芸術と文化

勅使河原 君江(2010年度)
出席:有り
備考1:レポートあり、宿題・小テスト・中間テストはない。
備考2:授業中に名簿をまわして出席を取る。
備考3:授業はパワーポイントをひたすら書き取る。テストはその内容の穴埋めや簡単な記述形式。
(2012年度前期木2)
出席:授業中に名簿をまわす。毎回筆跡を変えずに自分のフルネームを書く。
備考:指定された美術館を2件訪問して、それぞれ1600字以上のレポートを作成する。宿題や小テストや中間テストは無い。成績は出席とレポートと期末テストで評価。
備考:パワーポイントをノートに書き写す授業形式。「ここが大切」と強調したところは必ずテストに出る。
備考:途中、授業を3回ほど使ってキリストの映画を見る。
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坂東 肇(2015年度前期)
◎出席:毎回、リアクションペーパーを提出。ペーパーは授業開始時に配布され、遅刻者には遅刻者用のものが渡される。
◎評価方法:宿題、中間テスト、期末テストは無い。学期末に2000〜2500字のレポートが出されるのみ。テーマは『私の21世紀に生きる指針』で、授業の視聴体験に基づく具体的内容が要求される。
◎単位 : 試験がなくて取りやすい一面もあるようだが、落単者が多い。全出席かつレポート提出で落単になった者も。授業内容に基づいて書けていなかったのか、音楽的な感性が要求されていたのか。
◎授業:声量・声質・話し方が最悪でトーク力皆無。一番前の席でも集中しないとほとんど何も聞きとれないため、授業中は9.8割ほどの人が内職をしている。但し、授業中に何曲も音楽がかけられ、これら全てに対し講師の指示通りの内容をリアクションペーパーに記入できなければ、出席点はない。
◎授業:プリントが2~3枚配られる。レポートで使うためにファイルで保管すべし。レポートは、授業を聞かなくてもwebでググれば出来ないことはないが、授業内容をある程度メモしておく方が良い。「授業の視聴体験に基づく具体的内容」が書けないとまず間違いなく落とされる。
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岸本 吉弘
(2013年度)
出席:有り
備考1:毎回出席票に名前を書いて提出する.紙の色が変わるので注意.
備考2:照明落としてスライドを出しながら講義するので眠い.しかも月曜の1限である.出席率も悪ければ,睡眠率も高い.
備考3:発達科学部前のオブジェみたいなのを作ったのはこの先生です.
備考4:レポート課題は6月中旬に発表される.締め切りは大体7月中旬.1600字程度.指定の美術館へ行って感想を書くというもの.いたって楽.
備考5:レポート課題でたら正直出席しなくてもいい
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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