ものおきくろーむ @ ウィキ ダブルクロス3rd > 相神 零


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PL名:K
ダブルクロス The 3rd Edithion

「例え目には見えなくても、存在する確かなもの――そういうものに、僕は焦がれるんだ」
天都市を拠点とするFHセル"ディサイド"に所属する浮世離れした雰囲気の少年。
自身の影、そして他者の"影"を操り、戦う。

【基本情報】
名前:相神 零(さがみ・れい) コードネーム:虚無を担いし者(マスターヴォイド)
外見年齢:17歳前後  性別:男  星座:不明
身長:170cm 体重:53kg 血液型:不明
ワークス:FHチルドレンC カヴァー:高校生
ブリード:クロスブリード シンドローム:ウロボロス/バロール

【能力値】
肉体:1  回避 1Lv
感覚:2  Lv
精神:5  RC 4Lv 意志 1Lv
社会:1 情報:FH 1Lv

【ライフパス】
出自:待ち望まれた子
経験:記憶喪失
欲望:理想の実現
覚醒:素体(侵蝕値:16)
衝動:飢餓(侵蝕値:14)
基本侵蝕値:50(エフェクト、Dロイス、エンブレムによる修整済)

HP:27
行動値:9
戦闘移動:14m
全力移動:28m

常備化ポイント:2
財産ポイント:2

【ロイス】
Dロイス:造られし魔
ありがとう、僕の――:相神 叶 P:尽力 N:疎外感
と も だ ち :根津 公兵 P:連帯感 N:憐憫

【エフェクト】
No 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵蝕 制限 効果
リザレクト 1 オート 自身 至近 効果 (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オート 自動 シーン 視界 なし 非オーヴァードをエキストラ化
01 コンセントレイト:ウロボロス 3 メジャー シンドローム 2 C値-Lv(下限値7)
02 飢えし影 1 メジャー <RC> 対決 視界 1 攻撃力:+[Lv+2]の射撃攻撃
03 インビジブルハンド 1 メジャー <RC> 対決 範囲(選択) 視界 4 攻撃力:+Lvの射撃攻撃 HPダメージを与えた場合、対象の飛行状態解除 ラウンド1回
04 ダークマター 2 マイナー 自動 自身 至近 2 メインプロセス間、バロールのエフェクトを組み合わせた判定ダイス+Lv個
05 原初の紫:妖精の手 2 オート 自動 単体 視界 5 判定のダイス目の一つを10に変更 一回の判定につき一回、シナリオLv回 侵蝕率基本値+4
06 原初の白:限界突破 1 セットアップ 自動 自身 至近 5 80% ラウンド間、ラウンド1回制限のエフェクト一つを指定しラウンド2回使用可能に シナリオLv回 侵蝕率基本値+3
07 原初の虚:ナーブジャック 1 メジャー <RC> 対決 単体 視界 4d10+2 120% 対象の<意志>と対決し勝利した場合、対象にメジャーアクションを一回行わせる 行動内容は使用者が決定する 回数制限のあるエフェクトや装備は使用不可 対象拡大不可
08 暴食の魔王 3 オート 自動 単体 視界 5 飢餓、120% 対象のダメージロール直前に使用 ダメージ+[Lv+2]D ラウンド間、自身の判定ダイス-3 ラウンド1回
A イージーフェイカー:プロファイリング 1 メジャー 自動 自身 至近 僅かな情報から人物像を描き出す 侵蝕率基本値+1
B 傍らの影法師 1 メジャー 効果 自身 至近 自身の影を立体化させ、人間や動物の姿に変える
C ポケットディメンジョン 1 メジャー 自動 効果 至近 あり得ない空間を作る

【武器】
名称 種別 技能 命中 攻撃力 ガード値 射程 常備化 解説




【防具】
名称 種別 ドッジ 行動 装甲値 常備化 解説

【一般アイテム】
名称 種別 技能 常備化 解説
甘ったれ エンブレム/その他 経験点5 「タイミング:マイナー」「対象:自身」のエフェクト使用時、そのメインプロセスで行なう<RC>の判定ダイス+1個 侵蝕率基本値+2
畏怖 エンブレム/その他 経験点15 自身への攻撃を他者がカバーリングした際に使用 対象はカバーリングを行なっても行動済みにならない 侵蝕率+3 メインプロセス1回

【コンボ】

【設定等】
FHセル"ディサイド"がセルリーダー、"リアライズ"相神 叶によって見出された少年。
発見時、拘束衣を着せられていた事から、何かしらの施設からの脱走を図ったものと思われるが、詳細は不明。
また、瀕死の重傷を負っていたのだが、叶の実験によりOVへと覚醒する事で一命を取り留める。
しかし、覚醒の代償か、目覚めた彼には一切の記憶が存在せず、自身の名すらも忘却してしまっていた。
その為、叶の計らいで相神姓を名乗る事になった。

記憶を失っている為か、はたまた彼自身の本質か、自身を"空虚なもの"と認識しており、その空白を埋めるために様々な手段を講じる。
それは彼の衝動や戦闘スタイルにも色濃く現れている。また、その欲望を満たす為には手段を選ばない。
そして――