ものおきくろーむ @ ウィキ ダブルクロス3rd > 漆黒の護衛

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ダブルクロス The 3rd Edithion
PL名:

「決め台詞」
 簡易な設定

【基本情報】
名前:漆黒の護衛 コードネーム:
年齢:  歳  性別:  星座:
身長: 体重: 血液型:
ワークス:ボディガード カヴァー:
ブリード:クロスブリード シンドローム:バロール/エグザイル

【能力値】
肉体:3  白兵 1Lv 回避 1Lv 運転:四輪 2Lv
感覚:2  知覚 1Lv 
精神:2  意志 1Lv
社会:2 調達 4Lv 情報:裏社会 1Lv

【ライフパス】
出自:
経験:
邂逅:
覚醒:(侵蝕値:)
衝動:(侵蝕値:)
基本侵蝕値:

HP:28
行動値:6
戦闘移動:11m
全力移動:22m

常備化ポイント:12
財産ポイント:0

【ロイス】
Dロイス:生還者 バックトラックのダイス+3
P: N:
P: N:

【エフェクト】
No 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵蝕 制限 効果
リザレクト 1 オート 自身 至近 効果 (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オート 自動 シーン 視界 なし 非オーヴァードをエキストラ化
01 崩れずの群れ 1 オート 自動 自身 至近 2 カバーリングを行なう 行動済みでも使用可能 メインプロセス1回
02 グラビティガード 3 オート 自動 自身 至近 3 ガード時宣言 そのガード間ガード値+(Lv)D
03 孤独の魔眼 2 オート 自動 効果参照 視界 4 自身を対象に含む範囲or範囲(選択)の攻撃判定直前に使用 その対象を単体とし、自身一人に変更 シナリオLv回
04 デビルストリング 2 オート 自動 単体 視界 6 「タイミング:オートアクション」のエフェクト打ち消し エネミー、制限エフェクトは不可 シナリオLv回
05 虚無の城壁 3 セットアップ 自動 自身 至近 2 ラウンド間ガード値+[Lv×3]
06 時の棺 1 オート 自動 単体 視界 10 100% 判定の直前に使用 判定を失敗させる 判定を行なわないものには使用不可 シナリオ1回

【武器】
名称 種別 技能 命中 攻撃力 ガード値 射程 常備化 解説
ジェラルミンシールド 白兵 <白兵> -3 2 6 至近 8




【防具】
名称 種別 ドッジ 行動 装甲値 常備化 解説

【一般アイテム】
名称 種別 技能 常備化 解説
情報屋 コネ <情報:裏社会> 1 判定ダイス+2
要人への貸し コネ <情報:> 1 任意の情報の判定ダイス+3 シナリオ1回
手配師 コネ <調達> 1 判定ダイス+3 シナリオ1回
ウェポンケース その他 1 オートアクションで武器装備 ジェラルミンシールド指定

【コンボ】

【設定等】
K式クイックスタート第五弾は、バロール/エグザイルのガード特化キャラ。PC5枠想定。
セットアップに《虚無の城壁》を使用し、ラウンド間のガード値を上昇。
後はエネミーの攻撃範囲、自身や味方の侵蝕率やロイス数などから判断して行動すればいい(ぶっちゃけ初心者向きでは無い)。
例えば、単体攻撃は《崩れずの群れ》を使用しカバーリング。範囲攻撃は《孤独の魔眼》。シーン攻撃などの致命的な攻撃は《時の棺》を撃つ、など……
エフェクトを使用しても耐えきる目が無い場合は、《崩れずの群れ》だけを使用し、侵蝕率上昇を抑えるといい。
上手くはまればボスを完封する事も可能だが、ヘイトを集め過ぎて対策されても泣かないこと。
メジャーアクションのエフェクトは所持していないため、ダメ元で素殴りをしてみたり、ダメージを減らす為に隠密状態になるといいだろう。

Dロイスルール採用時は「生還者」(上級P37)を取得。自分も護れない奴が他人を護るなんてできないのです。
FH所属の場合は「不死者」(PE P33)もオススメ。性能的にはこちらが上位互換。
その他の候補として、《孤独の魔眼》の拡大版である「守護者」(IC P70)を選択してみたり、
「秘密兵器」(上級P39)でフォールンシールド、ブーストアーマー、フォールンヴィークル等を取得する、などがある。
裏技として、「秘密兵器」でマスターズコネクションを取得、効果を使用しパワーアシストアーマーなどの強力な防具を獲得するという方法も。

成長は、<調達>を上げ、クリスタルシールドの獲得を目指すといい。
エフェクトは、《異形の刻印》でHP最大値を上げたり、《命のカーテン》を取得しカバーリング範囲を広げたりするといいだろう。
後者は「守護者」と同性能を誇る強力エフェクト《守護者の巨壁》の前提条件にもなっている。
また、カバーリングキャラクターは重圧や暴走と言ったバッドステータスに致命的に弱いため、回復エフェクトやアイテムを用意するとここぞという時に役に立つ。