ジェイムズ=ジャスティン


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名前・ ジェイムズ=ジャスティン
性別・ 男
年齢・ 17
髪型・ 不明(鎧装着の為)
瞳色・ 不明(鎧装着の為)
容姿・かなり大柄で、頭の上から脚の指先まで全身を漆黒の鎧に包んでいる。
備考・フィジルの生徒の一人。常に漆黒の鎧を装着している、誇り高き騎士の様な人物像。
一人称は「我」、他人には「貴殿」、敵や怒った相手に対しては「貴様」を使う。台詞に漢字を多用。
漆黒の鎧を全身に纏ったその見た目から、敵と間違われる事もしばしば。
漆黒の馬を持っていて、外を移動する時は馬を使う。本体は見かけによらず足が速い。
身にまとった漆黒の鎧はあらゆる物理攻撃を防ぎ、魔術のダメージを半分以上も軽減する程の優れもの。
その代わり、魔術の素質は全くと言っていいほど無い。(出来るのは馬の召喚のみ。それも半分ぐらいの確率で失敗する程)
常に全身を漆黒の鎧で覆っている為、アムリーテの「子どもレーダー」に捕捉されない、思念波の送受信ができない、などの特徴も持つ。
攻撃手段としては、主に槍を使う。素っ気ないと思われがちだが、根は義理に厚い良い人。
また力がとても強く、アムリーテを少し下回る程度。両手で二段ベッドぐらいまでなら持てる。
得意技・ 槍による攻撃、防御を転用した体術、高い防御で味方のピンチを守る、など
好きなもの・ ガーリックパン
苦手なもの・ 虫(見つけ次第速攻で潰すほど嫌い)
うわさ1・ 結構な対人恐怖症らしく、兜を取ると何もしゃべれなくなるらしい。
うわさ2・魔法を使えない事が多少コンプレックスになっているらしい。
うわさ3・槍術はかなり上手いらしい。一応剣も使えるが、あまり上手くないらしい。
うわさ4・食事中でも兜をつけているらしい。(どうやって食べてるかはわからない)