リーディングⅠ

岡田 浩樹(2011年度,2013年度前期)
出席:有り
備考1:毎回の授業で宿題あり。出席して宿題を提出して初めて出席扱い。
備考2:出席10点、授業内小テ20点、実力テスト50点、授業内容のテスト20点の100点満点。
実力テストはTOEIC TOEFL SATT 韓国政府統一試験から問題が出され、平均点は100点満点で5割ぐらいらしい。
英語が苦手な人や単位を楽に取りたい人には向いていない。しかし、内容は非常に論理的かつ明確。合う人には合う授業である。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

野谷 啓二(2016年度)
出席:有り
備考1:ランダムに人を当てて本文を読んでそこの日本語訳を言わされる。予習前提でつまったりするととにかく嫌味を連発するので次の授業で行う文は日本語訳にしておくことが自分のためみんなのため。とにかくこの人は愚痴る。スタジオ○ブリの宮○駿みたいなぐちり方。ヒゲも伸ばしてて見た目も目つきも似ている。
備考2:持ち込みは不可。テストは本文をきちんと予習していた人なら楽勝。日本語訳オンリーのテストである。だが比較的甘めの採点だと思う。意外といい人なのかもしれない(単位という面で)。世に言うツンデレか。
備考3:皮肉と嫌みをひたすら連発する先生だが、逆にそれを楽しめるようになるといい授業。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
西谷 拓哉(2010年度)
出席:有り
備考1:当てられた人は予習として要約を作ったり、本文を読んでおく必要がある。ただし規則的に当たる。
備考2:テストは辞書・配布プリント持ち込み可(テキスト必須)。極端に疎かにしなけりゃ単位は楽に取れる。
西谷 拓哉(2015年度)
出席:有り
備考1:評価は出席30%、中間・期末試験それぞれ35%。出席の評価が高いため、まずは授業に出ることが大事。
備考2:授業中は学籍番号順に当たる。授業を聞いていないとわかるような発言をするとたまに嫌味を言ってくる。その他は上と同じ。
備考3:試験は内容説明がメインであり、結構難しい。返却された答案を見た限りでは、採点もきっちりしているように思った。ただ、授業を聞いている人であれば単位は落とさないので、出席して授業を聞く努力をすることが一番。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
安岡 正晴(2010年度)
出席:有り
備考1:授業は最初の50分で英字新聞のプリントを配りそれをひたすら訳して提出。その後に解説をするという形式。訳の出来も評価の対象。記事の内容はかなりタイムリーなものでたまに難しいものがある。この人の専門の授業は面白いと評判だが、リーディングに関してはかなり外れだと思う。
備考2:テストは今までやった記事のなかの文章の和訳。持ち込み不可。記事が授業の回数分あるくせに訳を配布しないため準備しないとかなり厳しい。友達と一緒に協力した方がいいと思う。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
シシン・アレキサンダー(2011年度前期月2)
出席:有り
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無し。
備考2:成績評価と基準…受講態度(積極的な学習活動)50%、レポート(50%)
備考3:小説を読み進めていく。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
芦田 利恵子(2011年度)
出席:有り 要70%以上の出席
備考:小テスト30% 態度10% 期末60%
備考1:基本的に事前にテキストを軽く読んで小テストだけ乗り切れば当てられることもないので、授業は楽々。寝てると欠席扱いされることもあるから要注意。先生曰く、前に出て黒板に書かれた問題に答えると+αの点が貰えるらしい。教科書の問題をやっておけばお小遣い稼ぎになるかも。最後の回に救済措置があるとか。たぶん単位落とさないと思うよ。
備考2:機嫌取りが肝要。板書に毎回行けばものすごいプラス点になる。教科書の問題はあまり加味されない模様。
(2012年度前期月2)
出席:授業の冒頭に点呼をする。4回以上の欠席で単位が出ない。
備考:成績はプレゼン&レポート30点、フィードバックシート20点、単語テスト20点、読解テスト20点、積極性10点で評価。期末テストは無い。
備考:予習で作った自分の解答を、授業のときにパソコンに打ち込み提出する。キーボードのタイピングに時間がかかる人は、事前にUSBに入れておくことをオススメする。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
青山 薫(2012年度)
出席:有り。授業で当てられた時にいなければ欠席扱いとなる。
備考1:英字新聞(Guardian Weekly)の読解。先生に当てられたところを音読し、和訳をするというもの。高校の授業形態に似ているかもしれない。
備考2:各レッスンが終わったところで、予習・授業時の添削を行ったノートを提出する。平常点は50点であるので、きちんとやろう。
備考3:テストは期末のみ。自筆ノート持ち込み可能。和訳、内容説明など。すべて日本語記述式。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

団野 恵美子(2011年度前期)
出席:有り
備考1:英語の映画の台本を読み解き、実際に映画を見ながら字幕では表せない面白さを感じる2011前期は『フォーウェディング』(きわどいシーンも)
備考2:最初にリスニングをし、その後映画を見てから問題プリント(順番に当てられるが、簡単)
備考3:期末試験(簡単)と映画のワンシーンをグループで演じたときの皆の評価で成績判断
備考4:先生は優しいし、授業内容は面白いし、単位はラクラクなので、取れればラッキーと思うべし
備考5:ただし発表のグループは自由なので、友達がいないと悲惨なことになる模様
+ 授業・テストの評価
+ コメント
大和 知史(2011年度)
出席:有り
備考1:成績評価が厳しい模様 なおコミュ障だといろんな意味で詰みかねない
備考2:期末試験で仮に不可の評価になった場合でも救済がある模様
救済処置の詳細:Moodleに不可の人のリストが載り、該当者に課題が課されるのでそれを提出[?]すれば可(60点)の評価になるらしい。
+ 授業・テストの評価
+ コメント


木原 恵美子(2011年度)
出席:有り
備考:出席&小テストと中間テストのようなもの3回と期末テスト。
備考:出席はしないと単位はくれない。2回休んだらだいたい不可らしい。
備考:ゲーム理論のプリントを読むのだが、授業開始とともにプリントをわたされて、辞書を使ってもいいから空欄に入る単語を前後から読み取って補充させられる。正直難しい。
備考:その日の授業で扱ったことをその日に小テストするので、復習はできない。つまり、その人の実力次第。
備考:中間テスト、期末テストも上と同じと考えたらよい。
備考:この先生に当たったら覚悟を決めた方がいい。本当に難しいよ。優を取りに行こうなんて考えない方がいいだろう。
(2013年度)
出席:有り(毎回小テスト)
備考:TED Conferenceの講演内容を書き起こした本を読む。
備考:リーディングであるにも関わらずプレゼン発表が2回あった。
備考:小テストは他学部で同じく開講されている木原のリーディングⅠでのものと大体同じなので、うまく友達に内容をリークしてもらえば解ける。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
伊原 紀子
(2013年度)
出席:有り
備考:成績は出席と態度と中間期末で評価。
毎回1章ずつ進めて行く。最初に単語の意味調べの答え合わせをし、精読をする。テキスト(Step into the World of Science)はクソ簡単。少なくとも神大の入試英語よりは簡単である。授業がとてもゆっくりな上、名簿順に当てていくので授業中に予習を進めることも可能。中間試験は2回行われた。どちらもテキスト付属の別冊問題集から出されている。説明問題よりも穴埋めや並び替えが多く、とても簡単。期末は先生が作成した問題であるが、こちらはやや難しく量も多い。対策としては説明問題が多いので本文の話の流れを把握しておくべき。教科書本文の問題もあったが内容を関連させたオリジナル問題も出題された。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
野村 和宏
(2014年度前期)
出席:有り
備考1:基本の授業は、教科書を読んできている前提でその内容について質問を当てられる(質問は予めプリントで配布される)。答えられなくても特にお咎めなし。
備考2:ライティングの課題とそれに基づくポスタープレゼンテーションが三回あった。
備考3:出席、平常点、ライティング課題、プレゼン、期末試験で成績が決まる。期末試験の割合高め。期末試験は教科書と授業中に教えられた英語の金言から出題。
備考4:素晴らしい授業です。先生は優しいし、授業も楽しいです。プレゼンもやってみるとおもしろい。英語の金言はメモしておくこと。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
梶本正美
(2015年度前期)
出席:有り
備考:出席30%期末テスト70%で総合的に評価。5回以上の欠席でアウト。
備考:授業は訳を一文ずつ学生に順番に尋ねていくスタイル。学生の訳は聞き取りづらく理解しづらいので、予め自分の担当箇所のみ訳しておいて内職する人が多数。1パラ毎に各文内容のリンキングのため音声を流すが、上述のとおり各文内容の理解すら困難なので、効果は低いだろう。また、テキストに忠実なので、本文前後のページにある単語チェックや内容チェックなども軽く触れる。総じて、授業は有意義とは言いがたいので、本気の人には向かないだろう。
備考 : 試験範囲は取り扱った文章12題のうち8題を指定。単語チェックや内容チェックの一部も試験範囲となるが、これらは正直サービス問題であった。
備考 : 試験は90分で大問8題ほど、問題用紙はB4片面1枚。単語などを問う大問が2〜3題あった(サービス問題)。しかし、文章(かなり短い)の和訳や内容説明の大問が多め。難度はあまり高くないが、知らない単語ばかりだと本文が短い分少し大変。落単者もいた模様。
備考 : 出席の配分が高めで、テストも上述のようであるから、比較的には楽単かもしれない。但し、講義は上述のようであるから、自力で学修の精度を高めないと高い評価は狙いにくいかもしれない。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
[[]]
(2016年度)
出席:
備考1:
備考2:

+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

リーディングⅡ

シシン・アレキサンダー(2010年度)
出席:有り・無し
備考1:期末あり。辞書、教科書、ノート持ち込み可。テーマに沿ってレポートを書かせる。2010年度後期ではテーマをテスト前の授業で教えてくれたので、実際はテスト用紙にあらかじめ考えてきた文章を書きうつすだけだった。
備考2:授業はすべて英語で行われる。しかし、大事なことは黒板に書いてくれる(これも英語)。だから、リスニング出来なくても英語が読めさえすれば問題はない。
備考3:居眠りしてると驚かせてくる。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
横川 博一(2010年度)
出席:有り
備考1:中間、期末、毎時間小テストあり 。
備考2:いきなり休講にして3回も休みになりました。
備考3:明らかに、シラバスでいう優の評価には届いていないはずなのに優でした。
備考4:TOEFL対策をずっとやります。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
井上 弘貴(2010年度)
出席:有り
備考1:授業は英字新聞や雑誌の文章の解説。毎回ランダムで5人ほどあたる。運がいい人は最後まで当たらない。ほとんどの人が予習していないので答えに詰まるが何も言われない。
備考2:評価は出席30%、期末テスト70%。テストはいままでやった文章の和訳や読解問題で辞書のみ持ち込み可。最後の授業で試験問題の25%を公表してくれるのでほとんど落とすことはないと思われる。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
有井 松雄(2010年度)
出席:有り
備考1:自称「普段は厳しいが最後は甘い」。普通に受講していればまず不可は出さないとの本人談。
備考2:毎時間、出席を兼ねた小レポート。ただし出席が5回程でも事情を話したら良が貰えた者もいる。考えて書かせるような面倒な設問が多い。
備考3:授業中、席順に当てて段落ごとに訳を言わせる。何度もつまっていると不機嫌になり非難される。全講義を通すと全員当たる。
備考4:事前にテスト問題の構成を公表してくれる。授業中にもここテストに出るよーと教えてくれる。2010年度後期の期末試験は自由英作文(テーマと字数も事前に公表された)と、本文和訳または本文で扱った専門用語の説明。勉強していれば問題自体は簡単。
備考5:ロック大好きな先生なので毎時間洋楽ロックを聴かされる。曲のリクエストも受付。流し聴きでOKだが音量が非常に大きいので座る席に注意。
備考6:文学部で語学研究を専門にしているため、言語に関するエッセイ集的なものが教材だった。専門的な内容も出てくる。
備考7:実は某有名予備校の授業も担当している。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

島津 厚久(2011年度)
出席:有り
備考:まず学番順に座らされ、シマでグループを作る。グループで協力し合って板書された問題を解いて提出する。(ここで出席も見る)
   最後に個人ワークをする。
備考:グループでする問題は結構難しいんで英語の得意な人がいたらラッキー。
  期末試験は和訳中心だった。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

宮川 和子(2011年度)
出席:有り
備考1:結構楽。この先生に当たったらラッキーだと思う。
備考2:出席40%、中間30%、期末30%だった。中間、期末ともに簡単。出席でアウトにならない限り、単位はあるだろう。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

石塚 裕子(2011年度)
出席:有り
備考:講義は高校の授業のようなもの。芸術についての内容。多分単位はくれる。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

上垣 かつ代(2012年度)
出席:有り
備考1:あまり欠席の多い人は注意を受ける。恐らく評価にも影響するだろう。
備考2:出席点30点、平常点20点、期末試験50点で評価される。
備考3:ユングの論文を読む。内容は意味不明だが、訳はなんとかできるかもしれない。
備考4:一週間以上前に指名された生徒が1段落ずつ訳を発表し、先生が補足するという形式。
備考5:基本的に一度しか当たらないが、最後まで当たらなかった人もいた。前の方の座席に座った人が指名されるので、後方の席取り合戦がすごい。
備考6:試験は和訳のみ。自筆ノート持ち込み可。ノートがないと試験時間内に訳をするのは内容的にも分量的にも困難。
備考7:クセのある授業をお楽しみください。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
大川 淳
(2012年度)
出席:有り
備考:授業の始めに点呼。4回休むと単位がもらえない。
備考:英文の小説を訳していく。学番順にあて、一人4行ほど訳す。
備考:基本的に期末テストで評価。授業で扱った物語を一つ選び、2000字以内で考えたことを述べる。
備考:よっぽど的外れなことを書かなければ単位はもらえるらしい。
備考:宿題は物語の和訳。中間テストなし。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
川部 和世(2016年度)
出席:有り
備考1:テスト40点・小テスト30点・多読レポート20点・出席10点で評価される。
備考2:授業で長文を扱うが、それの問題の模範解答を作るような形でプレゼンを作ることになる。クォーターに1回、セメスターに2回。
備考3:上記のプレゼンは修正されて、後日BEEFにアップされる。ただし、抜き打ちで宿題のチェックがある。
備考4:小テストは授業の各章に出てくる単語について。英語での説明から語群の英語を選択する。日本語はない。
例:a particular thing or situation that is not included in a general statement → exception
備考5:テストの内容は日本語訳をみて本文の()に英単語を入れるというもの、ヒントなどはない。本文をすべて暗記すれば解ける。プレゼンは全く関係ない。
備考6:救済処置として、土曜日の英語のクリスマスパーティにいけば5点加算されるというものがあった。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

リーディングⅢ

木原 恵美子(2011年度)
出席:無し
備考:毎回ゲーム理論に関する英文が配られる。一定時間内に一部が穴抜きになっているので穴を埋めながら読む。その後穴に埋まる単語の確認をする。
備考:成績評価は授業中の発表と毎回行われる小テスト(Flash)、3回分進むと1回行われる復習テスト(Review test)、期末試験が割と適当にクラスの様子を見ながら配分を考えられる。
備考:Flashはその回で使った考え方に似たものを使う穴抜き英文の穴埋めと3つの短文にそれぞれ1箇所穴抜きがあり同じ単語を入れて文章を完成させる問題がでる。復習テストはFlashと同じ形式(同じ単語を入れる問題はFlashで出た単語)。期末試験は復習テストと同じ形式のものに加え簡単な推理小説の副読本から2題そのオチについての英文の穴埋めが出た。どのテストも辞書の使用可。
備考:クラスの様子をみて成績評価の方法や授業の進め方を調節してくれた。このまま行くと成績がどうなるかなどは聞くとあっさり教えてくれる。授業が進むに連れてどんどん受講人数が減っていった。
備考:予習復習をしなくていいので楽という人と授業で扱う文章が全く読めずに苦しむ人の両極端になると思われる。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
青山 薫(2012年度)
出席:有り(予習用ノートにて確認)
備考1:出席は2週間に一度の予習ノートの提出にて確認。
備考2:テストは持ち込み可です。
備考3:内容は知識層の読むガーディアンと言う英語の新聞を訳すだけ。非常に退屈。得られるものが少ない授業か。人によっては予習が2〜3時間かかる可能性も。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
松家 理恵(2012年度)
出席:有り
備考:平常点50%、中間期末それぞれ25%
備考:内容は英語の雑誌の記事を読んで、教授が出した問題に4人グループで解答を作り提出するというもの。
備考:中間期末とも内容は講義中に出された問題と同じものであるため、マジメに授業を受けていれば問題ない内容である。
備考:平常点は毎回授業に出ていれば40点はもらえる模様。
備考:毎回学番で決められた一定のグループワーキングのため、筆者のようにコミュ障だと授業がつらくなるので要注意。ただし単位は取りやすい模様。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
梶本正美(2014年度)
出席:有り(出席点は無し)
備考1:平常30%、期末70%(持込不可)
備考2:毎回時事問題についての文章を1章ずつ進めて行く。
備考3:予め自分のあたる箇所がわかるためその部分だけ予習すればok。
備考4:先生も優しく答えが間違っててもそれとなく教えてくれる。
備考5:テスト範囲は限られておりしかも和訳オンリーなためテスト勉強も楽。
備考6:にもかかわらず一定数の落単者がいるため内容を理解した緻密な和訳が必須な模様。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

オーラルⅠ

宮川 和子(2010年度)
出席:有り(結構重要)
備考1:前期なのでテストが簡単すぎる。まじめに出席してれば優確定。
備考2:宿題はあるが、休憩中にできる。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
武内 正美(2010年度)
出席:有り
備考1:出席10%発表30%態度10%、期末と小テストで40%
備考2:授業で映画を見せ、ブランクを埋めさせる
備考3:期末は教科書と同じリスニングとそれに関する訳や解釈、単語、和訳
備考4:グループで何かしらの発表をさせる
備考5:救済措置を取ってくれ、テストも発表も楽、単位は取りやすい
+ 授業・テストの評価
+ コメント
北村 結花(2010年度)
出席:有り
備考1:教材付属のDVDとテキストを見ながら、穴埋め聞き取り。ちょっと難しめ。
備考2:授業中の発表有り。
備考3:点数が足りなければ再試験を受けさせてくれる。難易度はセンター試験くらい?かも。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
遠田 勝(2010年度)
出席:有り
備考1:楽さは神レベルと定評のある教員。再履修者は、再履修の競争率が激しいらしいため注意。
備考2:授業の形態は、毎回前半は教科書、後半はTOEICのネット上の模擬テストをやる、と言った形態である。
備考3:TOEICのやつは全10回とも5割以上取れば良い。
備考4:テストは教科書の内容まんま。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
井上 弘貴(2011年度前期水1)
出席:有り
備考1:レポート・宿題・小テスト無し。中間テストは、授業中にやった穴埋め問題+発展問題が出る。
備考2:成績評価と基準…比重は学期末テストが3割、平常点が7割
+ 授業・テストの評価
+ コメント
柴田 佳子(2011年度)
出席:有り 4回以上休むと単位× 2回遅刻で1欠席扱い
備考:平常点(宿題や予習状況、全員やペア、小グループなどでの活動状況)40% ディクテーションなどの小テスト(授業中に多数回実施)20% プレゼンテーション2回 20%×2=40%
備考:予習していかないと無理。答え合わせで詰む。小テストはぬるいから平気。
備考:ペアで自分の意見を述べるイベントがあるけど、それっぽくしておけば乗りきれる。相手次第だけど。たまに当てられるから過信は禁物。TAと一対一の会話という超弩級の辛いのもあるよ。あれは無理。ハズレだと思う。
(2012年度前期水1)
出席:有る。4回以上の欠席で単位が出ない。
備考:次回の予習が宿題。ディクテーションテストあり。レポートや中間テストや期末テストは無い。
備考:成績は平常点40点、ディクテーションテスト20点、プレゼン(2回)40点で評価。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
岩井 麻紀(2011年度)
出席:有り
備考:平常点(出席や会話練習)35% 小テスト(授業中に数回実施)35% 期末 30%
備考:とにかく楽です。先生も天使のように優しい人なのできちんと出席して、それなりに頑張ったら楽勝です。
備考:ヘッドセットをつけてランダムにあてられたペアでの会話が授業中にあると思いますが、人見知りな人には辛いかも・・・。
(2014年度)
出席:有り
備考:それぞれ30点満点の平常点と小テスト・40点満点の期末テストの得点を合計したものが55点以上なら単位がとれた
備考:多くの回で、ランダムに選ばれたペアでヘッドセットを介して英語で雑談をする。なんとかして言いたいことを英語で言おうとする姿勢が見えていれば多分特に問題はないし、普通に勉強していれば小テスト・期末テストで十分点が稼げる。
備考:よくあてられるので予習をしっかりやっていると安心
+ 授業・テストの評価
+ コメント
宮本 恵美(2012年度)
出席:有り
備考1:毎週小テストがあるが、内容は事前に告知されている。また、簡単な課題もほぼ毎週出される。
備考2:平常点が6割なので、欠席するのはよくない。最初の授業で組んだペアで会話等を行うので、休むと相手にも迷惑がかかる。
備考3:授業は主に英語で行われる。先生に当てられたときも英語で何かしら答えなければならない。答えられない場合は出席点がなくなるとか。ただし内容はそれほど高度ではないので、真面目にやっていれば問題ない。
備考4:中間試験は無し。期末試験は記述式だが非常に簡単である。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

田原 志都可(2016年度)
出席:有り
備考:毎回リスニングをしていた。テストは中間テストと期末テスト。シャドウィングのテストもあり
備考:予習があったがあまり時間はかからない。結構楽。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

長嶺 圭子(2012年度)
出席:有り
備考1:国際問題の英文を読み解く形式だが、小テストは板書からしか出題しない、小テストの出来で連帯責任と称してクラス全体に課題を課すなど、もはや先生の自己満足のような気がする授業内容
備考2:単位は意外ともらえる(危ないひとは呼び出されることがある)
備考3:内容的にまったく面白くもなく全体的な生徒からの評判もかなり悪い部類にはいるが、まじめにコツコツこなさなければ単位はないので、まさに苦行というべき。
備考4:板書はスペルミスを連発しているので、信じてそのままテストに臨むと痛い目にあう。
備考5:課題の英文は授業中は一切扱わないが、テスト範囲には含まれる。また、小テストの出来によっては課題チェックが入るので、しっかりとやっておくに越したことはない。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
柏木 治美(2013年度前期)
出席:有り
備考1:出席はうるさい.2回の遅刻で1回欠席扱い,3回目の欠席でアウト.1限にこの人の授業があると要注意.欠席・遅刻で単位落とす人多し.
備考2:出席テスト有り.正解・不正解よりも発音を拾えているかどうかを見ているらしいので,カタカナでも良いので書いていれば問題なく,間違ってても大丈夫.
備考3:2回プレゼンテーションやらされます.1回目は先生とマンツーマン,2回目は受講してる学生に対してやります.暗唱は絶対なので覚えておくように.
備考4:プレゼンテーションと期末試験の割合が結構高いので,片方失敗すると苦しくなります.なのでそういう学生を対象に,TOEICやTOEFLのスコアで加点してくれます.(TOEICの場合,IPより公開テストの方をオススメします)
備考5:授業はとてもつまらないです.正直出席テストきちんとやって後は話聞いてなくても,ぶっちゃけ問題ないです.
備考6:プレゼンの日はクラスの半分は休講になる.翌週の授業は休講になった人たちがプレゼンで,前の週にプレゼン済んだ人は休講.但し,オンライン課題が出されるので期日までにやらないといけない.
+ 授業・テストの評価
+ コメント
水口 志乃扶
(2014年度)
出席:有り
備考1:教科書の1つの章を、前回指定されていたグループが読んだり、ブランクを埋めたり、問いに答えたり。
備考2:発音について結構深くやる。音読の時は注意。
備考3:毎授業初めの復習小テスト(20%)、プレゼン(10%)、中間試験(40%)、期末試験(30%)で評価。試験は、教科書の内容から。ただし本文は書かれておらず、リスニング。スピーキング(発音)テストもある。
備考4:先生の口調が厳しいときもある。いささか過激な発言が飛び出すことも。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

オーラルⅡ

伊藤 友美(2010年度)
出席:有り
備考1:オーラルなのに本文訳が授業中にあり、発音に関してはほとんど触れない。
備考2:時間に厳しい。なのに当の本人は突然休むことあり。
備考3:授業が大変つまらない。遅い。テストも鬼畜である。
備考4:当たったら覚悟しよう。とにかく鬼畜である。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

石川 慎一郎(2010年度)
出席:有り
備考1:授業冒頭にリスニングテスト(10点)
備考2:発音テスト(5点)、グループになって洋楽の歌詞埋めなど(15点)
備考3:上記2つの平常点(100点)
備考4:学期末試験2種類(各100点)の良い方を採用
備考5:(平常点+学期末)÷2で、優・良・可を判断
備考6:TOEICのスコアによっておまけ得点を加算
+ 授業・テストの評価
+ コメント
廣部 昭子(2010年度)
出席:有り
備考1:出席や授業中の小テストや課題が評価のほとんどを占めるので出席が鍵。
備考2:テストはほとんどできなかったが良をくれたので評価は甘いと思う。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
田中 順子(2010年度)
出席:有り
備考1:シャドウイングを毎回授業冒頭で生徒数人があてられ、みんなの前でやらされる。
備考2:あてられるので、テキストの予習は必須。
備考3:学期末のシャドウイングの録音、期末テスト、及び出席点で評価される。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
ピンテール ガーボル
(2011年度)
出席:有り
備考:テストは3回

(2012年度)
出席:有り。4回以上欠席で不可。遅刻3回で1回の欠席となる。
備考1:最初にグループ分けが行われる。そのグループで最後まで活動する。
備考2:試験はオーラル形式で2回行われた。グループで発音とロールプレイングを行う。
備考3:発音には気を付けよう。
備考4:宿題はほぼ毎週ある。テキストとネットの両方がある。

(2013年度)
出席:有り
備考1:毎回宿題の範囲から小テスト(単語、本文の内容について)がある。
備考2:期末テストは筆記。
備考3:小さなノートを用意して自分の分からなかった単語・熟語などをまとめたPrivate dictionaryを作る。これも評価の対象。
備考4:授業態度に厳しい。

+ 授業・テストの評価
+ コメント
田原 志都可(2011年度)
出席:有り(3分の1以上欠席で不可)
備考1:授業の最初にシャドーイングをして、その後ヘッドフォンでリスニング、ビデオを見て問題を解くといった流れ。
   アメリカのテレビ番組を見ていった。 
備考2:単語調べなどの簡単な宿題、シャドーイングの自己評価などの提出があった。すごい良い先生なので真面目にしたら
   単位は普通に取れる。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

水口 志乃扶(2013年度)
出席:有り 遅刻厳禁
備考:レポート・宿題あり
英語をがちで極めたい人はおすすめ。そうじゃない人は地獄。
ムッチャ当ててくるし予習してないのばれたら公開処刑。宿題も結構だるい。
三回休むと除籍される。課題が7割なのでとりあえず何が何でも出席して宿題を出すべき
しゃべり方がきついので絶対予習してくること。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

オーラルⅢ

ゴードン・ガムリン(2011年度)
出席:有り。出席表を回す時と授業中の課題に名前を書かせる時があったが最後の方ではとっていなかった。
備考:教科書を一人一文程度音読させる。そのあと各章末に付いている問題を適当に当てた人に答えさせる。答えられなくてもまったく問題ない。
備考:ほとんどの回で小さなグループを作って与えられた課題に取り組み発表する。課題は「最近のニュースをレポートする」みたいなもの。
備考:テストは台風の影響で中止されレポートとなった(おそらくテスト問題そのまま)。レポートは10ほどのお題がありそこから1,2個好きなものを選び合計250字程度で書けというもの。
備考:最終レポートを提出しなかったのに良をもらった学生がいる.生徒を落とす気はないのだろう.
ゴードン・ガムリン(2012年度)
出席:有り(最初は人数の少ないときに取っていたが後半は毎回取っていた)
備考:高校生でも簡単と言われそうな内容だった。ガムリンかわいいよ。
備考:宿題・中間・レポートは無し。
備考:シラバス上では出席(attendance)が30%となっているがそのわりに出席率が低い。たぶん欠席しても問題ないのだろう。
備考:期末試験は4つの題(教科書の巻末に載っているwritingの問題)から2つを選んで英作文をするというもの。教科書および電子辞書持ち込み可なため楽勝。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

山本真也(2014年度)
出席:有り
備考1:出席&小テスト60%、発表40%
備考2:毎回教科書の文章を1章ずつ進めて行く。
備考3:本文のディクテーションの予習が課される。文章はかなり簡単な内容。
備考4:毎回最初に小テストをし範囲は予習内容なため予習した方がいい。
備考5:ほぼ毎回10人ずつ与えられたテーマについての1分間スピーチをやらされる。(ex.国紹介)
備考6:先生の好きな洋楽を流してその歌詞を聞き取りPCで検索し曲名をあてるゲームもやる。
備考7:先生があまり授業をしたくないらしくかなり遊び要素の多い楽しい授業。先生優しい。単位くれる。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
DIEGEL,James(2016年度)
出席:有り
備考1:クラスでの活動状況やレポート、中間試験・期末試験による総合的な評価
備考2:ペアやグループでの活動を通じて英語コミュニケーション能力の向上を図る
備考3:中間試験は予め決められたフォーマットで英文を作り口頭発表、期末試験はグループディスカッション
備考4:記述形式の試験は一切なし
備考5:備考1~備考4の内容は今後変更される可能性がある
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント


アドバンストA

教員名を記入(フルネームで)(2010年度)
出席:有り・無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考2:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント


アドバンストB

石川 慎一郎(2010年度)
出席:有り
備考1:最後まで出席すれば優。
備考2:ただし、最後まで出席する人は授業開始時の約半分
備考3:何度もプレゼンをするので取るなら覚悟が必要
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

アドバンストC

フラシオン(2013年前期)
出席:アリ、宿題:ナシ、期末テスト:実質ナシ
備考:もはや授業をしていない。始業チャイムがなってから終業のチャイムまで一言も発言しない日もある。たまに授業をし始めたと思えば、英語のゲームの紹介やTEDの紹介だけ。本人は前の教卓でネットサーフィンをしているという噂。教室を出て行くのが誰よりも早い。速い。授業を取る価値としては0に等しいが、90分間パソコンを好きにいじってるだけで1単位もらえるならいいや、って思う方にはおすすめ。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント