考古学

伊藤 淳史(2010年度)
出席:有り
備考1:出席はとるが、出なくても期末レポートを出せば優をもらえる。神。
備考2:レポートの内容は博物館を見学をしての感想と授業の感想。トータルで2000字ぐらい。
(2011年度)
出席:有り
備考:同上。

(2016年度Q1)【考古学A
出席:あり(授業の内容に基づいた課題が数個出され、それをコメントペーパーに書く)
レポート:内容が事前に示され、最終回の授業で提出する。内容は、①授業内容を1200字程度でまとめる②今年の新聞に掲載された考古学的な内容の記事1つを800字程度までまとめる、といったもの。
評価:出席30点、レポート70点(上記①②各35点)
備考:全体的にゆるい授業。レポートの形式も自由だし、そこまで厳しい評価もなされないと思われる。教授本人が単位にそこまでこだわっていないようである。授業の内容に興味を持つかは人それぞれだと思う。
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長山 雅一(2010年度)
出席:有り
備考1:成績評価は出席点と期末レポートのみ。レポートはA4用紙2、3枚ほどの長さ。レポートは授業で配られるレジュメを見ながら書けるので、授業を聴く必要はない。
備考2:生徒をやたら博物館に誘いたがる。行く必要はないが
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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