リーディングⅡ

シシン・アレキサンダー(2010年度)
出席:有り・無し
備考1:期末あり。辞書、教科書、ノート持ち込み可。テーマに沿ってレポートを書かせる。2010年度後期ではテーマをテスト前の授業で教えてくれたので、実際はテスト用紙にあらかじめ考えてきた文章を書きうつすだけだった。
備考2:授業はすべて英語で行われる。しかし、大事なことは黒板に書いてくれる(これも英語)。だから、リスニング出来なくても英語が読めさえすれば問題はない。
備考3:居眠りしてると驚かせてくる。
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横川 博一(2010年度)
出席:有り
備考1:中間、期末、毎時間小テストあり 。
備考2:いきなり休講にして3回も休みになりました。
備考3:明らかに、シラバスでいう優の評価には届いていないはずなのに優でした。
備考4:TOEFL対策をずっとやります。
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井上 弘貴(2010年度)
出席:有り
備考1:授業は英字新聞や雑誌の文章の解説。毎回ランダムで5人ほどあたる。運がいい人は最後まで当たらない。ほとんどの人が予習していないので答えに詰まるが何も言われない。
備考2:評価は出席30%、期末テスト70%。テストはいままでやった文章の和訳や読解問題で辞書のみ持ち込み可。最後の授業で試験問題の25%を公表してくれるのでほとんど落とすことはないと思われる。
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有井 松雄(2010年度)
出席:有り
備考1:自称「普段は厳しいが最後は甘い」。普通に受講していればまず不可は出さないとの本人談。
備考2:毎時間、出席を兼ねた小レポート。ただし出席が5回程でも事情を話したら良が貰えた者もいる。考えて書かせるような面倒な設問が多い。
備考3:授業中、席順に当てて段落ごとに訳を言わせる。何度もつまっていると不機嫌になり非難される。全講義を通すと全員当たる。
備考4:事前にテスト問題の構成を公表してくれる。授業中にもここテストに出るよーと教えてくれる。2010年度後期の期末試験は自由英作文(テーマと字数も事前に公表された)と、本文和訳または本文で扱った専門用語の説明。勉強していれば問題自体は簡単。
備考5:ロック大好きな先生なので毎時間洋楽ロックを聴かされる。曲のリクエストも受付。流し聴きでOKだが音量が非常に大きいので座る席に注意。
備考6:文学部で語学研究を専門にしているため、言語に関するエッセイ集的なものが教材だった。専門的な内容も出てくる。
備考7:実は某有名予備校の授業も担当している。
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島津 厚久(2011年度)
出席:有り
備考:まず学番順に座らされ、シマでグループを作る。グループで協力し合って板書された問題を解いて提出する。(ここで出席も見る)
   最後に個人ワークをする。
備考:グループでする問題は結構難しいんで英語の得意な人がいたらラッキー。
  期末試験は和訳中心だった。
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宮川 和子(2011年度)
出席:有り
備考1:結構楽。この先生に当たったらラッキーだと思う。
備考2:出席40%、中間30%、期末30%だった。中間、期末ともに簡単。出席でアウトにならない限り、単位はあるだろう。
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石塚 裕子(2011年度)
出席:有り
備考:講義は高校の授業のようなもの。芸術についての内容。多分単位はくれる。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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上垣 かつ代(2012年度)
出席:有り
備考1:あまり欠席の多い人は注意を受ける。恐らく評価にも影響するだろう。
備考2:出席点30点、平常点20点、期末試験50点で評価される。
備考3:ユングの論文を読む。内容は意味不明だが、訳はなんとかできるかもしれない。
備考4:一週間以上前に指名された生徒が1段落ずつ訳を発表し、先生が補足するという形式。
備考5:基本的に一度しか当たらないが、最後まで当たらなかった人もいた。前の方の座席に座った人が指名されるので、後方の席取り合戦がすごい。
備考6:試験は和訳のみ。自筆ノート持ち込み可。ノートがないと試験時間内に訳をするのは内容的にも分量的にも困難。
備考7:クセのある授業をお楽しみください。
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大川 淳
(2012年度)
出席:有り
備考:授業の始めに点呼。4回休むと単位がもらえない。
備考:英文の小説を訳していく。学番順にあて、一人4行ほど訳す。
備考:基本的に期末テストで評価。授業で扱った物語を一つ選び、2000字以内で考えたことを述べる。
備考:よっぽど的外れなことを書かなければ単位はもらえるらしい。
備考:宿題は物語の和訳。中間テストなし。
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川部 和世(2016年度)
出席:有り
備考1:テスト40点・小テスト30点・多読レポート20点・出席10点で評価される。
備考2:授業で長文を扱うが、それの問題の模範解答を作るような形でプレゼンを作ることになる。クォーターに1回、セメスターに2回。
備考3:上記のプレゼンは修正されて、後日BEEFにアップされる。ただし、抜き打ちで宿題のチェックがある。
備考4:小テストは授業の各章に出てくる単語について。英語での説明から語群の英語を選択する。日本語はない。
例:a particular thing or situation that is not included in a general statement → exception
備考5:テストの内容は日本語訳をみて本文の()に英単語を入れるというもの、ヒントなどはない。本文をすべて暗記すれば解ける。プレゼンは全く関係ない。
備考6:救済処置として、土曜日の英語のクリスマスパーティにいけば5点加算されるというものがあった。
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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