでしないので、先生が話してることをまとめながらノート取らないと大変なことになる。雑談からも出よる。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

共通専門科目

平井 晶子(2016年度)
出席:無し
備考1:期末試験のみで評価。
備考2:私語にはかなり厳しい。授業終わりにコメントペーパーを書かせるが、評価に含まれないため適当でいいし別に書かなくてもいい。
備考3:授業は聞かなくてよい(レジュメに載っている本を読めば授業内容はカバーできるため)。
備考4:社会学に関する本(授業内容に関連するもの)を試験前に読めと指示してくる。それを読み指定字数(500字以上)を書いていれば単位は落とさないと言っていた。読んだ本の内容は軽くまとめておくと良いだろう。
備考5:評価が適当(?)なため高い評価を望む人にはおすすめできない。
+ 授業・テストの評価
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佐々木 衛(2010年度)
出席:有り
備考1:先生がぶつぶつしゃべっていて何を言っているかわからない。黒板には単語しか書かないので板書はほぼ不可能。
備考2:評価は出席と期末テストで割合は不明。期末テストは60分で3問から1問選択。形式は論述で授業で配布したレジュメの持ち込み可。レジュメは基本的にわかりづらいので前もって補足をレジュメに書き込んでた方がよい。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

社会思想史

教養原論

市田 良彦
(2010年度)
出席:無し
備考1:期末直前の授業に出るだけで良い
備考2:2000字のレポートを予め書いてきて、60分以内に丸写しするだけのテスト
(2012年度前期水3)
出席:授業中に名簿をまわす。自分のところに丸をつける。
備考:宿題や小テストや中間テストは無い。成績は出席と課題で評価。
備考:課題は「期末テストを受ける」か「レポートを提出する」のいずれかを選ぶ形式。試験の2週間前に発表されるテーマの中から自分の書けそうなテーマを1つ選び、事前に解答を作成しておく。2000字以下ならば期末テストを受けて事前に作成した自分の解答を解答用紙に書き写す作業を行う(持ち込み可)。4000字以上ならばレポートにして提出することができる。不思議なことに、2000字以上4000字以下についての説明は無かった。
備考:2012年度前期に与えられたテーマ一覧。
①ルソー作とされる童話「むすんでひらいて」と、ワーグナーのオペラ『ニーベルングの指輪』を、「文化」の観点から比較して論じなさい。
②19世紀ヨーロッパにおける「歴史」、「国民」、「文化」という三つの観念の関係を論じなさい。
③アメリカにおける文化概念の特質を論じなさい。「コール・アンド・レスポンス」、「文化産業」、「国民国家」の語をキーワードとして含めること。
④「自由主義」の歴史について、フランス革命以前(18世紀)と以後(19世紀)、また20世紀の「新自由主義」を区別して論じなさい。
⑤「啓蒙の弁証法」(アドルノ)と「野生の思考」(レヴィ=ストロース)を1960年代末の社会情勢という文脈の中に置いて、比較しつつ論じなさい。

+ 授業・テストの評価
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庁 茂
(2011年度)
出席:無し
備考:期末テストのみでの評価。毎回プリントが配られるがよくわからない。
備考:テストは出題された語句を4つぐらいまで説明するというもの。

(2015年度)
出席:無し
備考:テストは配布資料から1つ選んで550字で要約、授業内で扱った用語から3つ選んで100字以上でまとめる という旨の問題。
備考:つまりプリントさえあれば解ける。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)
(2012年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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共通専門科目

庁 茂(2010年度)
出席:無し
備考1:毎回の授業でレジュメが配られる。そのレジュメさえあればよい。だから友達にレジュメを取っといてもらうか、レジュメをもらったらすぐに退出するか、レジュメをもらっても退出せずにそこの教室で違うことをするなどしてればよい。
備考2:テストは10個の単語の中から2つ選んで、その単語について記述する形式。テスト前に最寄りの図書館で社会科学系の辞書を借りて、その単語について300字程度にまとめ、それをまるまる覚えて答案に書けばOK。
備考3:ちなみに2o1o年度の問題→1.社会概念の意味と特性 2.社会科学の生成の歴史 3.啓蒙的社会観の特性と問題 4.A.コントの思想 5.社会主義の思想 6.社会ダーウィニズム 7.テンニースと共同体概念 8.デュルケムと道徳的連帯性の問題 9.マックス・ウェーバーの合理化論 10.マックス・ウェーバーの倫理観と学問観 という以上の1o問のうち2つ選択して解答せよという問題が出された。
+ 授業・テストの評価
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市田 良彦(2011年度前期水3)
出席:有り
備考1:宿題・小テスト・中間テスト無し。レポートは期末試験で出る。
備考2:成績評価と基準…期末試験は、6000字以上のレポートの提出か、それより少ない字数のレポートを書き写す試験の2パターンがある。

(2015年度) 2015年後期過去問
出席:なし
備考:文系の共通専門基礎科目の中で最もゴミな授業。
1つ1つの話が長いうえに、説明を聞いていても理解できないことが多すぎる。
ちゃんと聞いているのにここまで理解できない授業があるのかと驚愕した。
授業中に出てくる単語を筆記体で書くのが非常に腹が立つ。

備考:高校の倫理で出てくるの内容と似てはいるがバカみたいに細かい。

備考:試験は①レポート試験を教室で受ける②試験前にレポートボックスへ提出の2つから選択する。
②のレポート提出は字数が倍以上必要になるが、良い評価を得やすいのはこちら。
①は試験時間を考慮し、字数が多くなり過ぎないように注意すべき。

結論:この授業は取らない方がいい。ほんとに役に立たない。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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市田 良彦(2010年度)
出席:有(プラス点)
備考1:レポートor期末テスト。
備考2:持ち込み可。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
庁 茂(2011年度)
出席:無し
備考:騒がしい。人数多い。正直オススメしない。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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地理学

教養原論

山崎 健(2009年度)
出席:出席は取らないが、授業で言った内容をノートに取らないとテストで点が取れない、よって授業は出た方が良い
備考1:そもそもこの教授自身が、この学問は存在価値がないと言っている
備考2:教授に生気が感じられない、何を言ってるかわからない、鬱っぽい
備考3:この授業を取らないことを勧める
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澤 宗則(2012年度)
出席:無し
備考1:レポート・小テスト無し。評価は期末試験のみ。
備考2:講義はパワーポイント形式で、重要語を写すだけ。主な内容はインドの工業化。
備考3:期末試験は、教科書のみ持ち込み可で、与えられた題に関して文を書くというもの。12年度の題は「グローバリゼーションとインド」。
備考4:試験提出時に、万博公園にある民族学博物館の半券(行ったことが分かる写真も可)を提示すると5点貰える。
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教員名を記入(フルネームで)
(2012年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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共通専門科目

大城 直樹(2010年度)
出席:無し
備考1:なぜか単位もらえるが何を学んだのかは分からない。
備考2:鬼門
備考3:過去問がもし手に入ればラッキー。たぶん似た問題。
備考4:テストはすべて論述5問。
大城 直樹(2011年度)
出席:無し
備考1:人文地理学に関しての授業。正直教科書読んでるだけで、授業に出る意味もないと考えらえれる。
備考2:論述5問で、テストは正直解けない。過去問と形式は同じでも問題は全く違った。
備考3:解けないが、とりあえずそれっぽいことを書くことが重要。最低でも4問は書こう。
備考4:なぜ単位をくれるのかはわからないが、結局重要なのはテストに出て書くこと。
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原口 剛
【2015年度前期】
出席:なし(数回感想文みたいなものを書かされたが,評価に含まれてはいないのかなぁという感じ)
授業:教科書の内容を基本とはしているが,試験の論述は3/4が教科書に書かれていないものだった。
対策:授業をある程度聞いておき,要点をノートに書いておく必要がある。テストに出るところはおそらく何度も口にしている。
試験:60分で500字程度の記述を4つ書かされる。時間的になかなかハード。
   教科書・ノートは持ち込み可。油断しがちだが,理解していないと手も足も出ない可能性あり。
備考:今年から試験の内容が大きく変化しているようなので要注意。

(2013年度)
出席:無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストなし。
備考:テストは教科書・ノート持ち込み可
備考:大阪のあいりん地区についての授業。パワーポイントとビデオを多用。教科書は面白いのだが
備考:教授の声が小さすぎる。眠気を誘いまくる。取り上げる地域が地域なので結構テンションが下がる話が多い。
   テストは板書さえとっていれば楽勝

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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)(2010年度)
出席:有り・無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考2:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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文化人類学

教養原論

梅屋 潔
(2010年度)
出席:無し
備考1:毎回感想の提出あり。出席は取らないと最初の授業で言っていたので心配はいらないと思う。
備考2:毎回NHK製作のドキュメント番組を見る。主に非文明的な原住民を扱っている。たまにめっちゃエロい。
本人曰く、エロくはありません( ー`дー´)キリッ服を着ていないだけです( ・`ω・´) ドヤァ
備考3:期末テストのみで判定。授業で見たビデオから二つ以上の例を上げて、自分が講義で学んだことを自由記述する。
備考4:前期の試験は穴埋め問題で答えは語群から単語を選ぶものだった。論述は無し。持ち込み可。毎回の授業のノートやビデオの重要だと思われるところをメモしとけば余裕で単位はとれる。

(2011年度)
出席:携帯電話を開いたくらいの大きさの紙の表に学生情報を、裏に感想を書いて出席確認。用紙配布は授業の最初だが終了間際に入っても余りが教室の後ろに置いてあるので、出席はできる。ただしろくな感想が書けないから先生にはわかるらしいです。
備考:授業内容は2010年度と同じ。
備考:テストは授業で扱った内容に関する単語が書かれたプリントを見ながら授業で扱った内容について2つ説明するというもの。持ち込み可

(2012年度)
出席:あり。ただし出席票に名前を記入しただけでは出席と認められず、授業で取り扱った映像の感想を書かねばならない。これは成績に加算されることがある。
備考1:授業形態は過去と同じ。映像を見て生徒に感想を書いてもらい、次の週に解説を加えるといったもの。映像に気を取られがちだが、解説も大事。扱う映像や重点的に紹介される内容は年度によって異なるため注意。
備考2:期末テストのみであった。自筆ノートの持ち込み可。授業で扱った民俗誌的事実を2つ以上紹介し、それをふまえて「人類の単一性と文化の多様性」について論じるものであった。
備考3:授業でテキストを使用することは滅多にないが、自習することが推奨されている。ただし、必ずしも授業内容と一致するとは限らない。

(2014年度)
出席:前半は出席あり。ただし出席票に名前を記入しただけでは出席と認められず、授業で取り扱った映像の感想を書かねばならない。後半は出席なしだが、梅屋先生のメールアドレスに200字程度のレポート・予習を提出することになっている。
備考1:授業ではビデオを見ることがほとんど。ビデオの合間に解説を入れる形式。授業中にキーワードなどをメモしておくと、後々レポートなどでラクすることができる。
備考2:偶に授業の中で文化にまつわったアイテムを回してくれる。
備考3:期末テストは無いが、10000字のレポートが課される。その際、毎回のレポートを見返すことになることを頭に入れておきたい。
+ 授業・テストの評価
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石森 大知(2010年度)
出席:たまに授業の感想を書くし、授業で配られるレジュメないとテストで点取れないから出た方が良いよ
備考1:わりと面白い、色んな民族や社会構造を勉強した気がする
備考2:テストの点と授業の感想で評価される、テストは記述式なのでレジュメの内容をよく理解しないと点が取れない
備考3:ビデオとか見る
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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共通専門科目

吉岡 政徳(2011年度)
出席:無し
備考1:中間テスト(持込可)が20%、期末テスト(持込不可)が80%だった。
備考2:きっちり勉強している人は秀が取れていたし、勉強していなければ不可をくらっていた。過去問が少しあったようだが、いい単位を取りたいなら過去問をあてにせずきちんと勉強したほうがいいと思う。
備考3:2013年度も同様。中間は簡単だけど、期末はかなりむずかった。甘く見ると痛い目に。。。
   授業は興味深い話もかなりある。特にツバルの話は驚きの連続。自主休講はしないほうがいいと思う
備考3:2014年度も同様。テストは記述と穴埋めの二種類の問題があったが、秀取れてる人は見たことがない。まじめにやってても書きようがないテストを出してきたので、量を書くことが大事だと思われる。

(2015年度)
出席:なし
備考1:噂ではかなりの人が単位を落とすということだが、それなりに勉強すれば単位の取得は不可能ではない。
備考2:ネットでシラバスが配布されている。要点は書かれてはいるが、論述のためにもノートを取っておくべき。
備考3:中間レポート(20%)+期末試験(80%)
備考4:レポートは、文化相対主義的な考え方が必要な理由についてB4のレポート用紙に書く。どんな内容であっても10点はもらえるらしいが、内容としては結構難しい。
備考5:期末試験について。授業中に出てきた重要語句・概念に関して,空欄に自分で説明を書く。字数としては30~50字ぐらいのものが10個(計50点)。論述問題は、1.レヴィ・ストロースのいう「ブリコラージュ」を「科学」と対比して述べよ。2.開発の性質または問題について論ぜよ。

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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考2:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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現代社会論

浅野 慎一(2011年度)
出席:毎回授業感想文の提出あり
備考:感想文をすべて出して感想の内容が優れている場合、期末試験が免除。
備考:期末試験免除者は一割程度
備考:以上の制度は2014年度に消滅。優れた人がいなかったのだろうか。
備考:試験自体はかんたんだから大丈夫。持ち込み可だしね
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小田 利勝(2013年度前期水1)
出席:有り(代返可能、出席点はなし)
教科書: 社会調査法の基礎
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストは無し。
備考2:自著の教科書を買わされる。
備考3:スライドに教科書の文を映し出しそれをそのまま読むだけ。眠い。
備考4:期末テストは持ち込み不可。論述のみ。教科書をきちんと読んどかないとかなり難しい。
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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越境する文化

小笠原 博穀(2009年度)
出席:無し
備考1:毎回レジュメ&ドキュメンタリービデオを見る。
備考2:教科書は正直いらない。
備考3:ビデオは戦争に関するものが多く、けっこうエグい。
備考4:興味を持って授業を受ければテストは割とすらすら書ける。
(2011年度)
出席:無し
備考1:毎回レジュメが配られる。スライドで授業。世界史をとってないと面白くない(らしい)。
備考2:期末テスト1回での評価。期末テストの前の週の授業でこれでもかと言うくらい期末に関するヒントが与えられる。
備考3:出席一回もしなくても心優しい友達がいるなら期末さえ受ければ単位は取れる。
備考4:授業では教授に睡眠を推奨される始末。
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塚原 東吾(2010年度前期)
出席:無し
備考1:毎回レジュメ&ドキュメンタリービデオを見る。後半はTAによる講義だった。
備考2:教科書は正直いらない。
備考3:ビデオは核に関するものが多かった。
備考4:興味を持って授業を受ければおもしろい。
備考5:期末レポートとして膨大な量を書かされた。2問で1万近かったかと…。中間レポもあり。
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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生活環境と技術

白杉 直子(2011年度)
出席:有り
備考1:毎回授業の感想や授業の要約を課題として出す。
備考2:出席とレポートで評価。
備考3:レポートの分量はA4用紙3枚分(表紙を除く)
備考4:レポートの内容は授業の中から選ぶので、早いうちに完成させればあとは楽。
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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学校教育と社会

山内 乾史(2010年度前期・2011年度前期・2013年度前期・2013年度後期)
出席:有り(3分の1以上の欠席で不可)
授業内容:前半は日本における教育問題、後半は日本と諸外国における教育方法の比較
備考1:平常点3割、テスト7割で評価。欠席することに平常点が10点さがる。
備考2:授業ではレジュメが配布される。また授業の最後の感想をもって出席に代えられる。
備考3:テストは書き込みテキストが持ち込み可だがやや難しい。
備考4:授業態度には厳しいです。携帯電話には注意しましょう。
備考5:2013年度後期は持ち込み不可。ただし、毎回の授業で3つくらい論点を提示され、そのうちどれかの論点が試験に出される。授業をきちんと聞いてノートをとれば大丈夫。
2011年は・チャータースクールと政治・パブリックスクールと大学の比較・文系卒業者と理系卒業者の就職様相の違い・奨学制度と育英制度・スプートニクショックについて・競争移動型社会と庇護移動型社会あと二つあったと思うけど忘れました なかなかきつかったです

山内 乾史ほか(2012年度)
出席:一部の教員で有り
備考1:3人の教員が5回ずつ行う。(テストを含めて5回)
備考2:川地先生・・・生活綴方に関する講義と記述試験(問題は事前予告あり)。
備考3:山口先生・・・理科離れを克服するための子ども向けの実験と記述試験。
備考4:白水先生・・・「教育」の語源や教室の原型、体罰などに関する講義と記述試験。

山内 乾史(2016年度)
出席:あり
備考1:今年度からクォーター制に対応した新たな教科書を用いて授業を行うことになった。友達や先輩から教科書をもらうときには注意。
備考2:毎回の授業で教科書を1章分扱う。授業では概略しか説明しかなされずコメントペーパーも書きづらいため、授業前に一通り目を通しておくことを勧める。
備考3:教科書の章末にある「課題」から、指定された1つについてコメントペーパーに記述し、それが出席点となる。出席点は評価の3割。
備考4:1回欠席するごとに7.5点減点されるが、2回までは正当な理由がなくとも救済措置(レポート)がある。しかしコメントペーパーよりも字数が多くめんどくさいので、出席点が欲しいのであればできるだけ出席するべき。
備考5:試験問題の3/7はBEEFに掲載される。問題はすべて150~200字程度の記述で、量としては多め。
備考6:試験は難しいので秀を取るのはなかなか大変だと思うが、内容としては面白いのでおすすめ。以下に2016年度の試験結果を掲載しておくので参考にしてほしい。
履修者:159名(うち秀:23名,優:70名,良:35名,可:15名,不可:0名,未受験:16名)

+ 授業・テストの評価
+ コメント

+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

法の世界

大塚 泰寿(2010年度)
出席:無し
備考1:授業ごとにレジュメを配布し、先生がずっとしゃべってます。先生の話は別に聴いてなくても問題ありませんが、途中で重要な項目を黒板に板書します。これは必ず写しておきましょう。
備考2:成績は期末試験のみで評価されます。期末試験はレジュメのみ持ち込み可。
備考3:試験は論述問題しか出ないが、講義中の板書の部分を書きうつすだけでいいので普段の授業からしっかり板書はメモしておこう。
備考4:要は試験の際に板書を完璧にメモしたレジュメを持ってさえいればよいのでそのあたりは友達と協力するとよい。
(2011年度後期)
出席:無し
備考:期末テストのみで評価
備考:授業やテストの形式は2010年度と同じで、持込みありの期末テストで評価されます。
   板書をメモしたレジュメがあれば落とすことはありません。授業内容としては、法律に
   ついて基本的なことを学ぶというかんじです。単位を取りやすい授業だと思います。
(2013年度前期)
出席:無し
備考1:期末試験のレジュメ等の持ち込みは一切無し。
備考2:単位を取りにくくなったと思われる。
備考3:授業については2010年度とかわらず。期末試験が持ち込み不可になったので覚えていないと難しくなった。
備考4:期末試験の問題は、一、法と道徳のちがいについてよくいわれるものを説明しなさい。二、日本国憲法で保障されている人権について説明しなさい。三、犯罪とその成立要件について説明しなさい。四、国連の軍事的措置について説明しなさい。
(2014年度前期)
出席:なし
備考1:レジュメは空欄もなく全て書いてある方式に変わった。
備考2:テストは講義中に指定された語句を1〜2行説明する問題が6問(60%)と、論述問題1問(40%)
備考3:出題される語句と論述問題のテーマは、講義中に出題候補を指定されるのでその中から選ばれた。とにかくどこが出るのか絞られているのでそれを把握しておけばよい。
備考4:今回の期末で出題された問題は、語句が「当事者主義」「概念法学」「罪刑法定主義」「特別養子制度」「国会中心主義」「条約」、論述問題は「日本国憲法で保障されている人権について説明しなさい。」でした。
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池田 千鶴(2016年度)
授業名:法学B(基礎教養科目)
出席:無し
備考:独占禁止法と公正取引委員会について学ぶ。
備考:説明が下手。何が面白いかわからないがほとんど笑いながら説明する。
備考:試験は語句問題が40点、記述が60点。
備考:試験はレジュメ持ち込み可なので語句問題の40点はほぼ確実にゲットできる。ただ記述は60点分も何を書けばいいんだという感じ。
備考;レジュメ持ち込み可ということで、レジュメをそろえておけば単位が取れるのでは。
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社会生活と法

山崎 康仕(2009年度)
出席:出席はとらないが、テストは授業で配られるレジュメから出る
備考1:わかりやすいし面白いし、教養が身につくが、人によってはつまらない授業かも
備考2:レジュメをしっかり勉強していれば単位は取れる。
備考3: 判例を調べて発表したり、裁判を傍聴してレポートを書けば加点される
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関根 由紀(2013年度)
出席:無し
備考1:期末テストのみ。4題の簡単な記述。
備考2:レジュメさえあれば単位はある。
備考3:社会保障制度についてパワーポイントを使って説明していく。
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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