DM-33.5「噴襲編 第4弾 最強現代VS最凶次世代(ザ・ファイナル・リベンジ)」

DM-33.5「噴襲編 第4弾 最強現代VS最凶次世代(ザ・ファイナル・リベンジ)」は、噴襲編最終弾である。
第1弾~第3弾とは打って変わって再録カードはほとんど無いです。これは元々の時代にザキが乱入したことにより本来進むべき未来が変わってしまったという事です。
《死霊聖明KING・VIOLENCE》《次世代融合獣カオス・ドラゲリオン》の戦いは壮絶な戦いの末に相打ちとなってしまいます。そしてついにザキVSNOAのバトルが勃発してしまいます。
最終弾は豪華で収録カードも少し増えています。また、R以上のカードが当たりやすい変則的なパックです。箱がいしたほうがいいですね。
定価158円です。

背景ストーリー

《死霊聖明KING・VIOLENCE》《次世代融合獣カオス・ドラゲリオン》の戦いは超絶な戦闘の末、相打ちで終わってしまったのであった。だがザキはその戦いの間、無数のネクサスを取り込み、《次世代支配者ジヴァノート・ザキ》となっていたのだ。そのままザキはNOAに攻撃を開始する。迎え撃つNOAも最終形態へと姿を変える。NOAはこの時代に来るときに自身の力を大幅にセーブしていたのだ。真の姿の《次世代英雄ヘラクレス・NOA》となり他のクリーチャーを従え、戦いに挑む。
クリーチャー連合軍も昔いがみあっていた事など忘れ、ネクサスを迎え撃つべく次々と手を組んでいったのであった。
最後の大戦争がついに幕を開けたのであった。

SR10種類


VR13種類

R20種類


AC10種類


C10種類


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