梅村遊李


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

名前:梅村遊李
異名・肩書:「混沌の風紀委員」
年齢:15歳
身長:167cm
体重:57kg
種族:人間
職業:副風紀委員
属性:ドS
性別:男
性格:ドS、腹黒、たまにちょっぴり優しい
誕生日:3月6日
血液型:B型
利き手:右
長所:恩を忘れない
短所:やり過ぎる
所持品:手錠、首輪、バンテージ、鉄板等
瞳の色:ブラウン
髪の毛の色、長さ:うっすら茶髪、ロン毛
容姿の特徴・風貌:長い髪を一つ結びにしている、カッコ良いと言うより可愛らしい顔つき
その他特徴:右腕に「風紀委員」の腕章
趣味:調教(相手を一方的に痛めつけること)
好きなもの:ボス、メロンクリームソーダ、調教
嫌いなもの:ボスの怒り、偽善者
好きな食べ物:メロンクリームソーダ
一番の決めゼリフ:「メロンクリームソーダ1つ」
簡単なキャラ解説:高等部1年にして副風紀委員を勤める少年。
外見からは想像が出来ない程ドSで、素行の悪い相手には調教と称して制裁を与える。
黒い噂が絶えない問題児でもあり、風紀委員長も頭をなやませているようだ。
風紀委員に入った理由が「風紀委員長と一緒に居たいから」「理由をつけて暴れられるから」といった超自分勝手な理由である。
基本的に怖いもの知らずだが、幽霊と風紀委員長には頭が上がらない。