CDMC-エピソード1「ダーク・ホース・ウォー」

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作者:雁行彩

「CDMC-エピソード1」の第一弾。
サムライ/ナイト種族のクリーチャーを中心に影文明や新たな種族、また「種族を持たないクリーチャー」が登場するセット。
新ギミック「エキサイト召喚」が目玉のギミックとなる。
★新要素
  • エキサイト召喚 ・サムライ/ナイト ・影文明 ・アーティスト ・音楽種族 ・マスマティックス&サイエンス 



ストーリー

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「戦国武闘会」―。
100年前、サムライ、ナイトなどによって行われたバトル大会であり、その闘いはサムライ「超聖竜シデン・ギャラクシー」の勝利に第100回大会の幕を閉じた。

決勝での剣や魔銃の使用により、世界の破滅を呼ぶとの声もあり、101回目の戦国武闘会は開かれることは無かった。

しかし、「超次元の穴」、「アウトレイジの大喧嘩」などで、クリーチャー世界の平和がまた乱れようとしていた時、一部のクリーチゃーからは第101回目の戦国武闘会開催を望む者があらわれた。しかし政府はこれを許すはずがなくその意見は即座に却下された。

そこで戦国武闘会開催同盟の筆頭「ボルバック」は戦国武闘会を開催するため署名活動を行い、政府に申請をした。
結果、政府は世界の破滅を及ぼさない範囲での大会の開催を許可したのである。

その名も「エキサイト・ウォー」。

アウトレイジ事件が進む一方でこのエキサイト・ウォーの参加者も続々と出始めた。

エキサイト・ウォー、ルール説明


このバトル大会は死力を尽くした戦争ではなく、己の力を試すというために行われる大会である。

  • この大会はクリーチャー最低30体以上でチームを組み、各チームトーナメント制で行う。
  • 参加チームは、秩序および相手を尊重し、正々堂々と対戦する。
  • バトルはすべて「エキサイト・コロシアム」で実施し、縦100キロメートル横100キロメートルで構成され、このコロシアムから出て、バトルは許されない。
  • 敵チームのクリーチャーを0体にするまで対戦は行われる。


以上の条件を含め、世界から以下のチームがエントリーした。

サムライ・ナイト連合軍

  • 種族:サムライ/ナイト
  • ジャンル:戦国(文系)
100回目戦国武闘会を終え、サムライ/ナイトが協力し、できたチーム。
主に闇、火、自然文明。
呪文やクロスギアを自由自在に操ることのできる能力を持ち、そのクリーチャーとの唯一無二のコンビネーションはまさに天下統一。従来の戦略をさらに進化させ、エキサイト・ウォーの勝利を望む。

影文明軍

  • 種族:ゼニスなど
  • ジャンル:新たに参戦
影の世界に生息する影文明が新たに参戦。重力を必要としない彼らはマナを知らず、バトルゾーンはもちろん「コレクション」さえもたやすくコントロールしてしまう。前代未聞のデュエマを展開し、不可能を可能にしたその作戦でエキサイト・ウォー初勝利をもくろむ。

音楽家軍

  • 種族:ソプラノ/メゾソプラノ/アルト/テノール/バリトン/バス
  • ジャンル:音楽
仲間とのハーモニーを大切にする彼ら音楽軍。彼らの最大の武器である「ハモリング・ヒビキ」を駆使し序盤から筆頭クリーチャーを召喚し、相手の反撃をする暇を与えないという華麗で確実な戦い方でエキサイト・ウォーに臨む。

アーティスト軍

  • 種族:アーティスト
  • ジャンル:美術
文明の国境を感じさせないアーティスト軍は「アート」の特殊能力で多色カードの強化をし、4文明以上の主力カードでとどめを刺しに行く。

理数軍

  • 種族:マスマティックス&サイエンス
  • ジャンル:理数系
クリーチャー界で最高知能を持つ理数軍が参戦。エントリーはしたものの、理数軍に必要となる「神の数式」を発見することができず、闘いの中で「アインシュタイン」を中心に発見しようと考えている。

その他

リキッド・ピープル軍、クリエイター軍など

始まったエイキサイト・ウォー。
第一回戦、リキッド・ピープル軍がエキサイト・コロシアムへ登場すると、そこへ現れたのは「種族を持たないクリーチャー」・・・。
この戦いには、最強の「ダーク・ホース」が存在していた。


収録カード



最強ウォーズ!ビクトリープレイヤーパック!

  • 本セットを6パックごとに買えばもらえるパック。

001・《奇跡の反逆者スメタナ》
002・《追憶兄 アディカルア》
003・《寺王座 MTLCS》
004・[[]]
005・[[]]

秘(シークレット)

000・[[]]

≡V≡(ビクトリー)

001・[[]]
002・《闇黒皇ロマノフ・J・M》

✜(スーパーレア)

003・[[]]
004・[[]]
005・[[]]
006・《破失闘魂スカルヴァンデス》
007・[[]]
008・[[]]
009・《禁断の解放ハイパー・ガルベリアス》
010・[[]]
011・《真意の天賦ガリレオ・ガリレイ》
012・[[]]


✪(ベリーレア)

013・[[]]
014・[[]]
015・《進姫命 トライアル・アマテラス》
016・[[]]
017・《脳内の破滅王アウトオブ・パラダイス》
018・《蝙蝠の牙ストラディバリウス》?
019・[[]]
020・《幻龍K-ホロス》
021・[[]]
022・《未確認生物 シスク》

★(レア)

023・《未確認生物 ラーフェオン》
024・《希望の放物線テンカーイ》
025・[[]]
026・[[]]
027・《天才養成》
028・[[]]
029・[[]]
030・[[]]
031・[[]]
032・《遅鎖 インワドソン》
033・[[]]
034・《GO!・ブレイン》
035・[[]]
036・[[]]
037・《掃除の芸術家フィンラ》
038・《運命の音階ジャジャーン》
039・[[]]
040・[[]]
041・[[]]
042・[[]]
043・《アルキメデス・ファイアー・ドラゴン》
044・[[]]
045・[[]]
046・[[]]
047・[[]]
048・[[]]
049・《ピアニスト・ブドウッチ》
050・《緑神龍ガイア・オブ・マザー》
051・《時空の不良神 カツ丸》/《野紅座の覚醒者 鬼ガチ》
052・[[]]

✦(アンコモン)

053・《邪雷の使者ランド・イーター》
054・《追放の精霊ザクヤ》
055・《未確認生物 ウィケスト》
056・[[]]
057・[[]]
058・[[]]
059・《万葉のもののふ 鬼神》
060・[[]]
061・[[]]
062・《フォースオブ・コマンド》
063・《電磁麗姫イクスワイジ》
064・《リキッド・ピープルの裏ワザ クリスタル・ブレイン》
065・《経典のファミリア シャドウス》
066・《コクテン・バンド》
067・《死闘のカルマ ツルギ》
068・《戦慄人形フェルマータ》
069・[[]]
070・[[]]
072・《攻防妖精フレアイ》
073・《SP・ドラゴン》
074・[[]]
075・[[]]
076・《ナチュラルデザイナー ミュー》
077・《勇気のアボガドロ》
078・《森の用心棒ベアニワニ》
079・[[]]
080・《魔光死聖グレゴリアス》
081・《爆進弾エンペラー・アドバンテージ》
082・《突風台風 スプラッシュウィンド》

●(コモン)

083・《ハーレムのもののふ 王》
084・《守護の天才ソインスーブンカイ》
085・《真の精霊ブラームス》
086・《光神龍ウィンター》
087・《予言者ジャズ》
088・《チェバの定理》
089・《戦士で剣士ファイティン・ソード》
090・《心閃ハカイテキ・スパーク》
091・《天国から》
092・《サイバー・D・ヴァッキンガム》
093・《アクア・リバイブ》
094・《ボックス》
095・《崩壊の騎士アヴァ》
096・《墓地聖者ホロソウォード》
097・《アクア中学生 シュバルツ》
098・[[]]
099・《心閃ジャスト・ブレイン》
100・《音符獣ハチブ》
101・《音符獣シブ》
102・《破失獣霊スカルガルブ》
103・《俺男》
104・《悪魔の判別ディスクリミナント》
105・[[]]
106・《自爆サイクロン》
107・《自爆チャージャー》
108・《紅神龍ショウ・トウギ・》
109・《京極のもののふ 敦時》
110・《激走流2500GT》
111・《覇覇なる大地》
112・《疾風進》
113・[[]]
114・《影のアンドロイド ペインター》
115・《大菜王ハナミチ・オレンジ》
116・《イレギュラー・イベント》
117・《悪魔剛勇アスパラ・ダークネス》
118・《聖剣ビューティー》
119・《無双竜機ブランクボルバル》
120・《無双竜機ボルバック》
121・《鳳凰獣ザファイター》
122・[[]]

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