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ふたばが他の男と付き合うことを楽しそうにしんちゃんに報告
「なんでそんな事いちいち俺に言うんだよ」
「だってしんちゃんは小生にとって大切な人っすから
 小生のこと、なんでも知っていてもらいたいっす!」

「しんちゃん、今日ね初めて手をつないだっすよ!」

「しんちゃん、デートというものに連れて行ってもらえたっす!」

「しんちゃん、キスってなんか気持ち悪いんすねw」

「しんちゃん、おっぱいもまれちゃったっす(照」

「しんちゃん・・・セックスって痛いだけだったっす・・・」

「しんちゃん・・・あのね  ううん、なんでもないっす」

「しんちゃん・・・」



「小生、しんちゃんの事が好きだったみたいっす、しんちゃん・・・」

「馬鹿野郎、なんでふたばの事分かってやらなかったんだ」
「だって、俺ら只の幼なじみだし・・・」
「只の幼なじみが自分のこと全部話すかよ
 ふたばが、あんなだからお前がしっかりしてやらないといけないんだろ」
「でも、もうふたばは・・・」
「そうだよな、女に不自由しない男には一人の幼なじみなんて別に如何でも構わないよな」
「・・・っ」
「行けよ、ふたばはお前のこと待ってるんだぜ」


「――さて、三女さんに裏本借りに行くか」