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僕の夢は忍者

あきらです。

最近、よく自分の世界に入ってしまって周りが一切見えなくなっていることがあると判明。
今日の防災訓練のときも、後述する携帯のことについて考えてたら話をまったく聞いていなくて、聞いていない事にすら気づかなかったという事件がありました。

昨日ふと思いついたこと。
通常のパケホーダイの定額料金でPCと接続してのデータ通信を定額にする方法。
PC→プロキシ→USB接続の赤外線アダプタ→携帯の赤外線→iアプリ→自宅サーバー→
って感じで赤外線を使ってHTTPのデータを携帯に送り、携帯はそれをiアプリを使って自宅サーバーに送り、自宅サーバーが代わりにHTTPのリクエストを送信するというものです。
iアプリを作る関係でJavaを再び学び始めましたが、Perlをやる前とは比べ物にならないくらいの理解度で、一日で300ページ分くらい進みました。

手裏剣術。
中学1~2年のころからかれこれ5~6年やってる計算になりますが、まともな距離で打てるようになったのは4年目くらいからです。
今は4mくらいの距離で直打法でやってます。
手裏剣って言うとあのクルクルの車手裏剣を思い浮かべる人が多いですが、手裏剣界隈では棒手裏剣が普通です。
というのも、車手裏剣は刺さりが浅く一発では致命傷にならないので毒を塗っての使用や軽い牽制にしかつかわれないため、射程圏内での殺傷能力は確実に棒手裏剣に劣るからです。

練習する際にはホームセンターで安い畳(1000円くらい)などを買ってきて的にすると手軽でいいです。
ダンボールは損傷が早く容易に貫通してしまうので不向きです。音もうるさいです。
手裏剣は色々なものがありますが、僕はコンクリート針を使っています。
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かなり丈夫な上に割りと安価なので結構気に入っています。
魂琥李斗には羽根付き(速度は落ちるが命中率がかなり向上する)のものや本格的なものがあるので、金銭に余裕があったらこちらで買ってもいいと思います。
五寸釘は一見手軽そうな感じがしますが、でっぱりが指に当たって痛いのであまりおすすめしません。
書籍には
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こういうものがありますが、一番重要なのは練習なので本は一冊あれば十分でしょう。

くれぐれも周りに人がいるところで練習しないように気をつけてください。
僕は寝室で練習していますが、外でやる際には厳重に注意して、剣がすっぽ抜ける可能性も考慮したうえで慎重にやりましょう。