《怪盗探偵 ルパン・バーネット》

怪盗探偵(かいとうたんてい) ルパン・バーネット SR 光/水/火文明 (7)
ディテクティブ・クリーチャー:マジック・コマンド/トリックスター/ロジカル 9000
■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
■スピードアタッカー
■このクリーチャーはブロックされない。
■トリック・W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする。自分がトリック能力を使ったターン、このクリーチャーの各ブレイクの前に、自分の山札の上から1枚目を、裏向きのまま新しいシールドとしてシールドゾーンに置く)
■ロジカル・トリック(このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、1つ前のターンに相手が自身のクリーチャーの能力、または呪文の効果を使っていれば、自分のマナゾーンにあるカードを、光、水、火がすべて揃うように1枚以上選び、好きな順番で山札の一番下に置いてもよい。そうした場合、このターン、このクリーチャーは次の[LTK]能力を得る)
LTK―このクリーチャーはエスケープを得、シールドをさらに1つブレイクする。
(ディテクティブ・クリーチャーとのバトルに負けたクライム・クリーチャーは、持ち主の墓地に置かれるかわりに、牢獄ゾーンに置かれる)
作者:ザ=ガーン

フレーバーテキスト



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調整。エスケープを1ターン限定にしてみました。

DMDC-04「探偵編 最終章 開眼!超探偵!〜ハートに火をつけて!〜」に収録される多色のディテクティブ・クリーチャー《怪盗紳士 ルパン》が最終章で急に探偵に転職した姿です。
スピードアタッカーとアンブロッカブルは変わらず、さらにエスケープによって破壊耐性を得ました。

また、新能力であるロジカル・トリック?を発動させれば、バトルゾーンに出たターンのブレイク数をアップすることが可能。トリック・W・ブレイカーと組み合わせれば、即座にシールドを3つ破りつつ自分はシールドを増やすことができます。従来のトリックと違って下準備が必要ない分、マナが減ってしまうことがネック。
総じて、クライム・クリーチャーだった頃に比べてシンプルな能力となっています。

名前の元ネタはルパンが探偵に扮していた時に名乗っていた名前である、「ジム・バーネット」から。
背景ストーリーではモリアーティーを倒す為、ルーキたちに協力する模様。ルーキに《ジゴロックのピストル〜「ホームズ」を護れ!〜》《ルパンのナイフ〜「ホームズ」を盗め!〜》を託すのも彼です。

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