西洋史

総合教養科目


西田 慎
(2010年度)
出席:無し
授業内容:ドイツ近現代史 Power Point使用
備考1:テストの前週に出席するとテスト問題を教えてくれる自筆ノート持ち込み可なので単位がホイホイ
備考2:レポート・宿題は無し。なので出席する必要もない。テスト前に誰かのノートを見せてもらおう。
備考3:注)解答はネットのコピペだけは厳禁である。
(2011年度)
出席:無し
授業内容:ドイツ近現代史 Power Point使用
備考1:今回からレポートが導入された。内容は先生が指定した5.6冊の中から好きな本を選び、その本を読んだ感想を2000字程度書けというもの。
備考2:あとは2010年度と一緒。
備考3:ん~ノートすらいらんかな。問題を解答するにあたって結局ノートに書いてあることだけじゃ全然足りないから辞書なりなんなりで調べないとだめだし…。
(2011年度)
備考1:出席なし
備考2:最後の授業に問題が出されるので、パワーポイントを書き写しても無駄になる。
(2012年度前期)
出席:無し
授業内容:ドイツ近現代史 Power Point使用
備考1:2000字程度の「68年運動」に関係する本の読書感想文課題あり。
備考2:試験形式は2010,2011年度と同じ。書庫資料だが「世界歴史大系 ドイツ史」を参考にするといいと思う。

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小山 啓子(2010年度)
出席:有り
備考1:感想の提出で出席を取る。
備考2:西洋史とは言っているが、教員の好みで主に中世→近世のフランス史である。
備考3:ビデオを見せるのが好きで3~4回に一度はフランスを紹介する番組を見せる。まぁ、なかなか面白い街だなぁと興味は持てる。
備考4:期末テストのみで判定。中世→近世のフランスの変遷について自由記述。
備考5:自筆ノート持込可
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高田 京比子(2011年度前期)
出席:無し
備考1:成績は期末テスト一発です
備考2:授業がつまらない。世界史の知識がある人は楽に単位が取れそう。そうでなければキツイ

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大津留 厚(2012年度)
出席:無し
備考:何でも持ち込みありなので出席しなくてもとれる。ただ履修人数が非常に多い。

(2016年度)「西洋史B」
出席:なし
備考1:授業はでなくてもいい。出ても眠い。
備考2:最後の授業で課題が発表され、最終回に提出するという形式のレポートだった。日本語と英語の文章をそれぞれ読んで、内容の要約と文書が書かれた背景を書く。内容としてはそこまで難しくないが、期限が1週間と短かったため少し大変だった。
備考3:内容がある程度間違っていても許してもらえる。分からないならわからないなりに量を書こう。
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佐藤 昇
(2013年度)
出席:無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無
備考2:古代ギリシャについての授業。高校で世界史好きだった人、ギリシャに興味がある人には楽しい。
   じゃなければひたすら眠い。たまに下ネタ
備考4:テストは授業で指示される本の一章読んで600字要約×2、語句説明、授業内容からでる論述一題
備考5:テストはぬるい。レジュメはあんまり役に立たないかも。教員がいうことをメモるのがいい
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小澤 卓也
この教員の授業は年毎・開講クォーター毎に内容が異なります.また,「西洋史」という名前ですが,主に中米を扱います.高校の世界史の知識のみでは歯が立たないので注意!

(2013年度 前期 火1)
出席:たまにコメントペーパーで出席確認。コメントペーパーはある程度分量がないと出席点が加味されない模様。
備考1:中間テストがあり、期末テストもあります。基本的には高校の世界史の知識があればトンチンカンな答えは書かないはずですが、評価はとても厳しいです。油断しないように。
備考2:取り消すのが吉。

(2017年度 4Q 水1)
出席:無し
備考1:扱うのはコスタリカ
備考2:高校の世界史の知識では通用しない.そういう話を聞いて,高校で世界史を十分にやっていなくても理解できると思い,この講義を取った.
備考3:それでも高校の世界史の基本的な知識はある程度仮定している.でもわからなければ質問すれば答えてくれる
備考4:試験は60分,持ち込み不可,論述式.70点問題と30点問題.
備考5:70点問題は「ファン・サンタマリアがどのようにコスタリカの国家形成に貢献したか」,30点問題は「コスタリカを批判的に論ぜよ」というような内容...だったと思う.70点問題はキーワードが与えられ,それをすべて説明しながら述べる.
備考6:出席は取らなかった.しかし,講義を聞いて理解していないと単位取得は困難であると思われる.
備考7:レジュメ,パワーポイント,板書などを使い分ける.パワーポイント使用時にはそのスライドを印刷した資料が渡されるが,すべてのスライドが載っているわけではない.

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