社会学

教養原論

三上 剛史(2010年度)
出席:無し
備考1:期末テストは、テーマに沿ってレポートを書かせる、というもの。テーマはテスト当日に知らされる。
備考2:ノートは黒板を写すだけだと意味不明なメモ書きになるので注意。
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  • 最初の方はちゃんと聞いてたけど途中から板書写すだけにしたら意味わからなんなった。 (2011-03-31 03:38:58)
  • 近代人と現代人のアイデンティティについての講義だった。高校時代、倫理が好きだった人は授業が楽だと思う。 (2011-03-25 00:24:01)
平井 晶子(2011年度前期)
出席:無し
備考1:この教授の専門は人口から社会を見つめること。つまり、人口の話しかしない。もっと言えば、自分の自己満足でしゃべっているので、生徒がついてきていなくても気にしない。
備考2:授業中寝るのは自由であるが、私語に対しては厳しい。あまりしつこいとかなり怒られる。
備考3:毎回リアクションペーパーを回収しているが、出席点とは関係ない。テキトーに書いていても何の問題もない。教科書は無し。毎回配られるプリントにそって話をするが、プリントは基本的に意味不明。真剣に聞くなら、ちゃんとメモを取っておかないと後でわからなくなる。
備考4:期末テスト一本での評価である。内容は、授業に関する内容の記述問題。800字程度を60分で。ある程度内容が頭に浮かんでいないと、時間内に終えるのはキツい。とは言え、何の対策のしようもないので、授業中のプリントをサラっと流し読みしておくことしかできないのが苦しいところである。時々、授業中に出てくる用語の定義を覚えていないとできない問題がある。採点基準は不明。あまりにも授業の内容とかけ離れた内容を書いていなければ単位はあると思われる。

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藤井 勝(2010年度)
出席:無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストはなく、期末一発勝負。
備考2:期末テストは記述式1問のみ。授業で扱った内容を全体的に聞く問題だったので、授業で出た内容をひたすら書いたら単位はもらえる。
備考3:とりあえず授業に出てノートをとればそこまで大変な授業ではない。しかし人気はあまりない。
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油井 清光(2012年度 前期)
出席:5回に1回くらい。結構気まぐれみたいです。
備考:サブカルチャーや震災を切り口にした社会学の授業だった。深いオタク談義があるわけではないので変な期待はしない。レポート・宿題・小テスト・中間テストはいずれも無し。教科書もないが、出席点が追加で欲しい人のためにフォーラムへの参加って救済策もあった。期末テストは4題から興味のある2題についての論述で、自由度が高いのでテスト前に扱った題材について考えをまとめておくと楽。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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西澤 晃彦(2014年度)
出席:無し
備考:レポートも宿題も小テストも出席も無かった。でも自筆ノートのみ持ち込み可なのでノート取っといた方がいい。
備考:普通に授業が面白い。ていうか先生がおもしろい。最後の授業で腕骨折してた。
備考:板書をマジでしないので、先生が話してることをまとめながらノート取らないと大変なことになる。雑談からも出よる。
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(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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共通専門科目

平井 晶子(2016年度)
出席:無し
備考1:期末試験のみで評価。
備考2:私語にはかなり厳しい。授業終わりにコメントペーパーを書かせるが、評価に含まれないため適当でいいし別に書かなくてもいい。
備考3:授業は聞かなくてよい(レジュメに載っている本を読めば授業内容はカバーできるため)。
備考4:社会学に関する本(授業内容に関連するもの)を試験前に読めと指示してくる。それを読み指定字数(500字以上)を書いていれば単位は落とさないと言っていた。読んだ本の内容は軽くまとめておくと良いだろう。
備考5:評価が適当(?)なため高い評価を望む人にはおすすめできない。
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佐々木 衛(2010年度)
出席:有り
備考1:先生がぶつぶつしゃべっていて何を言っているかわからない。黒板には単語しか書かないので板書はほぼ不可能。
備考2:評価は出席と期末テストで割合は不明。期末テストは60分で3問から1問選択。形式は論述で授業で配布したレジュメの持ち込み可。レジュメは基本的にわかりづらいので前もって補足をレジュメに書き込んでた方がよい。
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(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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