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我的工作是日記的更新

ロクリアンです

個人向けヤフオク出品のメモ(※注 以下の文章を本当に実行した場合ある日突然、内容証明の封筒が家に届くこと間違いなしです。緑鳥はクリーンなヤフオクの取引を応援しています)

  ?在庫を抱えずに商売する
   →売ろうと思った物をまず仮出品してみて、実際に入札(需要)があることを確認してから本当に出品する。勿論この段階で落札されてしまうとマズいので、別IDを用いて最後は自分で落札する。こうすることで出品したものの入札されずに在庫を抱える危険が減る。

  ?商品説明はまず写真の出来、次に簡潔な商品説明のレイアウト
   →ピンボケは論外。背景は白い紙など綺麗なものを使って撮影する。畳の上にそのままおいて撮影した写真は厳禁。それと写真は面倒くさがらずに加工すること。特に液晶画面に関してはツヤを入れたり汚れを加工して消すのは常識。背景を単一色に加工したりすると商品が怪しく見えるからやらない。必ず背景は生のものをベースに用いる。

 ?検証不可能な情報は隠蔽
   →中古商品などを売る場合、使用年数は商品の状態を判断して書くこと。美品だったら、新品で購入しましたが一週間ほどしか使用していませんとでも書いておく。逆に、汚い品はいつから使ったか覚えていませんが大体○○くらい使ったと思います、程度にぼかしておく。

 ?入札があった商品はギリギリまで値段を釣り上げる
   →これが一番重要。せっかく入札があったんだから入札者が設定した自動入札のギリギリまで値段を釣り上げないと勿体無い。方法は3つあり、それぞれ性格が異なる。

   [1]ヤフオクのシステムの特徴から最高入札額を調べる
     →ポイントは現在最高入札額と同じ金額になると入札する際に「最高入札額に達していません」という表示が出なくなるところ。つまり入札単位ギリギリで入札していけばいつかは落札希望者の最高入札額がわかるという方法。このやり方の場合相手側のアクションを必要とせずに実行できるのがメリット。しかし欠点もあり、半端な金額が最高入札額に設定されていた場合は使えない。自動入札での競り合いを考慮して1円を上乗せして入札する人も多いので注意。
   [2]相手の最高入札額より数円上乗せして入札する
     →最小入札単位+数円で入札を繰り返し、落札希望者の最高入札額より数円高い金額で入札できた時点でやめる。自分が欲しい商品があり、その自分の入札に対したった数円だけ上乗せされたら普通はもう一度入札し直す。特に高額商品になればなるほどたった数円上乗せされたくらいであきらめる落札者はいない、という心理を突いた方法。ただしこれはせっかく食いついた入札者を逃がしてしまう危険もあるので使い分けたい。
   [3]ストレートに別IDで高額入札をし、落札希望者の最高入札額を割り出す
     →その後出品者側で入札を取り消す。こんな誰でも考えるような直接的な方法が通用するのかは不明。入札の取り消しのログとか残んないのかな?

無題
↑こういう親切な方もいるので、お世話にならないようにしましょう

以上