ものおきくろーむ @ ウィキ ダブルクロス3rd > 牧原 清輝


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ダブルクロス The 3rd Edithion
PL名:hotaru

「よしっ、この時間ならタイムセールに間に合うな!」
            ――― 牧原清輝 任務を終え 非日常と日常を切り替えながら

楢野市内の公立高校に通う傍らUGNイリーガルとして働く料理が趣味の主夫力が高い男子高校生

【基本情報】
名前:牧原 清輝(マキハラ セイキ) コードネーム:天のかまど(ファイアクッカー/FireCooker)
年齢:16歳  性別:男  星座:獅子座
身長:179cm 体重:69 血液型:B
ワークス:高校生 カヴァー:高校生
ブリード:ピュア シンドローム:サラマンダー

【能力値】
肉体:5 白兵4Lv 回避1Lv
感覚:1 知覚1Lv 芸術:料理5Lv
精神:2 RC2Lv
社会:2 情報:噂話1Lv

【ライフパス】
出自:姉妹
経験:喪失
邂逅:保護者
覚醒:無知(侵蝕値:15)
衝動:妄想(侵蝕値:14)
基本侵蝕値:29

HP:32
行動値:4
戦闘移動:9
全力移動:18

常備化ポイント:4
財産ポイント:2

【ロイス】
Dロイス 永遠の炎 P: N:
姉    牧原 穂波 ○P:遺志 N:悔悟
保護者  霧谷 雄吾 ○P:誠意 N:不安

【エフェクト】
No:名称                :Lv:タイミング :技能    :難易:対象 :射程:侵蝕:制限  :効果
 —:リザレクト             :1 :オート   :-     :- :自身 :至近:効果:-   :(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
 —:ワーディング            :1 :オート   :-     :自動:シーン:視界:なし:-   :非オーヴァードをエキストラ化
01:氷の回廊              :2 :マイナー  :-     :成功:自身 :至近:1  :-   :飛行状態で(戦闘移動+Lv×2)M移動 
01:白熱                :1 :マイナー  :-     :成功:自身 :至近:3  :-   :素手のデータ変更
02:コンセントレイト:サラマンダー   :2 :メジャー  :シンドローム:- :-  :- :2  :-   :C値-Lv 下限値7
03:炎神の怒り             :2 :メジャ・リア:【肉体】  :- :-  :- :3  :-   :判定ダイス(Lv+1) HP3消費
04:結合粉砕              :1 :メジャー  :シンドローム:対決:-  :- :4  :ピュア :判定ダイス+Lv 装甲無視
05:エターナルブレイズ         :5 :セットアップ:-     :成功:自身 :至近:4  :Dロイス:ラウンド中攻撃力+(Lv×4)行動値-5
06:マクスウェルの悪魔         :3 :オート   :-     :成功:単体 :視界:5  :妄想120%:自身の攻撃か自身に対する攻撃のダメージ +or-(Lv+1)D 1R1
A :温度調節              : :      :      :  :   :  :  :    :



【武器】
 名称:種別:技能:命中:攻撃力:ガード値:射程:常備化:解説
 白熱:白兵:白兵:0  :Lv+5 :4    :至近:-   :

【防具】
 名称:種別:ドッジ:行動:装甲値:常備化:解説
   :防具:   :  :   :   :

【一般アイテム】
 名称:種別 :   技能  :常備化:解説
 思い出の一品:その他:意志     :2   :意志の達成値+1 (姉のレシピ帳)

【コンボ】

【設定等】
拳と足を用いた格闘を戦闘スタイルとする。白熱させた拳は触れるものすべてを焼き払い、ブーツの様に足を覆う氷は滑るような移動を可能にしている
そしてそれら氷炎の両手足から繰り出される攻撃は並みの防御をたやすく貫き敵を打ち倒す。
操る炎のエネルギー量もさることながら、手足それぞれに炎と氷を発生させながら互いに相殺させることなくむしろ相乗させることができるという熱量コントロールに長けたオーヴァード。

正確にはいつごろ発症したのかは不明、しかし彼が最初に力を暴走させたのが小学生の時だったのでおそらくその付近で発 症覚醒したものと思われる。
彼にとって幸運だったのは、その場に居合わせた彼の姉 牧原穂波が当時既にUGNエージェントとして活動していたということ。
彼女の適切な対処で衝動に呑みこまれることなくその場はおさまった。

彼に発症した力はサラマンダーシンドロ-ムであり、特に熱量の+方向、炎を生み出す能力に特化していた。
しかし覚醒したばかりのころは能力が不安定で、下手をすれば周囲の全てを燃やしつくす危険性がありそのまま日常生活を送ることは困難と思われた
そこで彼の指導役を任せられた姉・穂波は熱量コントロールの一環として料理をすることを発案する。
その訓練方針は見事的中し1月も経たないうちに問題なく日常生活を送ることのできるレベルまでに安定した。
また穂波は実際の訓練以外にも教訓などを料理をたとえにだすことが多かった。
その後も料理によるRC訓練は続き、趣味となり、その腕前はプロ級とまではいかないものの料理上手なお母さんレベルのものを作れる技量になっている

2年前、姉の死をきっかけにUGNイリーガルに志願。
姉の死を無駄にしないため、彼は今日も彼女が守ろうとした日常を愛し、そして守るために戦っている。