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紙技シューティング! ペーパーマン

ロクリアンです

ようやくペーパーマンがID移管の手続きなどを開始しました。
オープンβまであと一ヶ月。
待ち遠しい…。

学校で作成している記念誌?のようなものの編集委員になっている関係で、今日は午前の模試が終わってから竹の博物館のようなところに撮影に行くことになりました。
久しぶりの一眼レフだったので結構疲れました。

以前携帯電話ジャマーを購入したWATZからカタログが届きました。
そろそろ新しいのを購入しようと思っていたところなのでグッドタイミングです
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DUALが欲しいですねー。
ステッカー貼りたい。

先日友人が「ブラッディ・マンデイを見てハッカーになりたくなった。」などというため息が出るようなことを言っていました。
確かに主人公の高木君は絵に描いたような爽やか系ハッカー、やることも華麗ですが、僕とは喜びを感じるポイントが違うんだなあという感想を持ちました。
そんなことを考えているうちに自分が今まで厨房としてやってきたことで得た知識をまとめておきたいと思ったので以下個人的なメモを書いておきます。

覚えるべきこと*

 ・C言語のプログラミング
 ・アセンブリ言語でのプログラミング
 ・パソコンの仕組
 ・ネットワークの仕組

書籍*

 ・ロベールのC++入門講座 3,990円
 ・アセンブリ言語の教科書 3,990円
 ・コンピュータシステムの基礎 4,200 円
 ・テクニカルエンジニア ネットワーク 合格教本 3,024円

補足*

 どの本もそれなりに分厚く値段も高いですが、中途半端なものを買うよりはいいでしょう。
テクニカルエンジニアのネットワークの教本で学べば10月の試験も受けられて一石二鳥だと思います。
本は大体3~5回読んで覚えるくらいが負担が少ないと思います。
一回目で本の内容を全て把握することは不可能ですので気をつけてください。
 ・わからない箇所は素直に飛ばす
 ・覚えようと思って読むと負担になり挫折の種になるので読書程度の気持ちで

ふとしたきっかけで円周率が無限乱数列であるかどうかについて昔どっかの本に書いてあったなあと思い出しました。
ナツメ社の図解雑学シリーズの本だったような気がします。
円周率が本当に無限乱数列であった場合、任意の数列が必ず円周率の中に含まれることになります。
そして全てのデータは数字だけを使って表現することもできます(パソコンは2進法でデータを扱っていることを考える)。
よって全てのデータは必ず円周率の中に含まれるというわけです。
2時間の映画でも100ページの小説でもみな「円周率の小数第○位から小数第□位まで」という情報で表現できてしまいます。
もちろん実際は任意の数列を探すために膨大な計算が必要になるので現実的ではありませんが。