《獄紋龍 サインズ・ドラゴ》

獄紋龍 サインズ・ドラゴ VR 闇 (6)
クリエイト・クリーチャー:パージ 1000
■パージ・スキル:自分のターンにコスト5のクリーチャーを1体、自分の墓地から召喚してもよい。
■このクリーチャーをバトルゾーンに出したとき、このクリーチャーを破壊してもよい。そうした場合、自分の墓地から、《獄紋龍 サインズ・ドラゴ》以外の進化ではないクリーチャーを1体選び、バトルゾーンに出す。
■このクリーチャーを手札から召喚するかわりに呪文カードとして唱えてもよい。そうした場合、《獄紋龍 サインズ・ドラゴ》以外のコスト6以下の進化ではないクリーチャーを1体、自分の墓地からバトルゾーンに出す。
作者:viblord


フレーバーテキスト


評価

  • クリエイトのページを見る限り、「クリーチャーとして、バトルゾーンに出たときと呪文として唱えたときの効果は『全く』違う」というデザインなのではなかったのですか -- 名無しさん (2014-10-14 17:31:43)
  • 修正忘れです。 -- viblord
  • すいません。クリエイトに関する疑問なんですが、「このカードはクリーチャーであり呪文である」という記述がないと、クリーチャーを唱えるという意味不明なことになりませんか?
    あと、ざっと見た限り《風丸番長 ギン》と《喧嘩野郎 グー太》も未修正だと思います -- 名無しさん (2014-10-14 20:34:52)
  • クリーチャー呪文(クリエイト・クリーチャー)というカードです。クリーチャーを唱えるで間違ってはいません。 -- viblord (2014-10-14 22:57:05)
  • 「このカードはクリーチャーであり呪文である。」を持つ者と持たない者がいるのはなぜ? -- 名無しさん (2014-10-16 16:09:23)
  • 手札・盾以外からの踏み倒しなどを制限しています。 -- viblord (2014-10-16 19:49:13)
  • シンプルにカードタイプ:クリーチャー/呪文ではダメなの? -- 名無しさん (2014-10-16 23:26:24)
  • クリーチャーであり呪文であるカードでなおかつクリーチャーとして召喚できて呪文として唱えられる。ならわかるけど基本的にクリーチャーとしてしか扱えないカードまであって無意味にルールを複雑化している点でオリカとして美しくないし分かりづらい。それだったら召喚する代わりに墓地に捨てて能力発動のが分かりやすいし不快感も生まれない。そして属するクリーチャーすべてにクリーチャーとしても呪文としても扱うをいれて、踏み倒されたくないカードだけ踏み倒し禁止のテキストをつけるべき。そこまでいかないとオリカとして議論したり楽しめる位置まで到達できない。 -- 牛乳 (2014-10-17 05:15:45)
  • 「クリーチャーを唱える」なら「呪文として唱えたとき」というテキストは不自然な気が -- 名無しさん (2014-10-17 16:14:53)
  • 修正しました。 -- viblord (2014-10-17 23:23:45)
  • 踏み倒されてもギリギリOKな、そういう絶妙なデザインにするのが腕の見せ所 -- 名無しさん (2014-10-20 16:58:49)
  • 一つ疑問なんですが、クリエイトクリーチャーをクリーチャーを踏み倒すカード(ミステリー・キューブなど)で踏み倒した場合、クリーチャーとしてしかプレイできませんよね? -- 名無しさん (2014-10-21 18:22:48)
  • (ミステリー・キューブなど)で踏み倒した場合、クリーチャーとしてしかプレイできません -- viblord (2014-10-21 18:47:23)
  • では「このカードはクリーチャーであり呪文である。」を持つ者と持たない者がいるのはなぜですか? -- 名無しさん (2014-10-21 23:07:20)
  • 持つものは特定のゾーンまたはクリーチャーでクリーチャーとして扱うか、呪文として扱うか選ぶことが可能です。ホーガン・ブラスターを使用した場合、どちらかを選び発動することができます。ですが、持たないものに対しては、今の現状「このクリーチャーを手札から召喚するかわりに呪文カードとして唱えてもよい。」としています。 -- viblord (2014-10-22 13:03:06)
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