《偽りの名 エルキュール》

偽りの名(コードネーム) エルキュール VR 光/闇/火文明 (9)
クリーチャー:アンノウン 14500
■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
■相手のクリーチャーがバトルゾーンに出たとき、カードを一枚引いてもよい。その後、そのクリーチャーとコストが同じかそれ以下のクリーチャーを、手札から召喚してもよい。
■相手が呪文を唱えた時、いずれかのプレイヤーのシールドを一枚見て、墓地に置いてもよい。それが呪文であれば、コストを支払わずに唱えてもよい。
■T・ブレイカー

作者:はんむらび

偽りの羅刹 アガサ・エルキュールは元ネタが『エルキュール・ポワロ』なので、『ミステリー関係』の光デーモンコマンドだけでなく「スパイ・諜報員・探偵・暗殺者など」なので「単アンノウンの命名法則も満たしていた」という話。やっぱり命名ルールは満たすべきだな!
ちなみに誤字って「エルシャール」になった場合も探偵業も営むレイトン教授のおかげで命名ルールを満たすことになる。
能力はそれぞれバロム・ミステリーと「呪」の頂サスペンスの物に近いかと。
自然を含まない三色と9マナという重いコストのせいでそもそも出せるのかという問題はあるが。

サイクル

ひとつの色と、その敵対色の三色で構成されるアンノウンサイクル。

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