ものおきくろーむ @ ウィキ ダブルクロス3rd > 山瀬岳雄


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ダブルクロス The 3rd Edithion
PL名:hotaru

【基本情報】
名前:山瀬 岳雄(ヤマセ タケオ) コードネーム:弓士(アーチャー)
年齢:85歳  性別:男  星座:いて座
身長:170cm 体重:67 血液型:A
ワークス:暗殺者 カヴァー:道楽爺
ブリード:クロス シンドローム:モルフェウス・ハヌマーン

【能力値】
肉体:2 白兵1Lv 運転:馬2Lv
感覚:6 射撃3Lv 知覚1Lv
精神:1 知識:大陸2Lv
社会:2 情報:裏社会2Lv

【ライフパス】
出自:名家の生まれ
経験:海外生活
邂逅:同行者
覚醒:渇望(侵蝕値:17)
衝動:闘争(侵蝕値:16)
基本侵蝕値:33

HP:25
行動値:13
戦闘移動:18
全力移動:36

常備化ポイント:4
財産ポイント:0

【ロイス】
Dロイス 伝承者 P: N:
孫 山瀬 昇 ○P:信頼 N:無関心
かつての同行者 天花寺大悟 ○P:感服 N:劣等感

【エフェクト】
No:名称                :Lv:タイミング:技能 :難易:対象 :射程:侵蝕:制限 :効果
 —:リザレクト             :1 :オート  :-  :- :自身 :至近:効果:-  :(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
 —:ワーディング            :1 :オート  :-  :自動:シーン:視界:なし:-  :非オーヴァードをエキストラ化
01:コンセントレイト(モルフェウス)  :3 :メジャー :シンドローム:-  :-  :-  :2  :-   :C値-Lv(下限値7)
02:ペネトレイト            :1 :メジャー :白兵・射撃 :対決:-  :武器:3  :-   :装甲無視 判定ダイス-1
03:浸透撃               :2 :メジャー :白兵・射撃 :対決:単体:武器:2  :-   :ガード不可 シナリオLv回
04:ハンドレットガンズ         :5 :マイナー :- :自動成功:自身  :至近:3  :-  :武器作成
05:ライトスピード           :1 :マイナー :- :自動成功:自身 :至近:5  :100% :メジャー2回行動 シナリオ1回
06:魔弾の悪魔             :2 :オート  :- :自動成功:自身 :至近:4  :リミット :射撃 の判定直後 達成値+10 シナリオLv回
06:空疾る爪              :2 :オート  :- :自動成功:自身 :至近:4  :闘争120% :自身の攻撃かドッジ の判定直後 達成値+10 重複可能 シナリオLv回

【武器】
 名称:種別:技能:命中:攻撃力:ガード値:射程:常備化:解説
 弓(山瀬流)  :射撃:射撃:0  :Lv+4   :-    :30M  :   :ハンドレッドガンズによる作成

【防具】
 名称:種別:ドッジ:行動:装甲値:常備化:解説
   :防具:   :  :   :   :

【一般アイテム】
 名称:種別 :   技能  :常備化:解説
 イリーガルジョーカー:エンブレム:-:EXP30:判定直後 達成値+10 シナリオLv回
 要人への貸し:コネ:情報   :1  :判定ダイス+3 シナリオ1回
 情報屋:コネ:裏社会   :1  :判定ダイス+2
 思い出の一品:その他:   :1  :意志達成値+1
 携帯電話:その他::0:スマートホン
【コンボ】

【設定等】
背筋がピンと伸び、全体として衰えを感じさせない肉体は若々しく、実年齢よりも若く見られることが多い
厳格な 厳めしい などの形容が似合う容貌をしているものの、実際に接してみると物腰は柔らかく話好きで好々爺とした印象を人に与える
しかし戦闘においては一転、容貌通りの厳しさを見せる。あるいはそれは時として冷酷非情と言われるようなものになる

広島県尾道市に弓術道場を開いているものの、現在門下生はおらず休業状態。
本人はそれをいいことに現在では全国各地、世界各国を気ままに旅行している
その様はまさしく余生を悠悠自適にすごす道楽爺といったありさまだ。
その道楽爺の顔は真実でありほとんどといっていいほど山瀬岳雄の素顔なのだが、しかしそれがすべてではない
UGN日本支部長霧谷雄吾の要請によって世界各地で活動するイリーガル『イリーガルジョーカー』というのが山瀬岳雄のもう一つの顔だ

そもそも彼の弓術流派である山瀬流弓術の歴史は古く、平安時代にまでその源流をたどることができ、陰陽師に随行して鬼を倒したなどという逸話も あると言われている。
それらの逸話も当時少数ながらも存在したレネゲイドやオーヴァードのことをおそらく示唆しており、山瀬流弓術は古くからオーヴァードと関係があ った可能性が高いとされている
彼自身の覚醒も時代は古く第二次世界大戦前ごろにまでさかのぼる、山瀬流弓術の修練の末にある種の必然としてオーヴァードへと覚醒した
覚醒後は大陸浪人として諸国を放浪。面倒事に巻き込まれ、或いは首を突っ込みといった青年時代を過ごした
それらの時代の経験やコネクションは時を経た今でも生きており
各地を旅する道楽爺としてあるいはイリーガルジョーカーとして有効に活用されている