ものおきくろーむ @ ウィキ ダブルクロス3rd > Re:佐野原 清音


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ダブルクロス The 3rd Edithion
PL名:hotaru

「残酷な真実なんて誰も望んでないのよ、だからみんなが望む素敵な真実をつくるの」
                      ―――-ファクトイーター 佐野原 清音 虚飾の『真実』を公表しながら
 簡易な設定
スラリとした長身で少し癖のかかったショートヘアの女性、世界的企業 神城グループの企画広報室に所属するサラリーマン。
真実を虚飾で浸食し、『みんな』にとって都合のいい『真実』をマスコミ、口コミ、ネット等あらゆる手段で発信している

【基本情報】
名前:佐野原 清音(サノハラ キヨネ) コードネーム:ファクトイーター
年齢:25歳  性別:女  星座:射手
身長:170 体重:59 血液型:AB
ワークス:企業エージェントB カヴァー:神城社員
ブリード:トライ シンドローム:ソラリス・モルフェウス OPノイマン

【能力値】
肉体:1 
感覚:4 射撃1Lv知覚1Lv 
精神:1 RC1Lv
社会:4 調達1Lv 情報:WEB 1Lv 情報:メディア 2Lv 情報:噂話2Lv

【ライフパス】
出自:安定した家庭
経験:エリート
邂逅:ビジネス
覚醒:命令(侵蝕値:15)
衝動:破壊(侵蝕値:16)
基本侵蝕値:34

HP:23
行動値:9
戦闘移動:14
全力移動:28

常備化ポイント:10
財産ポイント:1

【ロイス】
業師 P: N:  奇跡の雫 取得
幼馴染 ○P:慕情 N:疎外感 タイタス
友人 P: N:

【エフェクト】
No 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵蝕 制限 効果
リザレクト 1 オート 自身 至近 効果 (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オート 自動 シーン 視界 なし 非オーヴァードをエキストラ化
01 アドヴァイス 1 メジャー 交渉 自動成功 単体 視界 4 対象の次のメジャーアクション C値-1(下限6)判定ダイス+Lv
02 扇動の香り 4 セットアップ - 自動成功 単体 視界 5 対象への攻撃判定ダイス+Lv
03 攻撃誘導 2 セットアップ - 自動成功 単体 視界 3 - ラウンド間 自身を含まない対象の攻撃判定ダイス-(Lv×2)
04 目潰しの砂 2 オート - 自動成功 単体 10m 3 判定直前使用 判定ダイス-(Lv+1)
05 奇跡の雫 1 オート - 自動成功 単体 視界 8 100% 戦闘不能直後に使用 HP(Lv×5)回復して戦闘不能から回復させる シナリオ1回
06 アクアウィターエ 1 オート - 自動成功 単体 視界 10 120% 戦闘不能直後に使用 HP(Lv×10)回復して戦闘不能から回復させる シナリオ1回

A 声なき声
B 文書偽造
C 竹馬の友


【武器】
名称 種別 技能 命中 攻撃力 ガード値 射程 常備化 解説




【防具】
名称 種別 ドッジ 行動 装甲値 常備化 解説

【一般アイテム】
名称 種別 技能 常備化 解説
ハーメルンの笛 その他 exp40 ワーディング使用時使用 任意の対象を病およびシーン間ドッジC値+1
情報屋 コネ 1 情報:裏社会 ダイス+2
マスメディア コネ 1 情報:メディア ダイス+2
噂好きの友人 コネ 1 情報:噂話 ダイス+2
情報収集チーム コネ 2 情報: 達成値+2 シナリオ3回
自動巡回ソフト その他 2 情報:噂話・web ダイス+1
モバイルPC その他 2 情報:web ダイス+1
【コンボ】

【設定等】
とある地方都市のごくありふれた家庭の一人娘として育つ。
平々凡々、とりたてて変わったことのない生活。隣の家に住む少し年上の幼馴染に憧れを抱き過ごす、そんなささやかな日常だった。10年前のその日が訪れるまでは
FHとUGNの抗争。その戦闘に巻き込まれ、彼女の目の前で幼馴染の彼は消し飛んでしまう
その後すぐ佐野原清音はUGNに保護され記憶処理を施され、彼女の眼前でこの世から消えた幼馴染は彼女の記憶からも消えてしまった。

1年前、変革が訪れ世界はレネゲイドとオーヴァードの存在を知ることになった
その変革により一躍世界的企業となった神城グループに入社、直後にレネゲイド適性を見いだされオーヴァ―ド覚醒する
発現した能力の適性から企画広報課への配属が決まる
配属後は適性通りに能力を発揮。
神城グループあるいは現在のFH体制へ好意的になるよう世論を誘導、またUGNについては徹底的に悪の組織としての印象を与え
善のFH VS 悪のUGN という単純な図式を示すことにより、世論をFH支持になるよう操作している

虚飾の『真実』を自在に操る彼女だが真実そのものを知っているわけではない
仕事柄、多少のキナ臭さを感じることこそあるもののそれらは全て無視している
真実の危険性を本能的に悟っているのもあるし、そんなものを知らずとも企業と彼女の力があればいくらでも『真実』作ることができるからだ
彼女にとって必要なのは残酷な真実ではなく明るい未来を照らす素敵な『真実』ただそれだけなのだ