アジア史

荻原 守  2010年前期過去問 2011年後期過去問 2012年後期過去問
(2010年度)
出席:有り(評価の10%)
備考1:期末テストのみ、ノート、辞書、参考書、あらゆるものが持ち込み可
備考2:時間内に書けさえすれば余裕

(2011年度)(過去問は2010年度と類似)
出席:有り
概要:歴史が好きならこの教授は神。内容が非常に面白い。教授の口癖は「一切~」「全く~」「まことに~」。そして同じ事を繰り返し言うのが癖。私語には厳しく、授業はじめに「私語は一切なしでお願いします、繰り返しますが、私語はい・っ・さ・いなしでお願いします」というのは恒例行事である。まあ、授業が非常に面白かったので筆者は私語することすらもったいなく感じたが(最も私語する相手がいないが)
単位:とりあえず単位取ればいーやという方にもオススメ。11問前後からの2択答える記述式の選択問題となり各問題は授業1回分に相当する。とりあえず2回出席して、それをマスターすれば単位が取れる可能性は高い。
期末:11問前後からの記述式の2問の選択問題。持込可。時間も足りないことはないと思う。ただし箇条書は厳禁。

(2012年前期)
出席:毎回
備考:期末テストは通信のできるもの以外は持込可。もちろん重要なのはノート。
   テストは5問のうち1問解けというものだった。ノートを見てひたすら速くたくさん書くこと。これに尽きる。
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  • 荻原じゃなくて萩原だゾ (2017-09-18 01:17:29)
  • 2009年と2010年の試験問題はほぼ同一でした! (2011-03-27 16:10:06)
貞好 康志  2015年前期過去問
(2015年前期)
出席:有り(一部の授業のみ)
備考:出席はコメントペーパーによるもので5点×2回(事前に予告あり)。
備考:期末試験は持ち込み一切不可で、6問から3問を選択する記述形式。字数は400~800字程度。
備考:アジア史という名前のくせに、中国と東南アジアの話ばかりに偏っている。上の荻原教員の「アジア史」を取るほうが良いかと。
備考:毎回授業の初めにプリントが配布される。遅刻に関しては何も言わないが、次の授業で「プリントをください」は認められない。
備考:過去問がほとんど変化しない。過去問から書けそうな問題を選んで事前に答えを作り、それを暗記してくれば単位は確実。
備考:おそらく採点もかなり甘い。
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(2014年度)
出席:有り・無し
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