歴史と現代

伊藤 隆郎
(2011年度)
出席:無し
備考:出席・レポート・小テスト等なし。期末のみの評価。
   内容はイスラーム史について。古代から現代までと、金融などについても取り扱う。
   毎回資料としてレジュメが配られ、そこにメモをしていく。試験は持込可。(レジュメのみ)
   しっかりと授業の内容を取っていたならば楽勝。出席もせず、何も書いてないレジュメで試験を受けてもムダ。
   世界史受験じゃない人は少しキツイかも。試験問題は回収される。
(2013年度)
出席:無し
備考:出席なし・最終テストのみ。授業は、レジュメに教員が口頭で話すことを書き込んでいく形式。そして眠い。今年度は、授業で話した人物のうち十人を選んで、それぞれどういった人か(業績など)を説明するというテストだった。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。テストは、持ち込み可だが、レジュメにたくさん書き込んでいないとキツイ。正直な話、レジュメに載っている参考文献を読んで、その内容も書き込んでテストに臨まないと落ちる可能性大。
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村井 恭子
(2014年度)
出席:無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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真下 裕之(2016年度)
クォーター制で「東洋史B」として開講。
出席:有り
備考1:授業をしながら自分の話に酔っているタイプの教員。なかなかにうざい。
備考2:毎回の授業で、授業を聞いて自分なりに考えたことをA4の紙に書く。TAが乱数を振った用紙を一人一人に配布するため代筆等は不可。
備考3:コメントペーパーが評価の半分以上を占めるが、採点が厳しい。というか教員の完全な主観で判断されるため、基準は「担当教員が気に入るかどうか」だ。おそらくここで点数を落としていく人がほとんど。
備考4:授業でプリントが配布され、一部はスライドから語句を写さなければいけない。期末はプリント持ち込み可なので高確率で満点が取れる。
備考5:コメントペーパー55%、期末試験45%
備考6:教員の性格に難ありという感じだが、何でもいいから単位を取りたい、という人にはオススメ。
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(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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