言語と文化

松本 曜(2010年度)
出席:有り
備考1:出席は取るが、出席点はない。(休むと1回につき2点減点)
備考2:期末テスト1本勝負 (少しだけ、何回かのレポートも。)
備考3:毎回A4のプリントが配られる。(テスト範囲になる。)
備考4:テストの形式は、プリントの表現を少し変えた穴埋め。
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定延 利之(2010年度)
出席:たまに有り
備考1:テストは授業中に配られたプリントより出題。まれに口頭で説明された箇所が出題される。

(2012年度)
出席:なし
備考1:今年度からプリントではなくテキストになった。(今後どうするかは不明とのこと) テキストは結構面白いので、一人で読み進めてもいいと思う。
備考2:授業はテキストに沿って進むが、淡々としているので眠くなる。月曜1限だったため、出席率も悪かった。
備考3:途中で小テストのようなものを行うが、これは成績には全く関係がない。ただし、期末試験対策になるので真面目にやった方がいい。
備考4:成績は期末試験のみで判断される。試験は7問中3問を自分で選んで解答するもの。授業でやったところ、テキスト以外に口頭で説明されたところが範囲となる。すべて記述式で、そこそこ勉強していないと点が取れないと思う。
備考5:なかなかユーモアのある先生だと思う。だが、喋り方が淡々としていて堅い印象があるため、ココでの評価は低いようだ。授業で扱う題材も面白いんだけどなあ。

(2013年度)
備考:期末一本勝負。教科書は無くプリントを用いる。教授本人曰くプリントだけでは授業の理解が出来ないように、つまり出席せずに友達からプリントだけもらうようでは理解が出来ないようにプリントを作っているそうだ。実際にプリント中では言語学の用語の説明などがほとんどされていない。なら板書してくれるのかというと板書も少なく、口頭説明が多い。よって朝っぱら月1から出席し且つ起きている猛者にしか理解不可能。
期末は全て論述。話の内容を理解していないと全く太刀打ちできない。9問から3問選択する形式。加えて、論述のおいては他言語・他文化における例なども求められる問題が多々あるので、勉強する際に結論だけでなく具体的な例も頭にいれておくべきであった。
授業中の小テスト(成績には全く関係なし)で出題したものは期末には出さないと述べていたが、期末にも大問の1つとして1問ちゃっかり出題されていた。

出題例:
次の2つの文の自然さを、他言語・他文化の例も交えて説明しなさい。
文1)なんちゃら
文2)かんちゃら
(なおここで用いられる文は大半が授業で扱ったもの)
出題例:
○○語について説明しなさい。(授業で出てきた言語についての説明)
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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