倉橋冬宇子


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名前:倉橋 冬宇子(くらはし とうこ)
性別:女
年齢:23
性格:やさぐれ、癇癪持ち
外見:ルーズな着物姿。顎のラインで切り揃えた断髪(ダッチボブ)
   左目の横に泣きぼくろ

装備:懐刀、鉾先鈴、
   五行『木・火・土・金・水』の補助符各一枚
    呪力の劣る術士が、五行の術を使役する際補助的に使用する符。
    精製の為の儀式に手間が掛かり、使用者本人の手によって精製される必要があるため、量産はできない。
    術式発動時のパワーは術者の能力に比例するため、冬宇子の発動できる効果はタカが知れている。
    例)火符単体で起せるのは松明程度の炎、水符ではバケツ一杯程度の雨。
    ただし、五行の相生関係にある物の気を利用すれば、威力を高めることが出来る。
    複数の符の組み合わせで特殊な効果を生むことも出来る。
    例)水符と金符の組み合わせで『雷』効果。

戦術:神道系陰陽術(お祓い・お清め・陰陽五行の術)+土着の巫術
   ・祝詞と祈祷による生命力向上、治癒(魂振り)
   ・各種呪い。
   ・返し矢……相手の放った投擲物、射出物に呪力を込めて返す。霊的な防御をとらない限り必ず当たる

職業:女給、流れの祓い屋
目標:玉の輿
うわさ1:心中未遂の前科がある。相手は作家。数ヶ月前から失踪状態らしい。
うわさ2:父の実家は、陰陽道土御門家庶流、倉橋家。
母方の祖先は、禍つ神の化身、三輪の女狼を蠱毒により外法化した巫女。ケモノ憑きの血筋。
うわさ3:気味の悪いモノが入った木箱を持ち歩いているらしい。


オプション
妖獣『燐狐』:光の性質を持つ妖。外見は光球の中にいる鼬。
       冬宇子にはあまり懐いていない。
能力:光によるマーキング。
   光芒を放ち、それを浴びた相手に標識をつけて追跡。
   カラーボールを投げつけてインクを目印に追跡するような感覚です。

+ 憑き物筋について

+ 三輪の女狼

+ 外法神開放中の補足説明


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