設定保管庫


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概要
百合に関する妄想・設定を蓄積していくページです。
自分が考えた百合キャラの設定、シチュエーション、その他なんでも
思いついたことを書きこんでください。

ここに書かれたネタは百合であればSSなりイラストなり何なり自由に転用できるものとします。


※仮設ページです。設定をコメントに書いていただいた場合、ページ作成者が編集して更新してみます。
設定の場合は「名前:」「好きな物:」等区切って入力してください。
シチュエーションの場合はそのまま書いて頂ければそのまま載せます。
他にもあれば、色々と編集して載せていきます。






百合キャラ設定
名前や年齢が思いつかない場合は設定のみの投稿でも大歓迎です。
名前 年齢 特徴(容姿、好物等) 設定
足袋谷 美香 20代後半 お餅、靴下 おっとりした性格で人格者。白多美館の寮母を務める。白多美館は元々足袋職人の住む長屋で、ソックス工場の女工の寮に作り直され、現代の形に到ったものである。由緒正しい寮。四代目社長の地位は弟に譲って、自分はこの館に住むことにした
芦川 良子 20代前半 ケーキ類、手芸 盛り上がりやすく落ち込みやすい性格。教師の仕事につきたいような、そうでもないような。管理人に憧れている。手芸が好きで靴下人形を作ったりする



百合シチュエーション設定
ジャンル等もご自由に入力して構いません。(例:ファンタジー、学園、恋愛、ロボetc…)
※ジャンル指定がない場合はジャンルは全て「未分類」となります。
ジャンル カテゴリ 詳細
未分類 白多美館 駅徒歩五分、コンビニ三分、公園八分、高校十分でいける社会人寮。ここは学生から社会人まで様々な女性の暮らす乙女の園である。『白多美館』と門に書かれているが、その寮の実体を知るものはそうは呼ばない。人はそこを『掃き溜め館』と呼ぶ
未分類 白多美館 近隣駅『小前田』 千葉から都心に入り、茨城の方へと抜けていく地下鉄群青線の駅の一つ。明治、大正、昭和と作られた地下都市や軍実験場跡を利用して作られた地下鉄。現在東京メトロの一部。群青は軍場からきている
未分類 白多美館 公園『小前田森林公園』「概要 小前田森林公園は、埋立地である小前田に作られた公園である。広場と森林部とアスレチック部を持つレジャースポットで、土日になると家族連れが車で訪れたりする。森林部はデートスポットとしても有名。また、広場をぐるりと取り囲むジョギングコースには花壇が作られている
未分類 白多美館 コンビニ『ヤブンクレブン』 三十代以上なら聞いた事のある「ちょっと夜分にすいません。帰りに何かオクレブン♪」のフレーズで人気をはくしたコンビニエンスストアの先駆け。夜分でも暮れでもやっているのが売りだった。時間は元々8-21時であったが、名前の通りすぐに24時間営業となった。現在オリジナル商品も充実
未分類 白多美館 高校『綿櫛高等学校』 かつては女学校として運営されていたが、最近の少子化の影響を受け、男子学生の受け入れを始めた。「名前がダサい」「あーら、ワタクシ?」などとバカにされることも多いが、気風はおっとりとしていて元女子校のせいか治安も悪くない。運動会では何故か「足袋レース」なる競技がある。四階建て、コの字型校舎
未分類 看護学校寮同室の佐藤詩織と遠山馨、放課後の奉公業務とコンビニのバイトで時間を裂かれる。詩織には同級生で想う娘が、馨はコンビニで気になる娘が、ある夜お互いが同類であったと識る2人。何故か互いの相手に嫉妬するようになり…

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  • 妄想設定のテンプレート例:「名前:智 秋子」「好きな物:女の子」「性格:あわてんぼう」 -- としあき (2010-11-22 01:31:23)
  • カテゴリ「看護寮二人暮らし」ある日2×2のデート。別々の行動をとっていて -- 名無しさん (2010-11-22 21:39:18)
  • カテゴリ「看護寮二人暮らし」2×2の合同デート。別行動をとる2人。ランチタイム、馨は詩織の普段のいい加減さを愚痴る。その頃詩織は馨の生真面目さを辟易とした顔で愚痴る。お互いの相手は同情を示してくれるものの顔が暗い。詩織が「どうしたの?」と聞くと相手は「ずいぶん信頼してるのね?」と、涙含み帰ってしまう。寮に帰った2人、馨は相手の娘がどんなに可愛かったかを語りだす。そんな馨に嫉妬感をおぼえる詩織。そして相手が何故帰ってしまったかを悩む。 -- としあき (2010-11-22 21:53:01)
  • ・遠山馨 19歳。小さい頃に父親を病気で失い、以後看護師だった母親と二人暮らししていた。母親の影響で看護婦を目指すが金銭的理由で放課後も病院で奉公している。血液型A型獅子座、度の強いツーポイントの眼鏡とショートボブの髪が特徴。生真面目な反面鈍感。同じ高校出身の同級生、岡田冴美とは腐れ縁。マンネリ気味。 -- としあき (2010-12-06 21:28:16)
  • ・佐藤詩織 19歳。会社員の父親と専業主婦の母親、兄と姉がいて猫可愛がりされて育つ。女子高校生の頃、養護教諭に憧れ突如看護師を目指すようになり折角のエスカレータ大学を蹴る。親に反対され授業料だけは支払ってもらっている状態なので、コンビニでバイトしている。血液型AB型魚座、擁護教諭から貰ったリボン型バレッタとミディアムヘアが特徴。家事全般が苦手、天然キャラ。コンビニ常連だった20歳のOLに一目惚れ。勝手に引き回している。 -- としあき (2010-12-06 21:30:03)
  • ・清心寮 病院併設の看護学校の寮。学校からは徒歩10分川のほとりに建つ。5階建て、エレベータ無し。二人は最悪の部屋と言われる5階の奥の南西角部屋に決まってしまう。二段ベッドに机二つ10畳。部屋の飾りつけは詩織が勝手にやっている。 -- としあき (2010-12-06 21:32:30)
  • 看護寮二人暮らし:デートの日の夜。「山村さんだったっけ?あの人いい人ね」という馨の声が二段ベッドの上から聞こえる。「そうでしょ?」と言いながら(じゃぁ、あの時の悲しそうな、それでいて悟ったような顔はなんだったんだろう)。「詩織が惚れちゃうのも判るわ」その言葉に現実に引き戻らされる。「…」(そうよ、一目惚れだったんだから)。「どうしたの?」馨がベッドの上から顔を覗かせる。「ううん、なんでもない」(駄目だ。不安がばれてしまっただろうか)。詩織は馨に気づかれまいとベッドから跳ね起き照明のスイッチを入れた。「馨~?眠れないからしばらくお茶に付き合ってよ」そうしてポッドに水を入れる為、炊事場までの長い廊下を歩いて行く。(笑えてたよね、私。)そう、馨にだけは感づかれたくない。山村さんに気持ちを確かめるまでは…。 -- としあき (2010-12-08 21:07:47)
  • 看護寮二人暮らし:バイト終わりのコンビニの駐車場の陰、詩織は山村さんに声をかけた。返事はなかった。空気は重かったが、詩織は聞きたかった「あの、あの時どうして…」「…だって、あなたの中にはいつも馨さんが居るもの。割って入れないよ」詩織は咄嗟に「そんなこと!」と言いかけた。「…ないって言い切れるの?何をしていても、私が珍しく話を振っても、あなたは二言目には『馨』って言ってるんだもの。観察していればわかる。だって、あなたが馨さんを想うように私もあなたを想ってたんですもの!気付かれないようにと必死だったわ。そ知らぬ顔したり、突っぱねたり…、でも私は引きずりまわしてくるあなたが好きだった。仔犬が噛んで放さないぬいぐるみのように…。幸せだった。でもそんな時間は長くは続かない。スグに飽きられちゃうから。もう、ご主人の元で遊んでいいのよ…」そこまで一気に言うと山村さんはしずかに振り返り信号を渡って行ってしまった。「だって…だって…」詩織はなにも言い返す言葉がない自分に気付いて空を見上げた。曇ってきたのだろうか、星は見えなかった。 -- としあき (2010-12-18 10:13:46)
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掲載済みリスト


  • 駅徒歩五分、コンビニ三分、公園八分、高校十分でいける社会人寮。ここは学生から社会人まで様々な女性の暮らす乙女の園である。『白多美館』と門に書かれているが、その寮の実体を知るものはそうは呼ばない。人はそこを『掃き溜め館』と呼ぶ -- としあき (2010-11-22 01:39:09)
  • 「名前:足袋谷 美香」「年齢:二十代後半」「好きな物:お餅、靴下」「性格:おっとりした性格で人格者。白多美館の寮母を務める。白多美館は元々足袋職人の住む長屋で、ソックス工場の女工の寮に作り直され、現代の形に到ったものである。由緒正しい寮。四代目社長の地位は弟に譲って、自分はこの館に住むことにした」 -- としあき (2010-11-22 01:46:25)
  • 「名前:芦川 良子」「年齢:二十代前半」「好きな物:ケーキ類、手芸」「性格:盛り上がりやすく落ち込みやすい性格。教師の仕事につきたいような、そうでもないような。管理人に憧れている。手芸が好きで靴下人形を作ったりする」 -- としあき (2010-11-22 01:59:08)
  • 設定『白多美館』 近隣駅『小前田』「概要 千葉から都心に入り、茨城の方へと抜けていく地下鉄群青線の駅の一つ。明治、大正、昭和と作られた地下都市や軍実験場跡を利用して作られた地下鉄。現在東京メトロの一部。群青は軍場からきている」 -- としあき (2010-11-22 02:07:28)
  • 設定『白多美館』 公園『小前田森林公園』「概要 小前田森林公園は、埋立地である小前田に作られた公園である。広場と森林部とアスレチック部を持つレジャースポットで、土日になると家族連れが車で訪れたりする。森林部はデートスポットとしても有名。また、広場をぐるりと取り囲むジョギングコースには花壇が作られている」 -- としあき (2010-11-22 02:12:49)
  • 設定『白多美館』 コンビニ『ヤブンクレブン』「概要:三十代以上なら聞いた事のある「ちょっと夜分にすいません。帰りに何かオクレブン♪」のフレーズで人気をはくしたコンビニエンスストアの先駆け。夜分でも暮れでもやっているのが売りだった。時間は元々8-21時であったが、名前の通りすぐに24時間営業となった。現在オリジナル商品も充実」 -- としあき (2010-11-22 02:21:55)
  • 設定『白多美館』高校『綿櫛高等学校』「概要:かつては女学校として運営されていたが、最近の少子化の影響を受け、男子学生の受け入れを始めた。「名前がダサい」「あーら、ワタクシ?」などとバカにされることも多いが、気風はおっとりとしていて元女子校のせいか治安も悪くない。運動会では何故か「足袋レース」なる競技がある。四階建て、コの字型校舎」 -- としあき (2010-11-22 02:27:43)
  • 看護学校寮同室の佐藤詩織と遠山馨、放課後の奉公業務とコンビニのバイトで時間を裂かれる -- 名無しさん (2010-11-22 18:31:26)
  • 詩織には同級生で想う娘が、馨はコンビニで気になる娘が、ある夜お互いが同類であったと識る2人。何故か互いの相手に嫉妬するようになり… -- 名無しさん (2010-11-22 18:40:18)