伝統芸術

寺内 直子(2010年度)
出席:無し
備考1:途中、成績には含まないがそれを出さないと期末試験が受けられないというレポート有り
備考2:期末試験のみ。その期末がかなり難しい。難しいというか範囲が広く、覚える事が大量にあるのにテストで重箱の隅を突くような問題が出る。単位の取り易さで見れば、あまり取らない方がよい。
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影山 純夫(2010年度)
出席:無し
備考1:前半は歌舞伎に関する基礎知識。後半は歌舞伎鑑賞。
備考2:期末試験のみ。基礎知識をやっている間だけ授業に出席し、歌舞伎鑑賞に入ったらプリント入手するだけでも試験はいける。
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池上 裕子
(2011年度前期木2)
出席:有り
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無し。
備考:成績評価と基準…出席30%、期末70%
備考:1回休講になる代わりに、市立博物館の展覧会に行くという課題が出された。
備考:レジュメの持ち込み可の選択式(4択か5択)のテストだった。
(2011年度後期水1)
出席:有り(出席表を回すこともあれば感想を書くこともある。取り忘れたときは全員出席扱い)
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無し。
備考:成績評価は出席30%期末70%
備考:授業内容はヨーロッパの美術の話を中心に日本の話なども入る。パワーポイントで絵画や彫刻を見せながらそれについて説明する。
備考:レジュメには見せた絵画の作者・作名・作成年・所蔵機関を書いているだけのもの
備考:試験はテーマごとにまとまった文の穴埋め問題。選択肢がそれぞれ4つずつ用意されている。レジュメ、自筆ノート持ち込み可。
備考:問題はパワーポイントに移されるような大まかな歴史の流れや主要な人物について授業で話されていたことがほとんどなのでそれほど難しくないと思う。
備考:前期のように博物館に行く課題などはでなかった。
(2012年度前期木2)
出席:有り(毎回取ったが感想を書くだけのときもあれば出席にする場合もあった)
備考:出席は全授業のうち5回取る(そのときは教授がその旨を言う)。そのうち一回でも出ていなければ期末試験を受ける資格を失う。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無し。
備考:出席点はない模様。
備考:授業が一回休講となる代わりに美術館へ行くという課題が出された。しかし行かなくても特に問題はない模様。(内容がテストに出ると言われていたが結果的には1問しか出ていなかった)
備考:期末は持ち込み可で、選択問題と論述問題があった。選択問題は前年度以前と同じようなものであった。論述も講義内容を聞いていれば問題はないと思われるような問題だった。
(2013年度後期)
出席:有り(ランダムに5回取る。そのうち3回出席でいい。点にはならない)
備考:授業はひたすらスライドで絵を見て説明。興味があれば楽しい。一回美術館に行かなければならない。テストの論述に自分が選んだもので書くのが出た。おそらく必要。
備考:持ち込み可で全部出てれば単位は取れそうだがメモをしていないと解けない問題が出る。口頭の説明からも少し出た。友達がいなければ3回ほど休むときついかも。
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板倉史明(2013年度 後期 木2)
出席:コメントペーパーで出席確認
備考:ひたすらyoutubeで昔の映画から1960年代くらいの映画を見せてもらえます。その感想を書けば出席点がもらえます。
備考:その他期末はレポートで評価されますが、参考文献がすべてWikipediaでも出席点さえ確保すれば優はもらえます。
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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