数理の世界

山崎 正(2010年度)
出席:有り
備考1:毎回数についての講義をパワポで受ける。
備考2:授業の後半で先生がだした問題をレポート形式にして書いて提出。
備考3:たまに難しいが、聞いたら教えてくれる。
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岡部 恭幸(2011年度)
出席:有り(ノート提出)
備考:現代数学の基礎である集合論(といっても数学科がするような厳密なものではない。)について学ぶ。
備考:半期間固定したグループでの演習形式での学習を取り入れる。グループ内で授業内容が理解できるまで帰れない。
備考:成績はノート提出30%、期末(持込無し)70%で決まる。毎回、その時のノートを提出し、さらに期末時に授業ノートを全部提出しなければならないので、代返は一切不可。ただし休んだ回の分を自習したり友達に教えてもらったりするなどしてノートを作った場合、出席に若干考慮されると思う。
備考:例題付きのレジュメが毎回配られる。ここから試験問題が出るので必ず確保しよう。
備考:期末は超簡単。文系の人でも例題を勉強していれば取れる。
備考:理学部数学科の数学要論Ⅰがよくわからなかった人はこの授業を受けてみよう。厳密なものではないが、復習がてらに受ける感覚でOK。

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渕野 昌(2012年度)
出席:たまーにとる。評価とはほぼ無関係だそうだ。
備考:ゲーデルの不完全性定理についての講義で、内容は非常に難しい。しかし直前に予想問題が教授のHP上にUPされるので対策は容易。しかもテストは持ち込み可。
備考:話し方がつたない。すらすら話してくれないので少し聞きづらく思うかもしれない。
備考:期末テストが完璧にできたといって秀だと思っているとまさかの可を出されることもあるので気をつけて。
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(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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