アドバンス・クリーチャー

ストーリー



ゲーム上での特徴

  • アドバンス・クリーチャーは、クリーチャーである。
  • アドバンス・クリーチャーは、そのカード自身もしくは他のカードの能力・効果によって、その下に「裏向きのカード」を置く事ができる。
  • アドバンス・クリーチャーの下に置かれている裏向きのカードは、すべて「エナジー」として扱われる。(表向きのカードは「エナジー」としては扱われない)
  • アドバンス・クリーチャーの持ち主は、そのアドバンス・クリーチャーの下にあるエナジーの表側をいつでも確認する事ができる。
  • アドバンス・クリーチャーがバトルゾーンを離れる場合、またはアドバンスではないクリーチャーの下に置かれる場合、その下にあるエナジーはすべて持ち主の墓地に置かれる。
  • アドバンス・クリーチャーの下にあるエナジーは、それが裏向きである限り、いずれの種類のカードとしても扱われない。(ただし「カード」としては扱われる)
  • アドバンス・クリーチャーの下にあるエナジーは「クリーチャー1体に含まれるカード」として扱う。 例:《吸熱銃機カタクロシン》の能力によって、その下に裏向きのカードが2枚置かれているアドバンス・クリーチャーを選んだ場合、カードを3枚まで引く事が出来る。



関連項目


|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|