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「…はあ、面倒だな~当番なんて」


(今日はせっかく学校が午前中に終わったから、帰って前から目をつけてた廃工場に行ってみようと思ってたのに…)

(なんでこんな日に委員会の仕事の当番が回ってくるのかしら…)

(まあ、後はこの資料を先生に届けるだけだし、帰ってから行っても遅くは…)

…ガサガサ…ゴソゴソ

(ん…資料室から何か物音が…)

(…もしかして、資料室に霊が!)

思わぬ収穫だわ!
まさか校内で霊を発見できるなんて…!

ガラ
少しだけ戸を開けて…と…

「!」



「はあ…ふっ…くちゅ…ふたばぁ…」

「あふぅ……ちゅ…しん…ちゃぁん…」

(次女さんに…佐藤くん!?)

(なんでこんなところに…てゆうか、次女さん全裸だわ!!)

「ふっ…くっ…ふあぁ…」

「あっ……ふ…んあっ…」

(あのふたり…すごい…あんな舌が絡んで…)

(でもなんでこんなところで…こんなとこ、滅多に誰もこないのに…)

(…ハッ!)

(わかったわ!!これはただキスをしてるんじゃないわ!)

(これは…除霊の儀式よ!!)

(きっと2人は、私よりずっと先に、資料室に存在する霊の存在に気づいていたのよ!)

(そしていつもより授業が終わるのが早い今日、独自の方法で除霊を始めたのね!)

(なかなかやるわね、私より先に見つけるなんて…)

「はあ…はあ…ふたば…」
佐藤くんがベルトを外し、ゆっくりとズボンを下ろすと、

そこにはとても体の一部とは思えないような巨大なおちんちんがあった。

(な…なんて邪悪な形なの…!お父さんのものとは比にならない大きさだわ…!)

(なるほど…佐藤くんのおちんちんに、霊を引き寄せたのね!だから、あんな邪悪なものに!)

「しんちゃんの…大きいっすね…はむっ…」

次女さんはその邪悪なものに覆い被さるように、口で上下に吸ったり舐め回したりし始めた。

「ふむっ…ぢゅる…ちゅるる…うぷ…ちゅ…ぢゅるるるるるるる…」

(口で清めはじめたわ…あんなやり方始めてみたわ…)

「っ…ああっ…うぅ…あっ…ふ…ふたばぁ…あぁん」
「んふー…ふむっ…ちゅ…う…ぐぶ…ちゅる」

(すごい形相…よっぽど邪悪な霊を除霊してるんだわ)

(なんだか…私まで変な気分になってきたわ…)

(霊の仕業かしら…)

くちゅ…

(濡れてる…!こんなにぐっしょり…)

(これも…霊の仕業なの…?)



「しんちゃん…小生、もう我慢できないっす…」

くぱぁ…

(あ…あんなところを…)

次女さんの『そこ』は、綺麗なピンク色をしていて…濡れて輝いてひくひくしていた…

「しんちゃんのそれ…小生のなかに…ちょうだい…」

「…いくぞ、ふたば…」

「うん…」

(一体何を…?)


佐藤くんが次女さんの『そこ』におちんちんをあてがうと、


「ん…んう!!」

ズププッ!!

「んあああああ!!」

おちんちんで次女さんのなかを一気に貫いた。


(これは…)

(これは…わかったわ!)

(佐藤くんのおちんちんに引き寄せた霊を、次女さんの体内に送り込み…)

(お互いの霊力を統合させ、力を何倍にも増幅させ…)

(そして2人の力をあわせて、除霊をするのね~!)

「ぜ…全部入った…」

「し…しんちゃあん…」

「ふたば…大丈夫か…」

「ん…小生は平気っす…だから、続けてほしいっす…」

(2人共、頑張って!ここからが正念場よ!)

「ふたばぁ!」

「あっ!んうっ!あああんっ!」

「しんちゃん…の、ああっ、熱くてっ…!気持ちっ…いいよお…!」


「お、俺もっ…!気持ちよすぎて…」


(気持ちいい…?除霊が?)


(…なるほど、あまりに霊の力が強いと、除霊の苦痛が、快感へと変わるのね!)


(これは知らなかったわ…!この2人…侮れないわ!)


「あっ、あっ!んっ…しんちゃん!」


「ふたばっ…!ふくっ…!ちゅ…!」


「ちゅ…はああ…ちゅぱぁ…あんっ!」


(体内除霊をしながら、さらにキスも忘れない…)


(こいつは…プロだ!)


「んうっ!ああっ!しんちゃん!しんちゃん!!」


「ふたばっ!…も、もうっ…このままっ…!」


(そう、このまま…!…このまま除霊へ!)


「いいっすよ…!このまま…!しんちゃん!」



「んうっっっっ!あああっ!!ふたばぁっ!!!」


「んあああああっ!しんちぁぁん!!!」

びくっ!びくっ!びくうっ!

佐藤くんがおちんちんをゆっくりと引き抜くと、

おちんちんは少しぐったりとしており、


次女さんの中からは


ごぽっ…


と音をたてながら、白い液体が流れ出ていた


「…はぁ…はぁ…はぁっ…」


「はぁ…はぁ…しんちゃん…大好き…」


「俺も…大好きだ…」

「ちゅ…」






(お見事だったわ!2人共!!)


(あんな見事な除霊は初めて見たわ…!感動したっ…!)


(霊も液体になっちゃったし…)


(…うん!私も負けてられないわ!)


(早く2人に敵うようにならないと!)

「…ったく、佐藤の奴どこ行ったんだ?」


今日が学校が終わるのが早いから、遊ぼうって言ったのはあいつじゃねえか…


「教室にはいなかったしなあ…校庭か?」



  • ・ ・ ・ ・ ・ ・



「…いけないいけない!」

「2人の除霊に見とれてて、すっかり遅くなっちゃった!」


「まだこの時間なら、大丈夫かしら!?」


「はっ、はっ、は…」


「はあっ、はあっ、はあっ、…」


「わわっ!」


「きゃっ!」

ドシン!

「あったったぁ~…」


「痛ててて…」


「だ、大丈夫!千葉君!!」


「あ、あぁ…大丈夫だ…、ってうおっ!松岡!!」


「へ?…どうしたの?千葉君」


咲子は、千葉の腰の上に馬乗りになって、千葉の顔を覗き込んでいた。


「い、いや…何でもないんだが(顔近けぇ~!!)」


「そう?よかった…?」


(ん…!間近で見るとなかなかかわいいなあ、松岡って…)


(…って!何考えてんだ俺は!?)


(とりあえず、退いてもらうか…)


「…松岡」


「なあに?」


「(お前に馬乗りにされてるせいで)体が…重いんだが」


「体が…重い?」


(ハッ…しまった!)


千葉は、自分が咲子の危ないスイッチを押してしまったことに気づいた。

が、既に遅かった。

「体が締め付けられるように重たいなんて、きっと霊の仕業ね!!」


(言ってねぇー!!)


「さあ、今から除霊するから、どこが重たいの!」


「いや、だから…むぐっ!」


咲子は自分の胸が千葉の顔にもろ当たっていることすら気に止めず、千葉の体中を探りだした。


「ここかしら?それともここかしら!?」


(む、胸がっ…顔にっ…)


(こ、これはなんとも言えん光景だ…まさに絶景かな)


(意外に、かわいいブラ着けてやがる…)


(いい匂いだぜ…シャンプーの…香りか?)


「む…これは!」


(下半身が膨らみを帯びてきてる…まさか!)


(わ!やべっ!!起ってきやがった)

「ち、ちょっと見せて!!」
「ちょ!待て!松岡そこはっ…!!」


ブルンッ


ズボンを無理矢理引き下ろすと、

そこには先ほど遠目から見ていた佐藤の陰茎より明らかに巨大で、

まさに『邪悪』と呼ぶに相応しい代物が凛と起ち上がっていた。

ぴくりぴくりと脈を打ち、尖端からは透明な液体が流れている

(これは…一体!?)


(さっき見た佐藤君のものとは比べ物にならない大きさだわ…!!)




(何だってんだ、これは!?)

(新手の羞恥プレイかよ!おい!)