ゴディ・ダールトン


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【名前】ゴディ・ダールトン
【年齢】33歳
【時代】A.C.195年(ガンダムW)
【所属】地球圏統一連合正規軍
【容姿】金髪オールバックのいかついおっさん
【簡単なキャラ説明】
X18999コロニーにて開発されていたものの、終戦してしまったために開発が凍結されたサーペントのテストパイロット。
このサーペントならばモビルドールなど敵ではないと豪語していたのだが、
実際に戦場に出る機会がないままに終わってしまった事に落胆。
終戦から1か月経った今でも格納庫に佇んでいる愛機を綺麗に磨いては溜息を吐いていた。
テストパイロットということで相応のエリートであり、ベテラン兵。


【機体名称】プロトサーペント
【登場作品】新機動戦記ガンダムW(からの設定流用)
【武装】
高出力ビームキャノン
ヴァイエイトのビームキャノンの後継型、の前段階。
元となった物と同レベルの火力を有するがコストが割高。
正式版では性能を若干落とした簡易タイプが採用された。
ジェネレータが付属しているので弾切れの心配もない。

ダブルビームガトリング
ヘビーアームズのビームガトリングガンの連装タイプ。シールドはオミットされている。

ダブルガトリング
実弾式の連装ガトリングガン。ダブルビームガトリングと併せての性能試験用。
正式版で採用された。

ドーバーガン
カートリッジ式でビーム、実弾の撃ち分けが出来る高火力武装。
ビームならキャノンあるんだし…ということで正式版ではバズーカ。

肩部六連装ミサイルランチャー
正式版では八連装で火力アップ。

ビームサーベル
正式版では対MS戦を考えていなかったせいかオミットされた。脚部に二本搭載。

【簡単な機体説明】
開発が凍結される寸前でのサーペント。
九割方完成しており、本体の見た目は正式版とほぼ同様。
サーペントはリーオーの後継機として設計されており、バックパックを換装する事であらゆる状況に対応。
ネオチタニュウムの装甲は廉価ガンダニュウム合金製のビルゴの防御力を上回り、
装甲そのものが分厚いのでちょっとしたビームくらいなら弾くレベルで撃たれ強い。
正式版と同様に硬いのに素早いと言う結構な高性能機である。
ミサイルランチャーの門数が正式版より少ないので、軽くなった分だけやや俊敏。