DMDW-01「次現編 第1章 さすらい騎士と少年少女 ~ボーイミーツガール~」

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ヴァン制作のエキスパンション1作目。次現編第1弾。XXX7年1月10日発売。
全53種。パッケージイラストを務めるのは《剣星龍 紫電・FARST》
銀河に広がる次元の一つ、タインが舞台となる。

新たなカードタイプに
が登場。

ドラグハート・バレットが置かれる超次元ゾーンの拡張要素、魔道具庫ゾーンが登場。
超次元ゾーンと同じく8枚までの制限と、同名カードを置けない制限がある。

新種族に
が登場。

また、タイトルにあるようにナイトが復活、サムライやその他種族も登場するようだが…?
極限進化を持つエヴォル・マキナの登場。
唯一新種族がない闇文明には闇/自然のティラノ・ドレイク/ミーティオフィーが登場。

コスト1のドラグハート・バレットサイクルの登場。

新能力は

LC初のドラグハートが登場。

story(殴り書きですが…)
銀河に広がる次元の一つ、タイン。
そこには懐かしい種族を持つ、新たなクリーチャーたちが暮らしていた。
争いがなかったわけではないが、少なくとも世界の危機とは無縁だった。
そんなある日のこと。
突如として天に空いた大穴から、歪な自立機械ストレイン・マシンが襲来。
心持たぬ機械は、クリーチャーたちを無差別に襲い始めるのだった……。

――そして、ある丘に天を見上げる青年が一人。
赤と黒の鎧を纏った青年は、騎士の姿をしていた。
その青年に駆け寄る少年と少女。
少年は赤い鎧を、少女は青い鎧を纏い、さながら騎士と侍の風貌をしていた。

これは罪を負った青年と、宿命が待つ少年の物語である。
懐かしくも、新しい風が吹く


シークレット1種
《混合歪 F・キング》?







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