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愛のナイト劇場**

≪その後のみつどもえ egg.7≫

出演: 丸井みつば (13才)
    杉崎みく  (13才)
    杉崎麻里奈 (3?才)
    杉崎龍太  (8才)
    丸井ひとは (13才)
    丸井ふたば (13才)
    丸井草次郎 (?才)
    吉岡ゆき  (13才)
    宮下    (13才)



みっちゃんは杉崎さんとの恒例罵り合い合戦で、

「セレブで変態の杉崎ママの作った料理は下手くそでまずい!」

とつい、いつもの勢いで言ってしまったのです。
これは幾らなんでもいかがなものかと杉崎さんはすかさず反論しました。

ママの手作りのお菓子をおいしいとむしゃむしゃ食べていたくせに
なんて言い草だ、と怒り心頭です。

料理とお菓子作りは別物でしょ?!とみつばさんやや強引な反論。
別腹の間違いでしょ?!と杉崎さん。

さらに杉崎さん、じゃウチに来て食べてみなさいよ!ウチへ泊まりに来なさいよ!!
と畳み掛けるようにさりげなくお誘い。


みつば  「しょ、しょうがないわね!じゃあ、まずかったら私の下僕になりなさいよね、
      様づけで呼びなさいよ、敬語を一生…」
杉崎   「はいはい。じゃママに連絡しておくわ。何時に来れる?」
みつば  「え?えーと…。何時でもいいわよ。」

杉崎   「じゃ、ママに電話してっと………あ、ママ。」
     「あのね、みつばが今日ママの料理食べたいって言ってるんだけど…うんそう。」
      で、時間なんだけど……そう。あ、ちょっと待って、みつばに聞いてみる。」
     「ママが7時でいいかって言ってるけど、それでいい?」
みつば  「うん。いいわよ。」

杉崎   「ママ、みつばいいって。……え?何がいいかって?ちょっと待って。」
     「みつば、ママが何食べたいかって?」
みつば  「そうねぇ…。あ、この前のステーキ。ステーキ美味しかった!私が作ったんだけどね。」
杉崎   「え?そんなのでいいの?ママもっといろんな料理つくれるのに…
      ママ、みつばステーキがいいんだって?
      うん…あ、A5のでね。うん。それじゃあね。」<ぴ>

みつば  「A5ってなによ?」
杉崎   「牛肉のランクよ。最高ランクがA5なのよ。」
みつば  「ふーん。」
杉崎   「ふーんって、食べたことあるの?A5のステーキ?」
みつば  「…あれでしょ?。この前あんたんちで私が焼いたの。」
杉崎   「あ、あれ。あれはママが風邪引いてたから、
      私がスーパーで買ってきたお肉なの。だからたぶんA5じゃないわよ。
      あれはグラム1200円のなんだけどね。A5ランクは1200円どころじゃないわよ。」

みつば  「というとあれより美味しいの?」
杉崎   「そりゃ、ま、美味しいと思うわよ。」
みつば  「ほんと!?…楽しみねぇ!うへへ。」

杉崎   「あ、そうだ!最高級のジュースも冷やしてるわよ!それ飲みながら一緒に食べましょ!」
みつば  「いいわね!ふふふ☆」
杉崎   「うふふふ☆」


吉岡   「杉ちゃん、みっちゃん。何話してるの?」


杉崎・みつば 「え、えっと、こ、この変態変態!!///」


吉岡   「え!? わ、私、変態…?」
杉崎   「ち、違うわよ!みつばが変態なの!」
みつば  「何言ってんのよ!杉崎の方が変態でしょ!」

杉崎   「コソ‥今晩のことはみんなには内緒よ。」
みつば  「わ、わかってるって…」

宮下   「ま、どっちもどっち。似たり寄ったり。五十歩百歩だろ?」

杉崎・みつば 「う、ウザッ!」

吉岡    (杉ちゃんとみっちゃん、なんか息ピッタリだな…)

*********************************************
<丸井家>

みつば  「ねえ、ひとは。」
ひとは  「ん?何?」
みつば  「杉崎にさ、今日、家に泊まりに来ないかって誘われちゃって…。
      だから今日、晩ごはんいらない。」
ひとは  「……うん。わかったよ。」

みつば  「あ、別にひとはを呼ばないわけじゃないのよ。
      吉岡も宮下も来ないし…。私だけだから。
      そういう話になっちゃったのよ…だから…。」
ひとは  「なに私に気をつかってるの?
      みっちゃんと杉崎さんは仲いいし。
      気兼ねなく行ってくればいいよ。」
みつば  「はは。そうよね…。ま、そういうことだからパパに言っといて。」
ひとは  「うん。わかった。」

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<杉崎家>


麻里奈  「これでお料理の用意はいいわね。後はお肉を焼くだけ。
      みくちゃん、はい、これ。フォークとナイフ並べてね。

みく   「ママ。お肉、良いの買ってきてくれた?」
麻里奈  「もちろんよ!折角みつばちゃん来てくれるんだから
      最高のお肉を探してきたわよー。ほら、どう?これでいいかしら?」
みく   「わあ!おいしそう!ママ大好き!」
麻里奈  「うふふ。」

みく   「・・・ママ、それでね、えっと、まだ言ってなかったけど
      今日、みつば、家に泊めてもいい?」
麻里奈  「みつばちゃん泊まりにくるの?
      もちろん大歓迎よ。でも、みつばちゃんの親御さんに
      ちゃんと許可をもらわなきゃダメよ。」
みく   「うん。それは大丈夫ってみつば言ってた。」
麻里奈  「そう。うふふ。さあ、みくちゃん!
      今日はすてきなおもてなしをしましょうね!」
みく   「うん!」


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    <ボーン>

みく   「あ。みつば来た♪」パタパタパタ…

麻里奈  「みつばちゃん。よく来てくれたわ。さあ、あがって。」
みつば  「お、おじゃまします…」
みく   「みつば!ちょっとこれに着替えてよ!」
みつば  「えっ!な、なによそれ!?」
みく   「へへへ。かわいいでしょ?天使の羽根つきドレス!私とお揃いよ!」
みつば  「えー!なんであんたと同じ服着なきゃ…ってこれかわいいっ!!」
麻里奈  「よかった、気に入ってくれて! 
      みつばちゃんに似合うと思って買ってきたのよ。うふふ。」
みつば  「え…あ、あったりまえじゃない!かわいい服はかわいい私に着てもらって
      はじめてかわいい服と認定されるのよ!」

みく   「能書きはいいから。さあ、早く着替えて着替えて!」ミツバ「モウッ」
みつば  「んしょ、んしょっ…と。どう?」

麻里奈  「うううう! みつばちゃんかわいいいいい!!」ギュウウウッ!
みつば  「ちょ、ちょ、ちょっと!…ぐむむ…くるひい…!」
みく   「ちょっとー!!ママったらー!」


*********************************************

龍太   「なんだ。泊まりって長女だけかよ。三女いないのか…つまんねーの!」

みつば  「! あんたこの前うちに来た時あんだけ面倒見てやったのに!」
龍太   「だって三女のほうがガチレンごっこ断然うめーし!」

みつば  「フフ…ははは…あーっはっはっはっはっはー!」
龍太   「!!」
みつば  「ぐへへへ!片腹痛いぞ、ガチレッド。恩をあだで返す…それが我々の掟! 死ねぇええい!」
龍太   「(う、うまい!)!!」


    <ガン!>


龍太   「い、い、痛え…ぐすっ…やっぱり下手くそじゃんかよー!
      三女はもっと痛くないようにやってくれるのにー!!」
みく   「ちょ、ちょっと!みつば!子供相手になに本気出してんのよ、もう!・・・龍太、大丈夫?」
龍太   「大丈夫じゃねーよ!頭痛えよ…ねーちゃん…ぐすっぐすっ…」
みく   「もう泣かないの。ね?」

みつば  「ちょ、ちょっとそのぐらいで泣かないでよね…。だ、だってひとは、いつもこんな感じだったじゃない…?」
龍太   「ぐすっ…三女は見た目は迫力あるけど手加減具合が上手いんだい!」

麻里奈  「さあさ!みんな。ごはんできたわよ。こちらにいらっしゃい。
      みくちゃん、お手伝いお願いね。」
みく   「うん!」


みつば  「…ご、ごめん。大丈夫?」
龍太   「もう痛かねーや!それより長女もガチレン見てんのか?なかなかうまかったぜ。」
みつば  「ま、まあね。ほんとはあんなガキくさい番組観るつもりなかったんだけど
      最近は堂々とひとはが観るもんだから、勝手に目に入ってくるだけよ。」

龍太   「ガキくさくなんかねーよ!大人だって観てる人いっぱいいるんだからなー!」
みつば  「どうせ大人のファンは、ガチピンクとかのおっぱい目当てなんでしょ?」
龍太   「ち、違げーよ!そんなんじゃねーんだよ!」
みつば  「へー。そんなんじゃないとしたらどんなんなのよ?」
龍太   「え、えっと…なんかこう…すげーんだよ…うん…と、とにかくすげーんだ!」
みつば  「はあ?さっぱりわからないわねー?すげえすげえって何がすごいのか
      ちっとも説明できてないじゃない?」
龍太   「ふぐぐ…!」

みつば  「それとさあんた、なにげにガチピンクのこと蔑んでない?」
龍太   「さ、さげすむ?…」
みつば  「下に見ているってこと。軽蔑しているってこと!ガチピンクのおっぱい否定してるじゃない。
      あーかわいそう、ガチピンク。」
龍太   「そ、そんなことねーよ!」
みつば  「じゃ、ガチピンク大好きなんだ、龍ちゃんは」
龍太   「え、えっと…」
みつば  「嫌い?へー。ガチピンク嫌いなんだ。」
龍太   「ち、ちがう!」
みつば  「じゃ、好きなのよね。やっぱりあのおっぱいがいいのよね?ね、ね?」
龍太   「ち、ちがう!!ガチピンクはすごく優しいーんだ。それがいいんだよ!」
みつば  「ガチピンクのおっぱいが無くても?優しければいいんだ?」
龍太   「お、おう!」
みつば  「じゃあさ、ガチレンごっこをやるとき、ガチピンク役、あんたのお姉ちゃんと
      ママだったらどっちがいい?どっちもあんたにすごーく優しいよね。
      ね、ね、ね?どっち?」
龍太   「うぐぐぐぐぐ…」

みつば  「あーはははは!悩んじゃうってことはやっぱりあんたもおっぱい目当てなのよ!
      普通優しいってことだけだったらどっちでもいいって答えるはずよ!即答で!
      はははははー!」

龍太   「ううう…ぐすっ…うわーーん!!」

みく   「な、なにごと!?ちょっと!もう!みつば!あんたどういうつもり?!
      何べん龍太を泣かしたら気が済むのよ!?」

龍太   「ぐすっ…ねーちゃん…ごめん。俺、ねーちゃんをさげすんでた。」

みく   「な! は、はあ?…」

龍太   「俺やっぱりガチピンクが好きだ…。
      でもねーちゃんもガチピンクの役やってもいいぞ…胸小さいけど」

みく   「あんた…! それどういう意味…?…それと何で私を蔑むわけ…?」
龍太   「いててててて!や、やめろよー!ほっぺ痛てーよ!
      だ、だってママとねーちゃんだったらママのほうが胸でかいし…」
みく   「!…意味わかんない…この…変態おっぱいマザコン野郎!」

    <ゴン!>

龍太   「うわーーーーん!」

麻里奈  「ちょっと。ご飯食べるわよ? あらあら、どうしたの龍ちゃん?」
龍太   「わーんママー!ねーちゃん急に怒り出して、そんでほっぺつねられて頭殴られたよー!」
みく   「だ、だって龍太が、…ぐすっ…私の胸小さいとか言うから…。」
麻里奈  「あらあら。しょうがないわねぇ二人とも。
      二人きりの姉弟なんだから仲良くしなきゃだめよ…。わかった?」
龍太   「うん。ママー!」
みく   「ママ。ごめんなさい…。」
麻里奈  「うふふ。二人ともいい子ね。うふふふふ。」

みつば   (…ふんっ。ばっかじゃない…)

麻里奈  「あ、ごめんね。みつばちゃん。おなかすいたでしょ?
      さあ、ごはんにしましょ!」

*********************************************

みく   「どうどう?ママの手料理。ねえねえ!?美味しいでしょ?」
みつば  「むぐ? 美味しいに決まってるじゃない?あんたこれまずいと思うの?
      それじゃあそれ、私によこしなさいよ!」
みく   「い、いやよ!もう!食い意地張ってるんだから!」

      (あんた今日うちに来た理由…もう忘れてるんだね…まあいいけど…)

麻里奈  「みつばちゃん。まだいっぱいあるから遠慮なく食べてね!」
みつば  「うん!このポテトサラダすごく美味しい!
      ホントはまあまあって言いたかったんだけどね!むしゃむしゃ!」
麻里奈  「みつばちゃんに褒めてもらってうれしいわ!もっと食べてね。」
みつば  「うん!」

みく   「このお肉も最高!!」
みつば  「ほんと!この前のも美味しかったけど、今日のは更に美味しいわよ!
      口の中でとろけちゃう!!」

みく・みつば 「お肉おいしーい!」ムシャムシャモグモグ!


麻里奈  (…二人ともかわいい…。天使の格好でお肉を貪り食べてるなんて…
      この背徳感…もう、最高!!)



みつば  (ほんと…おいしいこのお肉…。
      ひとはだったらこんなお肉絶対買ってきてくれないよね…贅沢だ、って…。
      ふたばもパパもきっと一生こんな美味しいものが世の中にあるということ
      知らずに死んでいくんだ…。
      かわいそう…。ごめんね…みんな…モグモグ。)



ひとは  「さあ!今日はすき焼きパーティーだよ!
      作るのも簡単でみんなで楽しく食べれる関東式すき焼きだよ!」
ふたば  「わっしょーい!やったー!すき焼きすき焼きー!」

ひとは  「みっちゃんがいないから一食分、いや三食分ぐらいは節約になるけど
      でもその分今日は奮発しました!グラムなんと698円の高級肉に!」
ふたば  「うっわー!お肉が…ま、まぶしいいっス!」
ひとは  「みっちゃんがいない時ぐらい、たまには美味しいお肉も食べよう!」
ふたば  「ひと大好きー!」

草次郎  「でも、それじゃあ、みつばがかわいそうじゃないか…。
      少し残してあげたほうが…」
ひとは  「ううん!みっちゃんは今頃高級料理をムシャコラ食べてるところだよ!
      私達のことなんかすっかり忘れて。だから、ぱ・・・お父さん気にしないでいっぱい食べて!」
ふたば  「生卵もふたつ食べて…いい?」
ひとは  「許可しよう!むふー!」
ふたば  「やったー!!」



みつば  「ふー。いいお湯だったわよ!」
みく   「ママ。のど渇いちゃった。ジュース飲んでいい?」

麻里奈  「いいわよ。冷蔵庫に入ってるからみつばちゃんと飲みなさい。
      それと私のお酒も出しておいてね。みんなで一緒に飲みましょ。
      ちょっとママ、龍ちゃんを寝かしつけてくるから。」

みく   「うん。ジュースジュースっと、えっと、あれ?これどっちも・・・ワイン?
      でも確かにママ、ジュース買ってきてここに入れたって言ってたし…。」

みつば  「これなんじゃないの?なんかジュースっぽいし。ラベルとか天使の絵でかわいいし。
      とにかくちょっと飲んでみましょうよ。」

みく   「うん。…でも間違ってたらいけないからちょっとだけよ。味見程度にね?」

みつば  「わかってるって!じゃあこっちの天使の方を飲んでみるわね?
      ん……あ!やっぱりこっちよ!甘いし、炭酸だし、香りもジュースの香りよ。マスカットみたいな。」

みく   「それじゃ間違いないわね!ママまだ龍太寝かしつけてしばらく来ないだろうから、先に飲んじゃおっか?」
みつば  「それがいいわね!そうしよっ!のどカラカラだし!」

みく・みつば 「じゃ、かんぱーい!」



麻里奈  「おまたせおまたせ。龍ちゃんやっと寝てくれたわ…。み、みくちゃん!?」


みく   「みつばちゃんのお口、甘くっておいしいね…ひっく。」
みつば  「みくちゃんのもおいしい…もっとちょうらい…。ひっく。」
みく   「うん。いいよお。わたしみつばちゃんだーいすきらもん!」
みつば  「わたしもー。みくちゃんだーいすきー!」

  ぴちゅ・・ちゅぱ・・・じゅるる・・

麻里奈  (す、すごい…みくちゃんとみつばちゃんのディープキス…舌がからみ合って…。
      …ママもまぜて欲しいな…って、ダメよ!だめだめ!)

麻里奈  「ちょっと、みくちゃん!みつばちゃん!しっかりして!」
みく   「あ、あああ!ママらー。ママー!」
麻里奈  「みくちゃん!だ、だめよ!おっぱい…くすぐったいわ!」
みく   「ママア…みくにもおっぱいちょうだいよう…りゅうたばっかりずるいーー」チュパチュパ
麻里奈  「だ、だめ。…みくちゃん、だめよ…」

     (みくちゃん…お酒臭い…。あ、これ!…間違って飲んじゃったのね…。
      甘口のスパークリングワイン…。どうしましょう…。)


みつば  「うわああああん!」

麻里奈  「み、みつばちゃん?」

みつば  「みつばだってみつばだって…みくちゃんのママだいすきなんらからー!
      みくちゃんばっかり優しくしてずるいよおー!うわーーーん!」

麻里奈  「(みつばちゃん…)…みつばちゃんもこっちにいらっしゃい。」
みつば  「…いいの?ひっく」
麻里奈  「ほら、おいで。みつばちゃん。」

みつば  「ママーー!」チュパチュパ…


麻里奈  (あああああっ、こ、これは、母性本能よね…変なことじゃないんだから…で、でも、あ、あ、だ、だめええーー!)



龍太   (ん…。目がさめちゃった…。あ、あれママがいない…? ママ、寝室にもどっちゃったのかな?
      でもママがいないと眠れないよぉ。ママもう一回呼んでこようっと…。)
     (あれ?リビングのほうが明るい…?リビングにママ居るのかな?)

龍太   「ママ…? …!!!」


*********************************************

<翌朝>

みく   「//////ちょ、ちょっと…。」
みつば  「な、なによ…?//////」
みく   「昨日さ、わ、わたし変な夢見たのよ…?」
みつば  「わ、わたしも…かな…?」
みく   「…夢よね…そうよね…?」
みつば  「ゆ、ゆ、夢に決まってるじゃない!///」
みく   「そ、そう。そうよ夢よ!///ははは…」

麻里奈  「あ、みつばちゃん。みくちゃん。おはよう。」
みく・みつば (ビクッ!!///)

みく   「お、おはよう…。」
みつば  「お、おはようございます…。」
麻里奈  「みつばちゃん。大丈夫?気分とか悪くない?」
みつば  「えっ?!///わ、、わるく無いです…」
麻里奈  「良かった…。ホッ みくちゃんも大丈夫?」
みく   「…うん。///」

麻里奈  「あ、龍ちゃん。おはよう。」
龍太   「おはよう…。あ、ねーちゃんと長女!」

     「ううう・・・ふたりとも俺を馬鹿にしくさって!
      ねーちゃんも長女もおっぱい好きなくせに!…」

みく   「ち、ちがっ!!///」
みつば  「ちょ、ちょっ!!///」


龍太   「この…おっぱいちゅぱちゅぱ赤ちゃん野郎ーー!!」


≪おしまい≫