リーディングⅠ

岡田 浩樹(2011年度,2013年度前期)
出席:有り
備考1:毎回の授業で宿題あり。出席して宿題を提出して初めて出席扱い。
備考2:出席10点、授業内小テ20点、実力テスト50点、授業内容のテスト20点の100点満点。
実力テストはTOEIC TOEFL SATT 韓国政府統一試験から問題が出され、平均点は100点満点で5割ぐらいらしい。
英語が苦手な人や単位を楽に取りたい人には向いていない。しかし、内容は非常に論理的かつ明確。合う人には合う授業である。
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  • テスト平均点は5~6割ほどで、テストは辞書持込み可。毎回宿題を忘れずに出せば単位は普通に取れる。 (2011-08-07 17:18:30)
  • 初回授業でGAMEOVERになることも珍しくない (2011-05-02 02:03:51)

野谷 啓二(2016年度)
出席:有り
備考1:ランダムに人を当てて本文を読んでそこの日本語訳を言わされる。予習前提でつまったりするととにかく嫌味を連発するので次の授業で行う文は日本語訳にしておくことが自分のためみんなのため。とにかくこの人は愚痴る。スタジオ○ブリの宮○駿みたいなぐちり方。ヒゲも伸ばしてて見た目も目つきも似ている。
備考2:持ち込みは不可。テストは本文をきちんと予習していた人なら楽勝。日本語訳オンリーのテストである。だが比較的甘めの採点だと思う。意外といい人なのかもしれない(単位という面で)。世に言うツンデレか。
備考3:皮肉と嫌みをひたすら連発する先生だが、逆にそれを楽しめるようになるといい授業。
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  • 発音を重視する人なので注意してね (2016-05-30 14:58:28)
  • 言ってることは正論 (2015-07-27 00:28:41)
  • 正直余裕。ボーナスポイントもあるから1回目のテストで単位は取れることが多い。 (2011-07-31 23:39:50)
  • 初回授業でGAMEOVERになることも珍しくない (2011-05-02 02:03:51)
西谷 拓哉(2010年度)
出席:有り
備考1:当てられた人は予習として要約を作ったり、本文を読んでおく必要がある。ただし規則的に当たる。
備考2:テストは辞書・配布プリント持ち込み可(テキスト必須)。極端に疎かにしなけりゃ単位は楽に取れる。
西谷 拓哉(2015年度)
出席:有り
備考1:評価は出席30%、中間・期末試験それぞれ35%。出席の評価が高いため、まずは授業に出ることが大事。
備考2:授業中は学籍番号順に当たる。授業を聞いていないとわかるような発言をするとたまに嫌味を言ってくる。その他は上と同じ。
備考3:試験は内容説明がメインであり、結構難しい。返却された答案を見た限りでは、採点もきっちりしているように思った。ただ、授業を聞いている人であれば単位は落とさないので、出席して授業を聞く努力をすることが一番。
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安岡 正晴(2010年度)
出席:有り
備考1:授業は最初の50分で英字新聞のプリントを配りそれをひたすら訳して提出。その後に解説をするという形式。訳の出来も評価の対象。記事の内容はかなりタイムリーなものでたまに難しいものがある。この人の専門の授業は面白いと評判だが、リーディングに関してはかなり外れだと思う。
備考2:テストは今までやった記事のなかの文章の和訳。持ち込み不可。記事が授業の回数分あるくせに訳を配布しないため準備しないとかなり厳しい。友達と一緒に協力した方がいいと思う。
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  • だめだ。 (2012-06-11 15:38:20)
シシン・アレキサンダー(2011年度前期月2)
出席:有り
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無し。
備考2:成績評価と基準…受講態度(積極的な学習活動)50%、レポート(50%)
備考3:小説を読み進めていく。
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  • 風邪を引いていたと言えば欠席扱いにならなかった。普通にゆるいのでおすすめ。 (2012-09-18 02:33:37)
  • とにかくつまらない (2011-10-02 22:46:21)
  • 単位を取るだけなら楽だが1限の時間にわざわざ起きてまで行くほどの授業ではない。 (2011-07-18 23:33:47)
芦田 利恵子(2011年度)
出席:有り 要70%以上の出席
備考:小テスト30% 態度10% 期末60%
備考1:基本的に事前にテキストを軽く読んで小テストだけ乗り切れば当てられることもないので、授業は楽々。寝てると欠席扱いされることもあるから要注意。先生曰く、前に出て黒板に書かれた問題に答えると+αの点が貰えるらしい。教科書の問題をやっておけばお小遣い稼ぎになるかも。最後の回に救済措置があるとか。たぶん単位落とさないと思うよ。
備考2:機嫌取りが肝要。板書に毎回行けばものすごいプラス点になる。教科書の問題はあまり加味されない模様。
(2012年度前期月2)
出席:授業の冒頭に点呼をする。4回以上の欠席で単位が出ない。
備考:成績はプレゼン&レポート30点、フィードバックシート20点、単語テスト20点、読解テスト20点、積極性10点で評価。期末テストは無い。
備考:予習で作った自分の解答を、授業のときにパソコンに打ち込み提出する。キーボードのタイピングに時間がかかる人は、事前にUSBに入れておくことをオススメする。
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青山 薫(2012年度)
出席:有り。授業で当てられた時にいなければ欠席扱いとなる。
備考1:英字新聞(Guardian Weekly)の読解。先生に当てられたところを音読し、和訳をするというもの。高校の授業形態に似ているかもしれない。
備考2:各レッスンが終わったところで、予習・授業時の添削を行ったノートを提出する。平常点は50点であるので、きちんとやろう。
備考3:テストは期末のみ。自筆ノート持ち込み可能。和訳、内容説明など。すべて日本語記述式。
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団野 恵美子(2011年度前期)
出席:有り
備考1:英語の映画の台本を読み解き、実際に映画を見ながら字幕では表せない面白さを感じる2011前期は『フォーウェディング』(きわどいシーンも)
備考2:最初にリスニングをし、その後映画を見てから問題プリント(順番に当てられるが、簡単)
備考3:期末試験(簡単)と映画のワンシーンをグループで演じたときの皆の評価で成績判断
備考4:先生は優しいし、授業内容は面白いし、単位はラクラクなので、取れればラッキーと思うべし
備考5:ただし発表のグループは自由なので、友達がいないと悲惨なことになる模様
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大和 知史(2011年度)
出席:有り
備考1:成績評価が厳しい模様 なおコミュ障だといろんな意味で詰みかねない
備考2:期末試験で仮に不可の評価になった場合でも救済がある模様
救済処置の詳細:Moodleに不可の人のリストが載り、該当者に課題が課されるのでそれを提出[?]すれば可(60点)の評価になるらしい。
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木原 恵美子(2011年度)
出席:有り
備考:出席&小テストと中間テストのようなもの3回と期末テスト。
備考:出席はしないと単位はくれない。2回休んだらだいたい不可らしい。
備考:ゲーム理論のプリントを読むのだが、授業開始とともにプリントをわたされて、辞書を使ってもいいから空欄に入る単語を前後から読み取って補充させられる。正直難しい。
備考:その日の授業で扱ったことをその日に小テストするので、復習はできない。つまり、その人の実力次第。
備考:中間テスト、期末テストも上と同じと考えたらよい。
備考:この先生に当たったら覚悟を決めた方がいい。本当に難しいよ。優を取りに行こうなんて考えない方がいいだろう。
(2013年度)
出席:有り(毎回小テスト)
備考:TED Conferenceの講演内容を書き起こした本を読む。
備考:リーディングであるにも関わらずプレゼン発表が2回あった。
備考:小テストは他学部で同じく開講されている木原のリーディングⅠでのものと大体同じなので、うまく友達に内容をリークしてもらえば解ける。
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伊原 紀子
(2013年度)
出席:有り
備考:成績は出席と態度と中間期末で評価。
毎回1章ずつ進めて行く。最初に単語の意味調べの答え合わせをし、精読をする。テキスト(Step into the World of Science)はクソ簡単。少なくとも神大の入試英語よりは簡単である。授業がとてもゆっくりな上、名簿順に当てていくので授業中に予習を進めることも可能。中間試験は2回行われた。どちらもテキスト付属の別冊問題集から出されている。説明問題よりも穴埋めや並び替えが多く、とても簡単。期末は先生が作成した問題であるが、こちらはやや難しく量も多い。対策としては説明問題が多いので本文の話の流れを把握しておくべき。教科書本文の問題もあったが内容を関連させたオリジナル問題も出題された。
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野村 和宏
(2014年度前期)
出席:有り
備考1:基本の授業は、教科書を読んできている前提でその内容について質問を当てられる(質問は予めプリントで配布される)。答えられなくても特にお咎めなし。
備考2:ライティングの課題とそれに基づくポスタープレゼンテーションが三回あった。
備考3:出席、平常点、ライティング課題、プレゼン、期末試験で成績が決まる。期末試験の割合高め。期末試験は教科書と授業中に教えられた英語の金言から出題。
備考4:素晴らしい授業です。先生は優しいし、授業も楽しいです。プレゼンもやってみるとおもしろい。英語の金言はメモしておくこと。
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梶本正美
(2015年度前期)
出席:有り
備考:出席30%期末テスト70%で総合的に評価。5回以上の欠席でアウト。
備考:授業は訳を一文ずつ学生に順番に尋ねていくスタイル。学生の訳は聞き取りづらく理解しづらいので、予め自分の担当箇所のみ訳しておいて内職する人が多数。1パラ毎に各文内容のリンキングのため音声を流すが、上述のとおり各文内容の理解すら困難なので、効果は低いだろう。また、テキストに忠実なので、本文前後のページにある単語チェックや内容チェックなども軽く触れる。総じて、授業は有意義とは言いがたいので、本気の人には向かないだろう。
備考 : 試験範囲は取り扱った文章12題のうち8題を指定。単語チェックや内容チェックの一部も試験範囲となるが、これらは正直サービス問題であった。
備考 : 試験は90分で大問8題ほど、問題用紙はB4片面1枚。単語などを問う大問が2〜3題あった(サービス問題)。しかし、文章(かなり短い)の和訳や内容説明の大問が多め。難度はあまり高くないが、知らない単語ばかりだと本文が短い分少し大変。落単者もいた模様。
備考 : 出席の配分が高めで、テストも上述のようであるから、比較的には楽単かもしれない。但し、講義は上述のようであるから、自力で学修の精度を高めないと高い評価は狙いにくいかもしれない。
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(2016年度)
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