ものおきくろーむ @ ウィキ ビーストバインドトリニティ > 香久宮蘭惟

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ビーストバインドトリニティ


「僕の先には行かせない。そこは、この人の進むべき道だ」
                ――"ABAQ"香久宮蘭惟、電子回廊を駆け抜けて

【基本設定】
キャラクター名(人の名):香久宮蘭惟(かぐのみや・フラヴィ)
キャラクター名(魔の名):"ABAQ"(エイバック)
プレイヤー名:上谷汐
年齢:13歳
性別:女
カヴァー:
スタイルクラス:アタッカー
プライマリ:ストレンジャー(電脳魔術師) セカンダリ:ストレンジャー(電脳魔術師)
初期人間性:56


【ライフパス】
出自:世界からの拒絶 絆:孤独な魂(悲しみ)
邂逅:家族      絆:ぶらっくきゃっとP(憧れ)
エゴ:自分を知ってほしい    
変異:ノイズが走る
種別:機械、概念

【基本能力値】
     【肉 体】【技 術】【感 情】【加 護】【社 会】
   元値【 5 】【 8 】【 6 】【 4 】【 4 】
 ボーナス【 2 】【 4 】【 3 】【 2 】【 2 】
アーマー値【 6 】【 8 】【 7 】【 6 】【 6 】

戦闘能力値 【白兵値】【射撃値】【回避値】【行動値】
   元値 【 6 】【 8 】【 4 】【11(13●)】
  修正値 【   】【   】【   】【   】

最大FP値:39


【アーツ】
名称         :種別 :Lv :タイミング : 判定値 :対象 : 射程 :コスト 効果
魔獣化        :自動 :1 :セットorマイナー :自動成功 :自身 : なし : 1  :魔獣の姿となり、データが変更される
アレナ展開      :自動 :1 :メジャー :自動成功 :場面 :シーン : 0  :アンノウンマンをエキストラ化
ストライクフォーム  :自動、魔獣 :1 :常時 :自動成功 :自身 :なし : 0  :魔獣化中、攻撃ダメージに+【技術B】
万物の打倒者     :自動 :1 :判定直後 :自動成功 :単体 :シーン : 愛  :その判定の達成値を-20する。シナリオ1回
魔獣の殺意      :自動 :1 :Dロール直前 :自動成功 :自身 :なし : 1  :自身のダメージロールに+1d
ニューロマンサー   :自動 :1/5 :判定直前 :自動成功 :自身 :なし : 2  :あらゆる判定を【技術】+Lvで行える。ラウンド1回
異界の流儀      :攻撃、魔獣 :1 :メジャー :白兵、射撃 :単体 : 3  :武器 :攻撃のダメージ+2d
異界の武器      :ア  :1/5 :常時 :自動成功 :自身 :なし : 2  :白兵武器(中型)のデータを【技術】+4+1dに変更
天罰         :純血、支援 :1 :判定直前 :自動成功 :単体 :シーン : 罪  :対象の命中判定直前に使用。対象:範囲に変更。ダメージ+【技術*3】シナリオ1回
世界変転       :20 :1 :Dロール直前 :自動成功 :単体 :シーン : 愛  :対象のダメージロールに+30-このPCの人間性(最大30)する
バベルライブラリー  :なし :1 :判定直前 :自動成功 :自身 :なし : 3  :情報収集判定の達成値に+【技術】する。シナリオ3回
           :   :  :  -   :  -   : - : -  : - 
           :   :  :  -   :  -   : - : -  : - 


【装備品】
名称         : 種別  :判定値 :  攻撃力   :ドッジ :G値 :A値 :行動値 :射程 :備考
白兵武器(中型)   :武器(白兵) : -  :【技術】+4+1d :- :4 :- :0 :至近 :クローム鋼のカタナ。常備化4
強甲外皮       :防具 : -  :   -    : 0  :- :4 :0 :- :ARコスメティック・レザースーツ。常備化4
バイク        :ヴィークル : -  :【肉体】+1 :- :3 :- :13● :至近 :HONDA、ワルキューレ。常備化2
           :     :    :        :    :   :   :    :   :   


【一般アイテム】
名称      :効果
ねじくれた牙  :白兵攻撃ダメージ+4。種別:吸血のキャラクターから受けるダメージ+5
障壁符     :ダメージロールの直前に使用。自身の受けるダメージ-1d
        :
        :


【設定】
常に誰かとともにあった。
語られない【随伴者(buddy)】。
【存在しない相棒(Wired fellow)】。
【かの塔(arcology)】を【登らんと(Ascension)】する英雄を守護する【獣(ABAQ)】。
でも、【私(Flavie)】は、
この【体(Artificial body)】は、
この【心(Neuro)】は、
いつから【人(私)】でなくなったのだろう。

最も古い記憶の時点から、戦う誰かの傍らで、力を貸す存在であった少女。
容姿こそ子供のそれではあるが、その年令は既に、彼女自身にも判断がつかない。
いつしか彼女のことを、覚えている数少ない半魔達は彼女をこう呼んだ。
【寄り添う獣(A Bao A Qu)】と。



【容姿】
■魔の姿■
衣服を偽装していたホログラフィックを解除し、本来の黒レザースーツに。
時折その姿に電子的なノイズが走る。
両目が黄金色に。

■人の姿■
歳相応の少女。黒髪ショートカット、鳶色の瞳、つり目が少しばかりのコンプレクス。
全体に華奢な体つき。
ホットパンツに黒タイツ。柄物のTシャツ。
ココア色のカーディガンを好む。
それも全て、ホログラフィックなのだけれど。


【成長記録】