ものおきくろーむ @ ウィキ ダブルクロス3rd > 暁 社

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ダブルクロス The 3rd Edithion
PL名:K

「ハッ! 嘘吐き共に護られる世界なんざ、糞食らえだ」
              ――"オウンジャスティス"暁 社、UGNからの勧誘を一蹴して
S県吉津市を中心に活動するフリーランスのオーヴァード。
特定の組織に身を置く事を良しとせず、自身の信じる正義の為だけに拳を振るう。
硬派を気取ってはいるが、酒と女には滅法弱い……はずだったのだが、
熱海千鳥との邂逅により、男として一皮剥けたようだ。色んな意味で。

【基本情報】
名前:暁 社(あかつき・やしろ) コードネーム:唯一つの答え(オウンジャスティス)
年齢:27歳  性別:男  星座:獅子座
身長:182cm 体重:72kg 血液型:O
ワークス:ボディーガード カヴァー:ボディーガード
ブリード:トライブリード シンドローム:エグザイル/ブラックドッグ/ノイマン

【能力値】
肉体:5 白兵 5Lv 回避 1Lv 運転:二輪 1Lv 運転:四輪 1Lv
感覚:2 知覚 1Lv 
精神:1 意志 1Lv
社会:1 情報:裏社会 1Lv

【ライフパス】
出自:疎まれた子
経験:死と再生
邂逅:家族
覚醒:死(侵蝕値:18)
衝動:闘争(侵蝕値:16)
基本侵蝕値:38(エフェクトによる侵蝕率基本値修整済)

HP:31
行動値:5
戦闘移動:10
全力移動:20

常備化ポイント:2
財産ポイント:0

【ロイス】
Dロイス:器物使い
護るべき人:佐野原 清音 P:慈愛 N:偏愛
いい女:熱海 千鳥 P:好意 N:恥辱

【エフェクト】
No 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵蝕 制限 効果
リザレクト 1 オート 自身 至近 効果 (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オート 自動 シーン 視界 なし 非オーヴァードをエキストラ化
01 コンセントレイト:エグザイル 3 メジャー シンドローム 2 C値-Lv(下限値7)
02 貪欲なる拳 2 メジャー <白兵> 対決 武器 3 判定ダイス+[Lv+1]個
03 マルチウェポン 1 メジャー <白兵><射撃> 対決 武器 3 二つの武器の攻撃力を合計 達成値-[5-Lv(最大0)]
04 ハイマニューバー 2 メジャー <白兵><射撃> 対決 武器 4 リミット 達成値+[Lv×5] ブラックドッグのエフェクトアイテムのみ対象 シーン1回
05 八重垣 1 オート 自動 自身 至近 3 武器二つのガード値を合計
06 崩れずの群れ 1 オート 自動 自身 至近 2 カバーリングを行なう
07 命のカーテン 2 オート 自動 自身 至近 4 《崩れずの群れ》の使用時に宣言 自身から10m離れたキャラクターにカバーリング可能 シナリオLv回
08 守護者の巨壁 1 オート 自動 効果 視界 6 リミット 対象の攻撃判定時に宣言 攻撃の対象を単体とし、自身一人に変更する その際、カバーリングの対象にならない シナリオ1回
09 ハードワイヤード 4 常時 自動 自身 至近 ブラックドッグ専用アイテムLv個常備化 侵蝕率基本値+4


【武器】
名称 種別 技能 命中 攻撃力 ガード値 射程 常備化 解説
アームブレード 白兵 <白兵> -1 9 3 至近 不可 イニシアチブにオートで装備 攻撃時対象のガード値-5
アームブレード 白兵 <白兵> -1 9 3 至近 不可 イニシアチブにオートで装備 攻撃時対象のガード値-5




【防具】
名称 種別 ドッジ 行動 装甲値 常備化 解説
アーマースキン 防具※ :- 4 不可 HPダメージ適用前に使用 HPダメージ1d10軽減 シーン1回

【一般アイテム】
名称 種別 技能 常備化 解説
データブレイン その他 不可 <知識><情報>の達成値+2
思い出の一品 その他 2 <意志>達成値+1

【コンボ】

【設定等】
十年前、UGNとFHの戦闘に巻き込まれた際、幼馴染の少女を庇って瀕死の重傷を負い、体組織の半分以上を失う。
その後、彼のオーヴァード適性を見出したFHによって秘密裏に回収され、機械化手術の被検体となる。
それは人体への負荷を全く考慮しないものであった為、死亡ないしジャーム化する可能性が非常に高かったのだが、
そこで彼は無機物との親和性を発揮し、安定した状態で蘇生。オーヴァードへと覚醒する。
そのままFHの戦闘員として動員される予定だったのだが、間もなく施設を襲撃したUGNによって救出され、難を逃れる。
UGNは社に世界の真実を伝え、エージェントとして共に戦うよう説得を試みたのだが、
嘘によって世界を護ろうとするそのあり方に不快感を抱いた彼は、その場でエージェントを殴り倒して逃走。
その足で事件以降離れ離れになっていた少女の元へと急ぐ。
しかし、彼を待っていたのは、自身の記憶をUGNによって消された幼馴染だった。
その姿に絶望した社は、社会の裏で一人で生きていくことを決意する。
自身の正義だけを信じて。