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鈴木 純(すずき じゅん)

桜が丘高校在籍、1年時不明→2年1組
平沢 憂と同じ中学出身の女友達で、後に平沢 憂と一緒に桜が丘高校に進学した。愛称は「純ちゃん」。
平沢 憂と共に一度は軽音楽部に見学に来ていたが、個性の強すぎる軽音部の面々に圧倒され、入部をしなかった。一方で、学園祭では放課後ティータイムのステージの素晴らしさに顔を赤らめて驚いたり、秋山 澪に憧れているような描写がされている。同じクラスの中野 梓とも仲が良く、中野 梓に猫を少し預かってほしいと頼んでいる。中野 梓平沢 憂から話を聞くうちに軽音部に羨望の意思を示すようになる。
楽器はベースをやっており、お金を貯めて中古のベースを購入している(購入の理由は、そのベースがかわいかったから)。2年生の時に中野 梓から軽音部に誘われた際は、唯達が卒業して部員が中野 梓1人だったら入ろうかと答えており、唯達の卒業後はその言葉通り、平沢 憂と共に入部した。一方、ジャズ研究部に入部しており、1年の後輩が複数いる。競争率の激しいジャズ研で鍛えられ、ベースの腕前はなかなかのもの。
また、焦茶色の髪をツインテールにしているが、これが相当なクセ毛で、雨の日などは髪を整えるのに苦労している。遊びに行った人の家で気ままに振舞うマイペースさと、非常な寝つきの良さと寝相の悪さを見せている。

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