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愛のミッドナイト劇場**


≪その後のみつどもえ~egg.3~≫

<千葉おがの馴れ初め>

出演:緒方愛梨 (22才)
  :千葉雄大 (22才)
  :吉岡ゆき (22才)
  :宮下   (22才)


鴨橋小の同窓会。
懐かしい面々が和気あいあいと話に花を咲かせているのを尻目に
ひとり寂しく黙々と食事をしている緒方愛梨。


おがちん: 「もう!なんでよ!真由美も詩織も揃いも揃ってこんな日に急用だなんて、
       ・・・やっぱり来なきゃよかったかな・・。

      「あ、佐藤君だ・・久しぶりに見た・・やっぱりかっこいいな・・。
       でも佐藤君には中学の時に徹底的に嫌われちゃったし・・。
       ふたばのことしか目に入ってないみたいだし・・。話かけるなんて無理だよ・・。

       ・・バカ!私のバカ!もう佐藤君なんて忘れなさいよ!人生ふりかえってばかりいては
       だめなんだから!そう!前向き前向き!次の恋にレッツラゴー!!
       ・・っていったい私、恋人いない歴何年よ・・もう・・・。 
       やっぱり・・もう帰ろっかな・・モグ。


千葉  :  もしかして・・緒方?
おがちん:  えっ?あ、えっと・・千葉・・君?
千葉  :  あ、やっぱり緒方だ!髪型とか変わったから誰かなと思ったよ。
       ははは。

おがちん:  うわぁ・・びっくりしたー。ほんとにほんとに千葉君?
千葉  :  それどういう意味だよw この目はそんじょそこらに二人といないぜ!正真正銘の千葉雄大だ!
おがちん:  千葉君!・・そうね。んふふ。やっぱり千葉君だわ。久しぶりねー。
千葉  :  おうよ!元気にしてたか?
おがちん:  うん。・・へ・へええー、千葉君ってなかなかかっこよくなったじゃ・・
千葉  :  で、ところでおまえ腐らないのか?

おがちん:  は?

千葉  :  俺に触れると腐るって小学校のとき言ってたじゃないか?まあまだ触ってないがな。
おがちん:  あ、あれね。じゃあ腐ってほしいですか?腐りましょうか?
千葉  :  よーし!じゃ腐らしてやる!ほうれほうれ!

おがちん:  やん!なによそれ!指きもちわるいー!やめてよー
千葉  :  これは俺の専売特許だよ!手ぐっぱぐっぱーうへへへへー!
おがちん:  もう!千葉君たらー!

       (千葉君って・・こんな男の子だったっけ・・なんだか優しいな・・千葉君・・)

吉岡  :  わっわっ!宮ちゃん!千葉君あそこで誰かといちゃついてるよー><
宮下  :  しょうがねーな千葉は! 全然変わっちゃいないよな。・・・って・・あれもしかしたら緒方か?
吉岡  :  えっ!?緒方さん?・・えー宮ちゃんそれはないよー。緒方さんって確か千葉君とそんなに仲良くないはずだよー。
宮下  :  ・・・そうだな。触っただけで腐るんだったな・・。
吉岡  :  え? 腐るって?
宮下  :  いいよ・・もう。

おがちん:  もうやめてよ!千葉君ったらー☆

千葉  :  (・・なんか緒方・・変わったな。・・かわいい・・)
千葉  :  緒方。
おがちん:  えっ?えっ?なになにー?
千葉  :  ほら。あそこに佐藤がいるぞ。会わないのか?
おがちん:  ・・・・いいの・・。佐藤君にはもうとっくの昔に嫌われちゃったの。
       ・・そりゃそうよね。ストーカーみたいなことしてたんだもん・・。
       それに佐藤君はふたばが好きなんでしょ?
千葉  :  まあな。今でもあの関係はそう簡単には崩せねーぞ。
おがちん:  だからもういいの!そんな後ろ向きなことでぐずぐずしたくないの!前向き前向きなのよ・・・
       そうしなきゃ生きていけない・・。
千葉  :  あのさ・・・緒方・・。今度・・食事でも・・行かないか?

おがちん:  ・・千葉くん・・ひっく・・ひっく・・。
千葉  :  お、お、おい!なんで泣くんだよ!・・やっぱり俺じゃダメか・・??   
おがちん:  ごめん・・・ごめんね。・・私・・小学校の時・・千葉君にすごく・・すごくひどいこと言った・・。
千葉  :  え?あ、おいおい!そんなこと全然気にしてねーぞ。 
おがちん:  腐る・・って・・触ると腐るって・・。ひどすぎるよね・・私ってほんとに馬鹿・・。
       千葉君こんなに優しいのに・・。
千葉  :  もう気にしてねーって!だ、だから・・もう泣くなよ・・。



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おがちん:  ちょ、ちょっと千葉!なにするのよ!
千葉  :  へへへへ・・おまえ俺に触ると腐るんだろ・・な?な? うへへへ
おがちん:  そそ、そーよ!わかってんなら近づかないでよ!あっち行きなさいよ!この変態!しっしっ!
千葉  :  うへへ・・佐藤が好きなんだよな?
おがちん:  あ、あったりまえでしょ!
千葉  :  へへへ・・俺はいいぞ・・佐藤なんかよりずっといいぞ・・へへ
おがちん:  きき・・きやあ!・・ち近づかないでっていってるでしょ!・・千葉!いいかげんにしなさいよ!
       い・・いや・・いや・・千葉君・・や・やめて・・いやあああああああーー!!

千葉  :  ・・緒方・・。フフ。泡吹いて気絶してやがる。ほんとに腐るんだな。悪いことしたな。はは・・ははははは!
       お詫びにとことんお前の身体で遊ばせてもらうよ。ねっっっとりとな。へへへ。

       まずは、その半開きでよだれを垂らしているみっともないかわいいお口を食べちゃおうか。 
       おい緒方。 ファーストキスはこの俺様だ。 じっくりと楽しめよ・・。へへへ。

       ぐちゅ・・・ぐちゃべちゃ・・ぶちゅう・・っぱ・・ぷちゅうぅぅっじゅるる!
       うははあー!うめえ!緒方のつば旨めー! 俺のつばも うめーだろ?な?緒方?な?な?
       ははは・・腐っちまってもう口きけねえのか?え?  ・・あ。。あれ? ほんとに死んじまいやがったよ・・
       殺すつもりはなかったのにな・・ごめんよ。緒方。・・ほんとごめん。

       ・・・お詫びに・・せっくるしてやるよ!なな!おまえ、まだしたことねーんだろ?そらそうだよな!
       まだ小○6年だもんな!ちびだし4年っていっても誰も疑わねーし!
       よーし!かわいいおまえに初体験を佐藤の代わりに俺様が経験させてやるぞ!!ありがたく思えよー!うへへへへー
       へへ・・最高・・死姦か・・・緒方、ションベンちびってやがる・・。
       こんな死んじゃったかわいそうな小さい子を犯しちゃうなんて・・僕っていけない子だ・・。 

       じゃ服脱がすよ・・このジャンスカ最高だな・・かわいいよ・・愛梨☆
       パンツは・・はいてないよ・・こいつバッカでー。かわいいすじま○こちゃん丸見え!ああはずかちー!
       脚あげて広げてみまちょうねー。よいしょっと。ややや!さらにはずかちいよ!愛梨ちゃん!
       同級生にま○こ見られちゃったよー!おしりの穴も丸見えだよー!もうお嫁に行けないよー!
       って、もう死んじゃってるから行けないか?あはは。めんごめんご☆
       おしりの穴もかわいいね! 毎日ここからうんちしてたんだよね。でも、もうここからうんち出ること無いんだね。。
       かわいそう。うんち。

       でも最初からま○こ舐めちゃったりしないんだよ!僕は!愛梨ちゃんかわいいから身体ぜーんぶ舐めちゃって
       僕のエキスでべったべたにしちゃってから最後の最後にあそこ舐めてあげるからね!僕はいじわるなんだよー。
       そしてそれからやっとせっくるなんだからね!僕ってほんといじわる!

       じゃ、まずかわいいお顔から舐めちゃおっかな。お鼻・・かわいいね。ぺちょぺちょっ・・おいしい・・最高・・。
       お口は・・よだれ!よだれ!垂れてるって! しょうがないなぁ、よだれ舐めてきれいにしてあげるよ・・
       ほんと世話の焼ける子だな。死んでても自分のことは自分でちゃんとしなさい!自己責任!なんちて。

       ずちゅっずずずちゅっ・・ 愛梨ちゃんのつばでジュースでも作っちゃおうかな?ほんと美味しいよ。
       次は お手手なめなめしよっかな? でもまさかこの指でオナニーとかしてないよね?においで僕はわかっちゃうんだからね!
       どれどれ?クンクン・・あっ!愛梨ちゃん!ひどい!これは毎日オナニーしているにおいだ!
       なんだ?佐藤を思ってやってたのか?そうなのか?こんなかわいい指で・・うぐぐ!許せない!これは万死に値するね!
       僕という存在がいるにも関わらず!こういう悪い子にはお仕置きしなきゃなりません! お仕置きターイム!


       もう・・愛梨・・俺と君はすべてを共有すべきなんだ・・お口・・あけてね。。よいしょ・・そうそう。
       俺のすべてを受けとってくれ・・。きっとおいしいと思うんだ・・。あ、俺のミルクはまだおあずけな。
       かわりにこれをやるよ・・じゃ・・出すよ・・。あ、お仕置きだったね・・。お仕置きにふさわしい・・。


       じょろろろ・・ごぼぼぼぼっごぼぼぼぼぼぼ・・・・・・


     ***********************************************


       ふう・・。ああ。やっちまった・・。でも・・かわいすぎる・・。俺で満たされた緒方・・
       このかわいい口に俺の小便が、紙くずやわけのわからないもので詰まった公衆便所の便器みたいに溜まってやがる・・。
       かわいい・・かわいすぎる・・。
       このかわいい身体をしばらく眺めていよう・・俺の愛梨・・。俺のファム・ファタール・・やっと見つけた・・。

千葉  :  さあ、もういいぜ。死体あんど小学生のなりきり終わり!さて後は普通にやろっかー?
       ・・おい。・・・おい!もういいって!起きろよ!緒方?おがた・・まさか・・!愛・・愛梨!!
おがちん:  ごくん! ごほっげほっ! んはあああー!おいひかっらぁ・・・。
       あへ?ゆうらいなんれないへんほ(雄大なんで泣いてるの)・・ふにゃあ・・? 
千葉  :  お、緒方・・・。
おがちん:  わはぁ・・かわいい・・雄大の泣き顔・・・くふふふ 
千葉  :  ばかばか!もういいって言ったらすぐ目開けろよ!びっくりするじゃないか!ほんとに死んじまったって・・
おがちん:  らって・・・はにゃぁ・・きもひよかっら・・か・・ら・・わらひはべんひ(私は便器)・・むにゃぁ・・
千葉  :  おい!おいおい!緒方!寝るなって!これからが本番だろ?!おい!おーーい!!


このあとしばらくしないうちにケッコンと相成りましたとさ!


<ハッピーエンド>