葉隠 殉也


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名前:葉隠 殉也(はがくれ じゅんや)
職業:新日本帝国軍人(零式特殊戦団 准尉)
元の世界:謎の生命体と戦争している大戦後の世界
性別:男
年齢:20
身長:181cm
体重:59kg
性格: 一本気で基本生真面目な性格。ストイックだが、胸に熱い物を秘めている。
外見:背部に円形の車輪のような装置と一体化した詰め襟付き白い軍服、黒縁の伊達眼鏡
   黒い髪のツンツン頭
特殊能力:戦人無形型 ―――人の持つ可能性を限界以上まで引き上げ、一触必殺や様々な武器をいとも簡単に扱いこなす
     最終古武術。但しその能力は個人によるため、皆伝レベルまでは彼以外は到達していない。         
備考:黒い空間から現れる世界の神などに酷似した謎の生命体に滅亡の危機に瀕している世界出身。
   それ以前の世界観的には、現代レベルまでのより進んだ科学技術や魔術などを持つ大正時代
   その代表的存在と最終決戦後、この世界に来ていた。
   新日本軍では人類最強の男と言われ、英雄扱いされている。
   帝国軍人として誇りを持っており残りの生涯、命、一魂が果てるまで
   人種の垣根を超え牙を持たぬ者達の牙となる事を誓っている。


神冥滅甲「業」 ―――神を滅し、滅ぼし尽くすために作られた特殊な鎧型霊装兵器。
       これを装備する事により英霊(戦散っていった兵士達や民など彼の信念に惹かれて協力する霊)達を使役、または
     自動的に共に戦ってくれると同時に攻撃力や防御力など総合的な能力が上がり、内蔵されている様々な武器が使用可能。
     左腕には斬った者の命を吸い尽くし、切れ味が増す妖刀「剣鬼」が装着されており、内部から出したり戻したりが可能。