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さわ子「軽音部の集合写真撮るからみんな集まって」

唯「ほーい」

さわ子「バランス的に澪ちゃんとムギちゃんが後ろね」

澪「はい」

紬「分かりました」



さわ子「もっとくっつかないと入らないわよ」

紬「はーい」

さわ子「澪ちゃん、もっと前の梓ちゃんにくっつかないと」

澪「こんな感じですか?」

ぎゅっ

梓(背中に胸が///)



梓「み、澪先輩、背中に当たってます」

ぼそっ

澪「何が?」

梓「その、澪先輩の胸が///」

澪「でも、こうしないとくっつけないし」

梓「は、はい///」



澪(梓、顔真っ赤にしちゃって可愛いな)

澪(ちょっと悪戯しちゃえ)

何か変なスイッチが入ってしまった澪しゃん

ぎゅっ

梓(何かさっきより胸が当たる気が///)

澪(ふふ、動揺してる動揺してるw)



さわ子「今度は、ちょっとポーズ変えてみて」

澪「はーい」

ぽふっ

梓(後頭部に柔らかい物が?)

梓(もしかして、澪先輩の///)

梓(これはわざとやってるのでしょうか?///)



さわ子「今度は全員横一列に並んでみて」

澪「梓、隣おいで」

梓「あ、はい」

澪「腕組もうっか」

ぎゅっ

むにゅっ

梓(腕に胸が当たる///)



澪「どうかした梓?」

梓「あの、腕に胸が当たるんですけど///」

澪「当ててんの」

むにむに

梓(///)

さわ子「はーいOKよ」

梓「ブー!!」

唯「大変、あずにゃんが鼻血出して倒れた!」

澪「私、保健室連れて行きます」



保健室

澪「ごめんな、まさか鼻血出すとは思わなかったから」

梓「全く」

澪「梓の反応が可愛かったからつい、悪戯しちゃった」

梓「やっぱりわざとやってたんですね」

澪「怒ってる?何でもお願い聞いて上げるから許して」

梓「・・・何でもですか?」



澪「あ、私に出来る範囲でね」

梓「・・・ぱふ」

澪「え?」

梓「ぱふぱふして下さい」

澪「ぱふぱふ?何それ?」

梓「澪先輩のオッパイとオッパイのあいだに私の顔をはさんで・・・ぱふぱふ」

仕草を示す梓



「ぱふぱふ」とは、女性の乳房と乳房の間に顔面を挟むもしくは埋めるという、性的遊戯及びそのときの擬音語を指す。

澪「えええ?そんな事///」

梓「何でもお願い聞いてくれるって」

澪「確かに言ったけど・・・」

梓「駄目、ですか?」

澪(うー、梓に鼻血出させちゃったのは私だし、それに似たような事ならさっきやったから)



澪「わ、分かったよ特別だぞ///」

梓「本当ですか?」

梓「じゃあ、早速」

梓は澪の制服のボタンに手を掛ける。

澪「え?」

プチプチプチッ

凄まじい速さで制服のボタンを外す梓。

澪「えええっ?」

驚く澪をよそにブラも外す梓

プチッ



澪「まっまさか直接?」

梓「当たり前です、服の上からなんて甘っちょろいです」

澪「ちょっまっ」

梓「ぱふぱふ、ぱふぱふ」

澪「あっ、だめだよ梓」

梓「さらにぱふぱふ、ぱふぱふ」

澪「あんっ、そんなに強く揉んじゃ」

梓「ぱふぱふぱふぱふ、すげげげげ」

しばらくお待ち下さい。



梓「ふー」

ふきふき

澪「満足した?///」

梓「とても」

つやつや

澪「梓おっぱい好きなんだな」

梓「私、自分の胸が小さいから澪先輩みたいな胸に憧れてて」

澪「梓のおっぱいだって」

後ろから梓に抱きつく。



澪「可愛いよ・・・梓のおっぱい・・・」

制服越しに澪が梓の胸を触る。

梓「やっ、澪先輩、だめですよ」

澪「んふ、今度は私の番だ」

梓「えっそんなあっ、んぁん」

澪「ふふ、可愛いよ梓」

澪は梓の胸を揉み続ける。



梓「あっ、んぁっそんな・・・」

梓が恥ずかしそうに顔を伏せる。

澪「キスして良い?」

梓「・・キスして下さい」

梓が甘えた声でおねだりする。

向かい合い、ゆっくりと顔を近づける。

澪の両手が梓の後頭部と背中を抱き寄せる。



「ちゅっ、んん」

「ん・・・」

澪「んんっ?」

梓の方から澪の口内に舌を入れてきた。

突然の事に澪は一瞬びっくりしたが、梓に従うように澪も口の中で舌を差し出す。

唾液で濡れた互いの舌が絡み合う。

「ぷあ・・・っは・・・」

「はぁ・・・っあ・・・」



澪はキスしながら梓の制服を脱がせ、ブラジャーも剥ぎ取ってしまった。

澪はキスしてた口を離すと、今度は梓の胸にキスをする。

梓が身体捩らせる。

梓「ああ、澪先輩・・・」

澪「んん・・・梓のおっぱい小さいけど可愛い」

ベッドに座る梓を押し倒し横たわらせる。

そして自分もベッドに座ると、梓のパンツを脱がせる。

脱がされた事により、梓の秘部が露になる。



梓「澪先輩、恥ずかしいです///」

澪「大丈夫、私も脱ぐからちょっと待ってて・・・」

そう言うと、澪は一旦ベッドから降り、スカートを脱ぎ、パンツを下ろす。

もう一度ベッドの上に戻り、梓の露になった秘部をじっと見つめる。

澪「梓・・・まだ生えてないんだなツルツルで可愛い」

梓「可愛いだなんて///」

澪が梓の秘部にキスをする。

秘部に優しく指を出し入れしながらその敏感な部分を舐める。



梓は初めて味わう感覚に身を捩らせる。

梓「ふわぁっ」

澪「気持ちいい?」

ぺろぺろ

梓「・・・気持ちいいです」

澪「梓ばっかり気持ちよくなってずるいぞ。交代ね」

そう言い、澪は梓と体勢を入れ替える。



梓「じゃ、じゃあ今度は私が・・・」

そう言い、澪の秘部にキスしようとすると

澪「梓、いただきますは?」

と澪に制された。

梓「い、いただきます///」

恥じらいながら梓が答えると澪は

澪「何を頂くの?」

梓「み、澪先輩のおま○こ頂きます///」

澪「召し上がれ」

そう言い、澪は脚を開いて梓を迎え入れた。



梓は澪の秘部を指と口で刺激する。

初めての事に要領が今イチだったが先ほど澪が自分にやってくれたのを真似てみた。

澪「んは、はぁあ・・・っく・・・うん・・・そこ良いよ梓・・・」

澪「今度は舐め合いっこしよっか」

そう言うと澪は梓の上に跨り自分の秘部を梓の眼前に向けた。

ちょうどお互い秘部を見せ合う形となった。 いわゆる69の体勢。

梓「み、澪先輩?」

澪「梓のここ、私が舐めてあげるから・・・梓も・・・」

梓が答える前に澪が梓の秘部にキスをする。



梓「あんっ」

澪「ほら・・・梓も早く・・・んちゅ・・・」

言われたとおり、梓も澪の秘部にキスをする。

梓「んぷ・・・ちゅ・・・」

澪「あはぁ・・・良いよぉ・・・梓ぁ・・・もっと・・・して・・・」

澪は梓の秘部を拡げ、奥にまで舌を差し入れ舐める。

梓「澪先輩・・・私もう・・・」

澪「梓、一緒にいこう」

梓「あああ、澪先輩!!」

澪「梓!!」



二人の快感が同時に頂点に達した瞬間であった。

澪は梓をぎゅっと抱きしめる。

梓を抱きしめながら澪は梓の耳元にそっと囁きかける。

澪「梓、凄い可愛かったよ」


澪「梓におっぱいを押し当て続けるとどうなるか」

答え 梓と澪が発情する



お終い