国家と法

岡田 順子(2010年度)(2011年度)
出席:無し
(2010年度)
備考1:ほぼ毎回授業終わりに小レポートあり、宿題・小テスト・中間テスト無し、期末のみ。
備考2:期末は自筆ノートのみ可。
備考3:期末は小論文一本です。かなりギャンブルかも…
備考4:レジュメは単語の羅列レベルです。ノートをとらないと小レポート・期末で苦戦。
(2011年度)
備考1:2010年度とほぼ同じ。授業でのレポートは最初の方ではしていたが、後半はなくなった。
備考2:生徒にレジュメを音読させてそれにコメントを付けるだけで板書などはない。
備考3:水曜時間割の試験問題は「集団安全保障体制について国際連盟と国際連合とを比較しながら1000文字以上で述べよ」これ一題。
備考4:火2の時間割での試験問題は問題が異なっていた。客観問題2題と、「冷戦期のPKOと冷戦後のPKOの比較」「2001年の同時多発テロに関してアメリカの攻撃行為は国際的に合法かどうか述べよ(具体的な国の名前などが出たわけでは無かったものの、明らかにその設定だった。)」の記述問題2題。試験時間90分でもきつかった。
備考5:持ち込みは自筆ノートのみ。授業中に配られたレジュメが30枚以上あったにも関わらず、自筆ノートのみ持ち込み可ということで相当な準備が必要だった。そしてそのノートがなかったらきつかった。
備考6:そんなわけできつかった。しかし先生の“時々”見せる優しさに「もう少しやってみるか…」と不思議にもそんな気分になってしまった。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
櫻井 徹(2011年度後期)
出席:無し(ただし出席状況があまりにも悪かったため抜き打ちで1回のみ実施)
備考1:期末のみ。
備考2:期末は持ち込み禁止。
備考3:パワーポイントを中心に授業が進行する。レジュメが無いのでノートを取る必要があるが、速いのですべてを写すのはほぼ不可能。パソコン使ってても何も言われない。
備考4:テストは語句の説明程度の論述式。今期は、「『告訴』と『告発』について説明せよ」「裁判員の守秘義務について説明せよ」「正当防衛が認められる条件について説明せよ」「『取調受忍義務」とは何か、説明せよ」「『起訴便宜(裁量)主義』と『起訴猶予処分』について説明せよ」「『伝聞法則』とは何か、説明せよ」「『公判前整理手続き』とは何か、説明せよ」の7題であった。
備考5:授業に出ていればある程度出題内容は予想できる。あとは語句の意味を改めて調べておけば良い。
備考6:裁判傍聴レポートを提出することで成績評価に若干加算してくれるらしい。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
渋谷 謙次郎(2015年度)
出席:無し
備考:期末試験一発勝負。穴埋め3割、記述7割。持ち込み無しで、ノー勉では厳しいかもしれないが、ある程度出題されそうな箇所を教えてくれるのでその部分を勉強すれば単位は得られるだろう。授業の時間としては民事法>刑事法だったが、試験内容としては民事法<刑事法のように感じた。
備考:主に民事法と刑事法について学ぶ。難しい法律を学ぶわけではなく、常識として知っておきたい知識(保証人と連帯保証人、クーリングオフ、離婚制度、損害賠償、逮捕から裁判までの流れ、裁判員制度など)が学べるので良かった。ただし眠気を誘うような声なので、興味のない人には睡眠タイムになるだろう。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント