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「ダブルクロス3rd/ウィラード・マクレガー」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

ダブルクロス3rd/ウィラード・マクレガー」の最新版変更点

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  ダブルクロス The 3rd Edithion
  PL名:理兵衛
 
  「周りからも良く言われたものだが、私は頑固者でね、なかなか生き方を変えられない……
  つまり今ここで君は殺す。悔恨は決して残さない……昔ながらの手口さ簡単だろ?」
  白髪白髭のUGN本部エージェント。スコットランド系アメリカ人。
  愛馬クライドと共に世界を駆け巡りながら、FHと激戦を繰り広げていた。
  現在は隠居同然の身だが、老いて尚、その実力は侮り難い。
 
  【基本情報】
  名前:ウィラード・マクレガー(Willard McGregor)
  コードネーム:水底の慈悲と容赦(クルーエル・ケルピー/Cruel Kelpie)
  年齢:六十から七十歳代  性別:男  星座:??
  身長:長身 体重:重め 血液型:O型
  ワークス:UGNエージェントA カヴァー:本部エージェント
  ブリード:クロス シンドローム:オルクス/モルフェウス
 
  【能力値】
  肉体:2 白兵Lv1 回避Lv1 運転:〈馬〉Lv10
  感覚:2 Lv 
  精神:3 RCLv1
  社会:2 調達Lv3 情報:UGNLv3 情報:FHLv3
 
  【ライフパス】
  出自:天涯孤独
  経験:古強者
  邂逅:同志:アルフレッド・J・コードウェル
  覚醒:無知(侵蝕値:15)
  衝動:妄想(侵蝕値:14)
  基本侵蝕値:29
 
  HP:27
  行動値:7
  戦闘移動:12
  全力移動:24
 
  常備化ポイント:10
  財産ポイント:0
 
  【ロイス】
  Dロイス:生きる伝説
  J・W・エルドリッチ P:有為 N:隔意
  御巫叶	P:有為 N:隔意
 
 【エフェクト】
 |No|:|名称|:|Lv|:|タイミング|:|技能|:|難易度|:|対象|:|射程|:|侵蝕|:|制限|:|効果|
 |—|:|リザレクト|:|1|:|オート|:|-|:|-|:|自身|:|至近|:|効果|:|-|:|(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇|
 |—|:|ワーディング|:|1|:|オート|:|-|:|自動|:|シーン|:|視界|:|なし|:|-|:|非オーヴァードをエキストラ化|
 |01|:|コンセントレイト(オルクス)|:|2|:||:|-|:||:||:||:|2|:|-|:||
 |02|:|リフレックス(オルクス)|:|2|:||:|-|:||:||:||:|2|:|-|:||
 |03|:|ナイトライダー|:|1|:||:|-|:||:||:||:|2|:|-|:||
 |04|:|エースドライバー|:|1|:||:|-|:||:||:||:|1|:|-|:||
 |05|:|アニマルテイマー|:|1|:||:|-|:||:||:||:|3|:|-|:||
 |06|:|領域の声|:|1|:||:|-|:||:||:||:|1|:|-|:||
 
 【イージーエフェクト】
 不可視の領域 Lv1
 猫の道 
 
 【武器】
 |名称|:|種別|:|技能|:|命中|:|攻撃力|:|ガード値|:|射程|:|常備化|:|解説|
 ||:||:||:||:||:||:||:||:||
 ||:||:||:||:||:||:||:||:||
 ||:||:||:||:||:||:||:||:||
 
 
 【防具】
 |名称|:|種別|:|ドッジ|:|行動|:|装甲値|:|常備化|:|解説|
 ||:||:||:||:||:||:||
 ||:||:||:||:||:||:||
 
 【一般アイテム】
 |名称|:|種別|:|技能|:|常備化|:|解説|
 |絆の愛馬|:|ヴィークル|:|<運転:馬>|:|経験点20|:|オルクスのエフェクト使用時にD一個追加。攻撃力4、行動-1、装甲値-、全療移動100m|
 |ナビシステム|:||:||:|10|:|運転D一個追加。馬。|
 ||:||:||:||:||
 ||:||:||:||:||
 
 【エンブレム】
 プラチナムナビ
 マスターキラー
 オーヴァードドライビング
 
 【設定等】
+ 【Hanter of song】経験点+60点
+ 
  広い額から後ろへと撫で付ける様に長く伸びる白髪。手入れされた白い口髭。
  面長の顔立ちにがっしりとした長身の老人。曰くドナルド・サザーランド似の風貌。
  
  UGNに入る以前の彼の経歴は殆ど不明だが、
  不明の理由は往々にして二つに一つ、
  それ程の価値が無いか、とんでも無く重大かなので、どちらにせよ知るべきでは余り無い。
  
  彼について確かに言える事は、彼が歴戦のUGN戦闘エージェントである事、
  長年の愛馬“クライド”を駆っての、人馬一体なる高機動戦闘を得意とする事、
  多くのFHエージェントと戦い、多くを打ち倒し、その中にはマスタークラスも含まれていた事、
  その実力を買われ、本部付きになった後も、優秀な成果を上げた事、
  そうして、老いた今こそ前線から退き気味ではあるものの、
  身体能力の衰えを経験と人脈でカバーする事で、
  未だ侮れない実力を有している事……等など等など(アンド・ソー・オン)という所だろう。
  
  相手を侮らず己を驕らず。それが彼の勝利の秘訣である。
  UGNに対して、明らかに格上の組織であるFHに所属するエージェントであれば、
  その位階に関わらず、決して手を抜く事無く、だが深追いもせず、常に最善を以て戦に応じる。
  その徹底っぷりは、無慈悲とも呼べるレベルであり、
  これをして、彼の輝かしき栄光は築かれていったと考えられよう――勿論、生き抜けた理由とも、だ。