地理学

教養原論

山崎 健(2009年度)
出席:出席は取らないが、授業で言った内容をノートに取らないとテストで点が取れない、よって授業は出た方が良い
備考1:そもそもこの教授自身が、この学問は存在価値がないと言っている
備考2:教授に生気が感じられない、何を言ってるかわからない、鬱っぽい
備考3:この授業を取らないことを勧める
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澤 宗則(2012年度)
出席:無し
備考1:レポート・小テスト無し。評価は期末試験のみ。
備考2:講義はパワーポイント形式で、重要語を写すだけ。主な内容はインドの工業化。
備考3:期末試験は、教科書のみ持ち込み可で、与えられた題に関して文を書くというもの。12年度の題は「グローバリゼーションとインド」。
備考4:試験提出時に、万博公園にある民族学博物館の半券(行ったことが分かる写真も可)を提示すると5点貰える。
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教員名を記入(フルネームで)
(2012年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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共通専門科目

大城 直樹(2010年度)
出席:無し
備考1:なぜか単位もらえるが何を学んだのかは分からない。
備考2:鬼門
備考3:過去問がもし手に入ればラッキー。たぶん似た問題。
備考4:テストはすべて論述5問。
大城 直樹(2011年度)
出席:無し
備考1:人文地理学に関しての授業。正直教科書読んでるだけで、授業に出る意味もないと考えらえれる。
備考2:論述5問で、テストは正直解けない。過去問と形式は同じでも問題は全く違った。
備考3:解けないが、とりあえずそれっぽいことを書くことが重要。最低でも4問は書こう。
備考4:なぜ単位をくれるのかはわからないが、結局重要なのはテストに出て書くこと。
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原口 剛
【2015年度前期】
出席:なし(数回感想文みたいなものを書かされたが,評価に含まれてはいないのかなぁという感じ)
授業:教科書の内容を基本とはしているが,試験の論述は3/4が教科書に書かれていないものだった。
対策:授業をある程度聞いておき,要点をノートに書いておく必要がある。テストに出るところはおそらく何度も口にしている。
試験:60分で500字程度の記述を4つ書かされる。時間的になかなかハード。
   教科書・ノートは持ち込み可。油断しがちだが,理解していないと手も足も出ない可能性あり。
備考:今年から試験の内容が大きく変化しているようなので要注意。

(2013年度)
出席:無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストなし。
備考:テストは教科書・ノート持ち込み可
備考:大阪のあいりん地区についての授業。パワーポイントとビデオを多用。教科書は面白いのだが
備考:教授の声が小さすぎる。眠気を誘いまくる。取り上げる地域が地域なので結構テンションが下がる話が多い。
   テストは板書さえとっていれば楽勝

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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)(2010年度)
出席:有り・無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考2:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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