心理学

教養原論

喜多 伸一(2010年度)
出席:たまに出席をとるための紙を回してくる。
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストは無し。期末一発勝負。
備考2:期末テストは、授業中に扱った内容について、関連する重要単語を用いながら書かせる記述式。しかも5問中3問程選択して解けるので、普通に勉強していれば単位は取れる。
喜多 伸一 石井 敬子(2012年度)
出席:喜多のときは一回取ったが、それ以外は無し。
備考1:期末のみ。他は一切無し。
備考2:期末テストの内容は喜多担当分は上記のまま(3問中2問選択)、石井担当分はあるトピックについて記述するという内容(3問中2問選択)。どちらも直前にレジュメを一通り読んでおけばできる内容になっている。

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米谷 淳(2011年度)
出席:有り
備考1:毎回課題を出し、その提出により出席をとる。書く内容よりも分量で評価していて、1回提出につき1~3点と言っているが、たまにボーナスで最高8点までつけてくれることがある。(これも、分量で評価)
備考2:毎回の課題はその授業内で出さなくても、最後の授業までに出せば点数もらえる。また課題はレジュメに書いてあるので、授業に出なくても、その課題さえ出せればいける。
備考3:課題は授業の感想や自分の意見などを書く。
備考4:アンケートに答えたら、プラス点がもらえた。
備考5:救済として、レポートを提出すれば最高10点もらえる。
備考6:代返はチェックされるため不可。
備考7:試験はテキストのみ持ち込み可(書き込み可)
(2015年度)
出席:無し(授業中に提出する課題がある時がある)
備考:ネットで提出する課題が毎回でる。
備考:課題が毎回あってうざい。
備考:しかし、課題を全て出せば確実に単位は取れる。
(2016年度Q1)
出席: 毎回小課題が出る(0〜3点)。授業中の課題を解く。
備考1: BEEFの課題が毎回出る。復習問題と発展課題を解く。
備考2: 期末テストもBEEFで各自やる。客観式と論述式の問題を解く。
備考3: 出席5回以上が必須だが、出席点自体は欠席者用の課題で0〜2点補充できる。その他任意レポートやアンケート回答、実験協力など細かい加点項目・必須条件が多数ある。コツコツやればどんどん点がたまるので、安全に単位が取れる。
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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共通専門科目

教員名を記入(フルネームで)(2010年度)
出席:有り・無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考2:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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城 仁士(2010年度)
出席:基本的には出席を取りたいようだが、受講人数が多いと取らない。
備考1:教科書必須。ってか教科書さえあれば授業にでる必要がない。テストは穴埋め式で、さらにその穴に埋める語句も用意されている。
備考2:穴埋めするときは教科書の最後の方のページにある「さくいん」で単語を調べるとよい。
備考3:ちなみに授業は早く終わる。大体1時間ほど。一番早くて40分w
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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